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バイト先で知り合った年上人妻のおマンコにお熱な男子大学生

この記事の所要時間: 314

僕は22歳の大学生で彼女は28歳の人妻。

知り合ったのはバイト先だった。

彼女の夫は出張が多くて時間が作れる。

昨日、彼女とデートした。

ラブホデートは2ヶ月ぶり、もう前の日から興奮だった。

抱きたくて抱きたくてたまらなかったから。

 

お昼から夕方に別れるまで、3回セックスした。

全部彼女の中に出した。

1回目は、お互い夢中で相手のカラダを舐めあい、しゃぶりあい、どろどろになって挿入。

僕はすぐにイキそうになっちゃって。

 

「すぐもう1回してもらうから、我慢しないで出していいよ。そのかわり次は長く愛してね?精液は全部中に出して私に頂戴。」

うわ・・・そんなこと言われたら・・・

即、射精(苦笑)

 

逝ったはずなのに、なかなか小さくならない。

挿入したまま余韻を楽しむ。

彼女がじれたように腰を動かし始める。

ああ、、気持ちがいい。

吸い付くような彼女の膣壁。

 

そのまま2回戦突入。

「後ろから、犯したい」

四つんばいにポーズを変えてもらって、後ろからハメる。

「あぁあぁぁぁぁ・・・・ん~~~~」

彼女の声が一段と大きく喘ぐ。

 

さっき出した僕の精液と、突くたびにドクドクあふれる彼女のマン汁が、グチョグチョと凄い音をたててる。

抱けなかった間に妄想していた彼女のカラダを、責めるように突きまくる。

パンパンパンパン・・・・ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・・

「んぁああぁぁああぁぁあぁ・・・・」

セックスしている時のいやらしい音と声が、部屋中に響く。

 

彼女のカラダがビクッビクッとする。

膣壁がギューッと締まって、ピクピクピクっと・・・

「~~~~~~っっっ!!」

声にならない彼女の喘ぎ。

 

痙攣している彼女の中に、再び僕は射精した。

うつぶせのまま、彼女はぐったりと動かない。

「大丈夫・・・?」

「うん、、気持ち、よかった・・・」

いつもはだいたい2回までなので、これで終わりかなってその時は思ってたのに・・・

 

お風呂に入ったり食事をしながらおしゃべりして、二人でまたベッドに横になっていたら・・・

またムラムラしてきちゃった。

「え!?もう元気!?今日どうしたの(苦笑)私、、カラダもたないよ」

「うん、大丈夫」

「ホント?じゃあ、口でしてあげようか?」

 

跪いた彼女の口が、僕のペニスに吸い付く。

フェラが上手な彼女。

吸い付き、舐めまわし、しごき、タマいじり・・・

口にサオを含みながらの舌使いが、、たまらなく気持ちがいい。

 

「んぐっ」

「ぴちゃぴちゃ」

美味しそうに僕のチンポをしゃぶる彼女を見下ろしながら、たまらない気持ちに、、。

 

「あっ!?」

彼女を押し倒すと、脚を広げて挿入した。無理やり。

 

「やだ!!濡れてないから痛いよ、ゆきくん!!」

「だって、我慢できなくなっちゃったんだもん、もう1回させて」

「あ・・ん、もう・・・」

挿入さえしてしまえばこっちのもの(笑)、彼女のマンコは入れるとすぐ濡れてくれるから。

 

「ほら、もうこんなになってきたじゃん」

彼女の中からあふれてくる温かいものを感じながら、3回戦に突入しちゃった。

彼女の脚を肩に乗せ、太ももを抱えて腰を動かす。

深い挿入に反応する彼女のマンコ。

再びヒクヒク始める。

 

長い長い合体時間。

そして、彼女のマンコの中に3度目の射精をした。

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