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カミサンとセックスレスな特命部長が部下のボイン人妻の愚痴を聞いてラブホテル密会するようになったダブル不倫

この記事の所要時間: 634

私は46才管理職ではあるけれど、部下を持たない「特命部長」

ある意味フリーな立場で、若い連中の悩みや不満を聞いてガス抜きするようなこともやっている。

カミサンとは、はっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。

性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど。

最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。

 

1年前に私の部署に転勤してきた30才の黒岩由美は165くらいの長身のグラマラス系。

ボン、キュッ、ボンではないけど、私服の上からでもFカップ以上ありそうなのは判る。

でも「人妻の色気ムンムン」ではなく、「健康的」なキャラで未婚と言われても十分信じられる。

新婚1年半だが、ダンナの金遣いが荒いとか、しょっちゅう喧嘩して実家に帰ってるとか聞いてた。

 

ある日、ちょっと落ち込んでる様子だったので「飲みにでも行くか?」と誘ってみた。

(この時点ではホントにお酒を飲みながら愚痴を聞くだけの目的だった)

 

翌々日、オフィスから離れた渋谷でビールをグイグイ飲み干す由美は色気のない白いブラウスに紺のタイトスカートで、学校の先生か極く普通の「OLさん」にしか見えない。

先輩の女子社員の愚痴やダンナのキャバクラ通いの話なんかを随分聞かされた後に聞いてみた。

 

「でも、そんなこと言ってもダンナさんとはうまくいってるんでしょ?」

「だからぁ、喧嘩ばっかりだって言ってるじゃないですかぁ」

「でも、そろそろ、お子さんだって欲しいんじゃないの?」

「欲しいですよ、私は。。でもダンナはぜ~んぜんその気ないんですぅ」

「え~?そんなことないでしょぉ。こんなキレイな奥さんなのにぃ?」

「またまたぁ。次長。そんなこと言ったって何にもでませんよー」

 

「俺だったら、放っておかないなぁ、勿体ない・・・あ、ゴメンねセクハラっぽいね・・」

「いえいえ、ぜんぜんそんなことないですよ~。私なんかほったらかしですよ、ホントに」

「ホント?」

「そーですよ。もう半年近くもエッチしてませんもん・・」

「ははは、ウチもそう、ウチもぜーんぜんないよ・・・」

「・・・・・・・・・」

由美の目がウルウル潤んできちゃった。

 

「ゴメン、こんなオジサンと一緒にしちゃって・・・そ、そうだね、店変えようか・・・・」

「はい・・・」

 

店を出て、どこの店に行くか考えながら由美の右側を歩いて、角を2,3回曲がると意図せずラブホテルの並ぶ通りに入ってきてしまった。

そのとき、向こうから大きな外車が結構なスピードで走ってきたので由美をかばうように「危ないよ」って言いながら道路の左手の空きスペースに向かって避けようとしたら、そこはラブホの入口だった。

2人も無言のままだったけど、何も考えてなかった私はそのまま由美の背中を押して入口の自動ドアの方に進んでいったが、由美も拒絶する素振りもなく足を進めた。

一瞬だけ「あ、彼女としたらW不倫だ」という思いが頭をよぎった。

 

ドアを入ってパネルのボタンを押して、そのままエレベーターに乗り込むまで2人とも無言だった。

エレベーターが最上階に上がってドアが開くと、目の前の部屋の上のランプが点滅していた。

ドアを開けて由美から先に入った。

入ったら私も覚悟が決まったので、後ろから抱きしめた。

驚いた由美が振り向いたので、何も言わせず飢えた高校生みたいに唇にむしゃぶりついた。

次第に体の向きを変えて、私の方を向いた由美の腕が私の背中に回り、ガッチリと抱きしめ合った。

 

「いいね・・」

「はい・・・」

「じゃ。おもいっきり楽しもう・・・」

 

返事の代わりに、由美が私の唇にむしゃぶりついて来たので、私は左手で背中を抱きながら右手でスーツの上から豊かそうな胸を揉み始めた。

やはり大きい。そして柔らかい。

ブラウスとブラを通しても判るくらい固くなってきた乳首は、相当な大きさと固さがあるのがよくわかる。

親指と人差し指でその乳首を優しくつまみはじめると、キスをしてる唇から「あぁっ」と声が漏れはじめた。

左手で彼女の手首から先をつかみ、私の股間に導く。

さすが人妻。スーツの上から私の亀頭を探し出し、指先でなぞりはじめた。

 

「あぁ、エッチだね。黒岩さんの指・・・」

「・・・・次長の指も・・あぁ、だめ・・・」

「だめって何が・・・?」

「気持ちよくなってきちゃった・・・」

「いいよ、ガマンしなくって・・・」

「だってぇ・・・・」

「お互い本気にならなきゃいいんだよ。したいことしてストレス発散するだけだよ・・」

 

・・・・由美は無言でうなづくと、股間をサオごと握りしめてきた。

着たまま後ろからブチ込むのが大好きな俺は、由美をクルリと回転させて壁のほうを向かせた。

背中から抱きしめながら、左手は左の乳首を人差し指と中指ではさんで乳房全体を握り、右手で膝丈のタイトなスカートをずり上げて、手のひら全体で股間を覆うようにもっていった。

そこはもう凄い熱を帯びていた。

そして、何かを期待していたかのようなツルツルしたシルクのパンティーの感触の中央部が濡れているのが判った。

俺もガマンができなくなり、焦らすのもそこそこに、そのパンティーを横にずらしただけで人差し指と中指を内部に差し入れると、もうそこはニュルニュルグチャグチャになっていた。

 

「すごいね・・・」

「・・・・いや・・・」

 

向い側の壁に両手をつきながら、由美はじれったそうに腰をくねらせた。

完全に理性が吹き飛んだ俺は左手で自分のベルトを外し、スラックスとトランクスを床に落としてもう完全になったそれを、ずらしたパンティの脇からそのグチャグチャの中に一気に押し込んだ。

 

「あ、あああああぁぁ・・・・・・」

 

由美は廊下まで聞こえるような声を上げた。

中身はキュウキュウ締めこむほど狭くはないけどガバガバではなく、とっても柔らかい。

俺は後ろから由美の両方の乳首を指で挟み込みながら、乳房をゆっくり握り締めて揉みはじめた。

1分もしないうちに、由美の尻は前後左右に小さく動きはじめた。

 

「自分の気持ちいいように動いていいよ」

耳元でささやくと、返事がない代わりに動きが大きくなった。

ときどき、上の奥のほうで当たるところがでてきた、そこに当たると声を漏らす。

 

「あ、あ、あ、だめです・・・」

「何が・・・」

「い、い、いっちゃいそ・・・・」

「いいよ、いけいけいけ・・・」

「あ、あ、あ、あ、あ、いきますぅぅぅ・・・」

 

中がギュッというほどではないが、ふんわり柔らかく絞まってきたかと思ったら、由美の腰がガクガクブルブル震えだして、前の壁にすがりつくように倒れていった。

真っ白なブラウスの背中に汗がにじんでいた。

まだ放出してない俺のモノを抜きながら由美を支え、すぐそこのベッドの上に横たえた。

 

次は正常位?よつんばい?

あ、風呂が先?風呂でする?

コンドーム?何個あるのかな?

あ、でもまた着たまま対面座位でも責めたいな?

今夜どうする?終電間に合う?

 

いろんなことが、1分間くらいの間に頭の中を駆け巡った。

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