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避妊リングを入れてる近所のボインなママさんへのヤリ目訪問

この記事の所要時間: 617

裕子は俺より2つ上の38歳、うちの子と同じ年の子がいる近所のママだ。

こいつとHする関係になって3ヶ月。

知り合ったのは2年位前で、公民館の子育てサークルにうちの妻と子が行ったときに妻と仲良くなり、お互いの家に行き来する間柄になった。

そのころからちょっと太ってはいるが、愛嬌のある顔と大きなバストと、これまた大きなヒップが気になってました。

 

夏になると、彼女が前かがみになると胸元のゆるいTシャツの奥に、ホルスタインのようにぶらさがっている胸が丸見え。

スリットの入ったミニスカートは太ももを大胆に見せ、それだけでオナニーしていました。

彼女も俺にいい印象があったらしく、親しく話もしてました。

その会話の中で「あたし、もうリングいれてるんだー」なんて言うではありませんか!

これは「誘ってんのか?」と思いました。

 

で、ある平日の休日。

妻は仕事、子供は保育園で、家でぷらぷらしていたとき『そうだ、彼女の家に行ってみるか?』と思い、たまたま近いころ行った旅行で買ったお土産を持って行ってみました。

「ピンポーン」呼び鈴を鳴らす時、ドキドキ。

「はーィ」と彼女が出てきました。

 

「あら?○○ちゃんのパパ?どーしたの?」

「うん、今日休みで、そんでこないだ旅行行ってきたから、お土産持ってきました。」

「あ~!ありがとぉ~、あれ、奥さんは?」

「今日は仕事です、俺一人。××ちゃんは?」

「今、幼稚園だよ、ねぇ、ちょっとあがってきなよ?お茶、飲んでって!」

「え~!?でも邪魔じゃない?」

「ぜんぜん~!さぁ、どうぞ!」

 

そういって家に上がらせてもらいました。

その日の裕子は大き目のTシャツにショートパンツとラフな格好。

いつもしているメガネはしていませんでした。

 

「めがね、してないね?」

「うん、今日はコンタクト!」

めがねしている顔もいいが、ないとくりんとした瞳で、これまたいい!

 

マンションの廊下を歩くと、寝室が見えました。

ここで・・・と思いながらも、リビングへ通されました。

「あったかいのとつめたいの、どっちがいいですか?」

「暑いから、冷たいので」

 

裕子はキッチンでアイスコーヒーを入れ、こちらへ来て、俺の斜め前に座りました。

「はい、どうぞ!ねぇ、お休みなのにどこも行かないの?」

「う~ん、かみさんいないしね、たまには一人でのんびり」

なんて会話をしながら裕子を観察していました。

 

むっちむちの太ももが誘っています。手を伸ばせばすぐそこ。

アイスコーヒーを飲むストローが俺のちんぽに思えて・・・

何かきっかけないか・・・

 

ふと、裕子は

「ねぇ、奥さんとのなれそめ、聞かせてよ!」

そこからうちらの話になり、返す刀で裕子達夫婦のなれそめも。

で、今はHの回数も減ったよ~なんていうと裕子もそうそうみたいな流れになってきて・・

 

ここだ!と思った俺は

「ね~、なんかアツイHがしたいよねぇ~」

「え~!?奥さんとすればいいじゃん!あんなかわいいのにィ~」

「いや~子供産んでからはやっぱ・・・ね?裕子さんとこは?」

「え~、全然!だんな、帰り遅いし、やっぱ子供いるとね~」

 

「え、でも、H、したいとは思わない?」

「ん~・・・それは・・ね?あはは!何聞いてんのよ~!」

「だんなさん以外の人とはしたくない?」

「そうねぇ~・・・○○ちゃんパパならいいかなぁ~!な~んて、ね!?」

 

「え~!冗談でもうれしいなぁ~!裕子さんにそんなこと言ってもらえて!」

「・・・ふふ!・・・うれしいの?アタシに言われて?」

「うれしいっすよ!裕子さん・・・色っぽいし^^」

「え~!そう?そんなこと言われたことないよぉ~ありがとぉ~^^」

 

「まじっすよ!今だって、色っぽいなあって見てたんですもん!」

「やだぁ~^^えっち!・・・いやらしいィ~○○ちゃんパパ!」

「男だったら仕方ないっすよ、そんなステキな体なんですもん・・・」

そういいながら、俺は裕子の方ににじり寄って行きました。

裕子も逃げる風もなく、やがて裕子の目の前に・・・

 

「ほんとっすよ・・・色っぽい・・・」

そう言ってキスをしようとすると、裕子もそっと目を閉じました。

「ん・・・」

舌を差し入れると、裕子もそれに答えました。

 

「ん・・・む・・・ん~・・」

キスをしながら裕子の大きな胸に左手を添えます。

やはり大きい・・手からあふれます。

そのまま揉み上げると、かなり柔らかく、握った手の間から肉がはみだしています。

 

「う~・・・む・・はぁ~・・・」

唇から裕子の吐息が漏れ、俺の興奮度を高めてくれます。

濃厚なキスが続きました。

 

くちゅ・・くちゅ・・ちゅぱ・・

「はぁ~・ん・・あ・・」

裕子も積極的に応じてくれています。

 

俺は左手をTシャツのすそからすべりこませ、ブラをずらして裕子の豊満な胸を揉みました。

大きいがゆえ、おもちみたいな、ルーズな胸ですが、もともと巨乳好きなので興奮しました。

下からもみしだき、乳首をコリコリ。乳首も大きい、外国人みたい。

裕子は体をびくつかせつつ、キスはやめません。

 

俺はそのまま床に押し倒し、Tシャツを捲り上げ、ブラをずり上げるとたわわな胸が露になりました。

重力に負け左右に開いた巨乳、乳輪も乳首もでかく、しかし、俺にはストライクな胸。

一心不乱にむしゃぶりつきました。

 

「あぁ・・・大きい・・・すげえ・・・あぁ・・・いいよ!すごく」

赤ん坊のようにおっぱいと戯れる俺。

今までこんな巨乳をいじったことがなく、興奮してしまいました。

両のおっぱいを中央に寄せ、左右の乳首を交互に吸いました。

 

裕子は俺の頭を抱え

「あぁ~!あ・・・やぁ~ん・・○○ちゃんパパァ~ん・・きもちいい~!○○ちゃんパパにィ・・・吸われてるゥ~・・・えっちィ~」

「ここ、感じるの?」

 

「うん!・・だめなのぉ、おっぱい・・・かんじちゃうゥ~・・あァ~ん!」

「俺も・・・あァ~・・裕子さんのおっぱい、大きくて・・いい・・」

 

「ゆうこって・・・呼んで・・・」

「呼び捨てで・・・いいの?・・・裕子・・」

 

「いい!・・あ・・・きもち・・いいよぉ~!」

「じゃあ、俺も、名前で・・・」

「△△(俺の名前)・・・きもちいい・・・もっと・・・いじってぇ~・・」

 

巨乳への愛撫は続きます。

大きく、柔らかいおっぱいは自由自在になります。

思いっきりつかんでも平気なくらい柔らかい。

俺は喜びながら、遊んでいました。

裕子はされるがままで、吐息をもらすだけ。

「はァはァ・・あァ~ん!そんなァ~・・・あ・・や・・いい!・・いい~!」

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