2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

大人の人が合意の上でする性行為「セックス」だと知らずに見知らぬ50代のおじさんと繋がった小学5年生の女子児童

この記事の所要時間: 438

小学5年生のとき、町で50代のおじさんに声をかけられました。

一緒にご飯を食べないかと誘われ、ファミレスでグラタンをご馳走になりました。

おじさんは私の学校のことや家族の話を聞いてにこにこしていました。

帰りぎわにたまにこうやって会って一緒にご飯を食べてほしいと言われて連絡先を交換しました。

家族が誰もいなくて寂しいというおじさんがかわいそうになったんです。

それからちょくちょくおじさんと会うようになりました。

おじさんは食事だけでなく、私を遊園地や水族館にも連れていってくれました。

 

ある日、遊園地からの帰り道、おじさんがきれいな夜景を見せてくれると言い、車で高い山まで連れていってくれました。

夜景はとてもきれいでした。

「とてもきれい。」

感動して声をあげると、おじさんが優しく私の頭を撫でてくれました。

厳しい父親に育てられた私はとても嬉しくて、そのままおじさんの肩に頭を預けました。

「……ゆいちゃん。」

「何?おじさん。」

「おじさん、ゆいちゃんのことがとても好きだよ。」

「ゆいもよ?」

私はおじさんをパパのように感じていました。

だから、そのまま抱きしめられてもにこにこしていました。

そればかりか安心して身体の力が抜けていました。

 

おじさんの手が私のチェックのミニスカートの中へ入り、太ももを撫ではじめました。

私はどうして良いかわからず、困りました。

でも、おじさんを信じていたのでされるがままになっていました。

「ゆいちゃん、好きだよ。」

「ゆいもよ。」

「ゆいちゃん、可愛い、可愛いよゆいちゃん」

おじさんは何度も太ももを撫でまわし、指先をパンツの中に入れてきました。

そのまま性器周りを指先で撫でられておかしな気分になってきました。

 

おじさんは座席を倒すと私を助手席へ寝かせて覆い被さり、唇を重ねてきました。

「ゆいちゃん…ゆいちゃん…。」

何度も唇を重ねておじさんはうわごとのように私の名前を呼びました。

おかしな気分になっていた私はおじさんのキスを受け入れていました。

おじさんは私の真っ白いセーターとシャツをまくりあげると、ふっくらした胸に顔を埋めてキスしてきました。

「おじさん、くすぐったい…」

「ゆいちゃん、おっぱい大きいんだからブラジャーしないと。」

太ももを撫でていた手ともう片方の手を胸元に持ってくると、両手でおじさんは私のおっぱいをもみ出しました。

ますます変な気分になり、私は声をあげました。

 

「あ…ぁ。」

「可愛いよゆいちゃん。もっと声を聞かせて。」

「あっ…あん、おじさん…。」

「可愛すぎるよゆいちゃん。」

おっぱいにちゅくちゅく吸い付いたり舌を這わせて舐めまわしながらおじさんは私の胸を愛撫しました。

じんわりパンツの中が濡れてきました。

「おじさん…ゆい…おしっこ出てる…。」

私がそう言うと、おじさんはおっぱいにキスしながらまたパンツの中に指を入れて性器をグチュグチュ掻き乱しはじめました。

 

「これはね、ゆいちゃんが、おじさん愛してるよって言ってるんだよ。」

「あっ…気持ち良い…。」

グチュグチュ性器を掻き乱されて、頭がぼんやりしてきました。

おじさんはおっぱいやお腹に何度も唇を寄せて吸い上げたり舌を這わせたりして、身体がぞくぞくして気持ち良いんです。

おじさんがズボンを下ろして、ペニスを出してきました。

「おじさん、オチンチン出してどうしたの?おしっこするの?」

不思議に思ってそう聞くと、おじさんは嬉しそうににやにやしてキスしてきました。

「ゆいちゃん、もう一回言ってみて」

私はもう一度同じことを言いました。

おじさんは嬉しそうに私に何度もキスしてきました。

 

「ゆいちゃん、おじさんのこと好き?」

乳首を指先でこねくり回され、またおかしな気分になり、性器が濡れてきました。

「あんっ…大好きよ?」

「おじさんもだよ」

おじさんがペニスをグイッと性器に突っ込んできました。

「あっ、痛いっ…やめてっ。」

あまりの痛みに悲鳴を上げて抵抗しましたが、おじさんはぎゅっと私を抱きしめてどんどん体内に侵入します。

「あっ…ああっ」

乳首を指でつまんでこねこねされて身体から力が抜けると、またおじさんがグイッと入ってきます。

「ゆいちゃん…動くよ?」

おじさんが腰を揺らしはじめました。

「あっ…あ、あんっ…あんっ」

痛みと気持ち良さが混ざりあい、私は突き上げられるたびに自然に甘い声が出ました。

 

「あんっ!あ、あんっ!あんっ!」

グイッ、グイッとおじさんが動くたびにゾクッ、ゾクッと気持ち良いおかしな気分になり、私は声を上げ続けました。

「ああああっ!」

すごく気持ち良くて頭の中が真っ白になりました。

おじさんは終わったあとも優しく抱きしめて何度もキスしてくれました。

おじさんと私がしたことが「セックス」という、大人の人が合意の上でする行為だと知ったのは、ずいぶん後のことです。

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

    • 名前: 好き者
    • 投稿日:2015/09/23(水) 03:18:37 ID:Q2NDM4ODA

    親に、ばれ無かったのかな・・・?(?_?)

    • 名前: 波平
    • 投稿日:2016/05/24(火) 23:50:04 ID:Y4OTE5NjU

    私の場合は姪っ娘(小五)だった
    指で何度か悪戯してイヤラシイ事していると自覚させ処女膜も(偶然)指で破り、いざ本番(^-^)
    「チョット待って〜」
    「待たないょ〜」
    時間かけて準備してたお蔭?でスンナリ入った
    「痛い〜」とか言うのを期待してたのに〜(ToT)
    暫くはマグロ状態(“⌒∇⌒”)
    4〜5回目からは自分から腰を振ってた
    「気持ちいいんやろ?」って聞いたらエヘヘって笑ってた

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報