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古女房じゃチンチン立たないと言っていた職場の先輩の奥さんでチンチンフル勃起した後輩は俺です

この記事の所要時間: 63

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。

奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

 

男2人だと話題もシモに広がる。

俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。

「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。

すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

 

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。

隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。

その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~」

 

ちなみに俺は25歳。彼女がいた頃は「レスって何?」だったし、今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。

先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。完全にセックスレスだ。

 

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」

「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

 

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。

確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。

いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

 

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。

どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。

たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。

 

夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。

先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

 

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。

やがて限界が来たらしく「おまえもその辺で適当に寝ろや」と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。

暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

 

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。

出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。

暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

 

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。娘さんは子供部屋らしい。

奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。

太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。

 

今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。

俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。

暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。

そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

 

ここで理性のたかが外れたんだろう。

俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。

それほど大きくない。せいぜいBくらいか。それでもプニプニ柔らかい。

思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

 

「…んもう、ダメよぉ…」

どうやら寝ぼけてるみたい。丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。

吸い付くような手触りを堪能してから、先端の乳首を摘んだ。

指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

 

「…ダメだって、もう…起きちゃうでしょ…」

娘さんのことらしい。まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。

オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。

爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって「あ…あん…」と声が漏れる。

 

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。

網戸は小さく開いてるが、風はない。全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。

ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。

 

クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。

奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。

クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。

奥さんはまだ分かってないのか、寝ぼけた声で「んもぉ…するのぉ…?」とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。

 

股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら「あ…ああ…」と喘ぎ声。

中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。

それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら股間攻めの強度を上げたら、「あああぁ~」と悶えながら身をよじらせた。

「やだ…もう…イク…イキそう」切なげな声がどうしようもなくエロい。

 

片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。

もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。

奥さんは「ああぁ…ううぅ…」呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。

 

俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。

獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた…というのは、あとで取って付けた理由だ。

 

ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。

ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

 

「へっ…? だ、誰っ…?」

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/06/06(月) 09:23:26 ID:IzOTI3MjI

    頑張って
    応援してます

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