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処女女子大生だった私にロリコン教授が生活費援助と引き換えに被虐実験を引き受けないかと愛人要請してきた秘密の体験手記

この記事の所要時間: 237

誰にも言えない、私の秘密の体験手記です・・・

それは大学1年が終わった春休みでした。

私の家庭は貧しく、奨学金で学び、アルバイトで暮らしていた私に、生活費の援助と引き換えにある実験の被験者を引き受けてくれないかとの申し出がありました。

教授は実験の必要な研究をしているわけではなく、それは被虐実験でした。要するに、卒業するまでの3年間、教授のマゾ調教を受ける愛人にならないかということでした。

「君は大人しくて見た目が幼く清純そうだ。そんな朴訥とした女の子の方が相応しいんだよ。」

こうして私は月額10万円、処女である事がわかると、処女喪失手当て50万円で教授の被虐被験者となったのです。

 

教授は私を都内の古いマンションに連れていきました。

そこは、教授が女子学生を連れ込んで陵辱するために借りているようでした。

過去に、この部屋で何人の女子学生が辱められたのだろうと思いました。

教授は私に、被験時には私におさげ髪になるよう命じました。

そして、セーラー服を着てマゾ調教をされるのです。

その様子は撮影されるから、日常と違う髪形のほうが、私個人を特定し難いだろうという配慮もあったと思いますが、私より綺麗な女子大生もいる中、小柄で童顔の私を選んだ教授にはロリコン癖があることは明白でした。

 

数台のビデオカメラに囲まれた部屋で、私はセーラー服を着たままベッドに大の字に縛られ陵辱を受けました。

そのビデオが編集された物を見せられました。

 

私の目にはモザイクがかけられていました。

古典的なセーラー服を着た画面の私は、一見すると田舎の垢抜けない女子高生でした。

スカートをまくられパンツの上からバイブレーターで刺激されました。

今まで感じたことのない強烈な快感に私の顔が歪んでいました。

「おやおや、処女だと言うのにパンツに染みができてきたぞ。」

足を閉じようにも縛られていてどうにもなりませんでした。

そのパンツもハサミで切られ、私の濡れたワレメが露になりました。

そのワレメに、直にバイブレーターで振動が与えられ、私はビクビク痙攣しながら自由の利かない体で必死に刺激から逃れようとしていました。

逃げるのも無駄骨で、疲れ果てて逃げる気力も失った私はされるがままになり、性的快感にガクガク体を震わせていました。

すると教授は、バイブレーターを私の膣口にあてがい、ゆっくりと挿入していきました。

「ヒィーーー、痛い、、痛い、ヒイイーーーーーー」

私の処女膜は陰茎ではなく、バイブレーターに突き破られてしまいました。

膣内で振動するバイブレーターは、前後に動かされなければ、次第に処女喪失の痛みを麻痺させ、痛みの中に快感を生じさせていきました。

でも、時々教授が前後に激しく動かすので、
「ヒイッ!ヒイッ!」
と、私は痛みに体を捩っていました。

こうして私は、バイブレーターに処女を捧げて被虐実験が始まったのです。

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