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【エロい除霊】小6の時にこっくりさんをやっていたら先生に狐が憑いていると言われてお股の割れ目をペロペロされるおまじない儀式を受けた記憶

この記事の所要時間: 419

小学校6年生の時、クラスでコックリさんが流行っていました。

先生からはしないようにと言われていましたが、ほとんど毎日のようにやっていました。

その日も放課後、教室の掃除が終わってから友達3人とコックリさんをしました。

そして、帰ろうと教室を出たところで、担任のU先生にばったりと会いました。

そして私だけ呼び止められて、
「コックリさんやっていただろ」

「ううん。やってないです」

「そうか? でも、お前の肩に狐が憑いてるぞ」

そう言われて私はびっくりしました。

でも、きっと先生が怖がらせようと言っているだけと思って、気にしないことにしました。

 

ところが、その日から、私の身に悪いことが起るようになったのです。

何でもないところでこけたり、自転車が壊れたり、熱を出したりといったことが続きました。

これは絶対にコックリさんの祟りだと思いましたが、親に言っても相手にしてくれませんし、友達には言えません。それでU先生のところに相談に行きました。

先生は学校では何もできないからと言って、今度の日曜日に先生の家に来るように言いました。

先生の家に行くことは誰にも言ってはいけないとも言われました。

日曜日に先生の家に行ったら、清めの水を飲まされ、ベッドに横になるように言われました。

先生はおまじないのようなものを唱え始めました。

私はそれを聞いているうちにだんだんと眠くなって眠ってしまいました。

目を覚ましたら、あそこの部分にすごく痛みを感じました。

 

U先生は「狐がここから出ようとしたんだ」と言いました。

それから「かなり力のある狐なので、今回はその力の1/3ぐらいしか出すことができなかった。続きはまた来週にしよう」と言いました。

それから、今日のことは誰にも、家族にも言わないように念を押されました。でないと、狐が家族に取り憑くかもしれないとも言われました。

その次の日曜日にも先生のところで同じようにしてもらいましたが。やっぱり全部は無理で、来週もう一度しようと言われました。

次の週も同じように先生の家に行きました。でも、それまでと違って、あんまり眠たくなりませんでした。

でも、きっと眼を開けていると儀式ができないと思って、眼を瞑って寝たふりをしました。

目を閉じてしばらくしたら、おまじないが止まりました。

それからスカート捲られて下着を降ろされ、足を広げられました。

そして、割れ目の部分にヌルッとしたものが触れて、思わず声を出しそうになりました。

声を出すことはどうにか堪えましたが、ヌルッとしたものは割れ目を上下に動いていました。

「なんだろう」と気になって、恐る恐る眼を開けたら先生の頭がスカートの中に入っていました。

ヌルッとしたものの正体は先生のベロだとすぐに思い至りました。

そう思うとすごく恥ずかしかったけれど、これもコックリさんを追い出すためだと我慢していました。

でも、先生のベロが割れ目の中に入ってきたり、もっと敏感なところを舐められたりしているうちに、だんだんと股間の辺りがむずむずとしてきて・・・

 

つい
「あん…」
と声を出してしまいました。

その瞬間、先生がガバッと頭を上げて、先生と目と目が合いました。

すごく怒っているような、困ったような、そんな顔をしていました。

私は起きていたのは悪いことだと思っていたので、泣きそうな声で「ごめんなさい」と言いました。

すると、先生は微笑みました。

私はそれを見てホッとしました。

先生は
「目を覚ましたので、今日は下からは出せない。口から出すようにする」

そう話して、私に口を開けるように言いました。

「これから口から吸い出すから」

そう言うと、先生の口が私の口に合わさりました。

先生のベロが口の中に入ってきて、それから私のベロをチュウチュウと吸い出しました。

「下からも押さないと駄目だな」

そう言って先生はオチンチンを割れ目に入れてきました。

もうセックスの知識はありましたから、先生にセックスされているんだと思いました。

でも、先生に「これは狐を追い出すために大切な儀式だからな」と言われると、そうなんだと信じるしかありませんでした。

その日で完全に狐は追い出したはずなのに、「しばらくは憑かれやすくなっているから、しばらくは来るように」と言われ、毎週先生の家に行きました。

儀式だと言われてセックスをされました。それでも、最初の頃は、先生が儀式だと言っているから、これは儀式なんだと自分に言い聞かせていました。

でも、おまじないも言わなくなり、どんどんとエッチなことばっかりされるようになって、先生にイタズラされているだけなんだと思うようになりましたが、その頃にはもうそんなことはどうでもよくなっていました。

結局、先生とは小学校を卒業するまでずっと続きました。

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