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紺色の制服で浅黒い肌色のパンストと白いソックスを穿いた姉のむっちりした脚に性的イタズラした寒い日の熱い興奮

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今から三十五年前、一つ上の姉に、性的いたずらをした。

当時、おれが高校一年だった。

十二月の始めのある寒い日。

毎日の様に、姉とともに同じ高校へ登校していた。

 

何げなしに、姉の方へ目を向けた。

紺色の制服の上から、覆う様に着ていたうす茶色のオーバーコート。

あの時、押さえ切れない程の興奮にかられた。

性的興奮というやつだ。

 

浅黒い肌色のパンストと白いソックスを穿いたむっちりした脚。

それらが、あまりにもセクシーで、美しかったからだ。

我にかえると、勃起していた。

 

姉の脚に見とれていると、姉の口が開く。

「先から私の脚を見て。いやらしい。」

姉は苦笑いした。

「姉さんは、とても温かそうなオーバーを着ているんだな。それに、パンストと白いソックスをはいて、自分の脚を美しく見せているみたいだ。」

 

おれは姉が着ているオーバーコートの中に、手を入れたら、温かいだろうなあと思った。

確かに、そうだろう。

自分の体温で、温かいはず。

姉の体温をこの手で触れてみたい。

 

「あんまりじろじろと、私を見ないでよ。」

おれと姉は、満員電車に乗り込む。

おれと姉は、満員電車の中でお互いに体が引っ付き合う。

すると、二人分のシートがあいた。

 

おれと姉は、シートに座った。

遂に、手が動いた。

この手で、姉の脚のすねとふくらはぎを、パンストの外面から触った。

すねを撫でて、そして、ふくらはぎを揉む様に触れた。

ふくらはぎは、柔らかい筋肉の感触。

そして、すねは、硬い骨の感触。

ざらざらしたナイロンの感触と温もり。

 

たまりかねた姉の口が開く。

「何してるの。女の脚なんか触って、エッチ。」

それだけで済んだだけで儲けモンだった。

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