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姉のフィアンセがバリバリのゲイで真の目的はノンケな僕の身体だった

この記事の所要時間: 453

僕は17歳。中国人の父と日本人の母を持つハーフの男です。

スペックは、身長172センチ・体重55キロ。

姉が一人いるが、5歳違いだ。

その姉が、香港在住のハンサムな青年実業家と結婚する事になり、一家して婚約式の為に香港へと出向いた。

香港の金持ちは、チョッと格違いと思わざる得ない・・・僕にもロレックスの時計をお祝いだからとくれた。

僕は、日本の高校に通っていて普通にガールフレンドもいるし、SEXも普通にしている。

男性を性の対象とした事はまず無い。

その僕に興味を示したのが、なんという事か姉の婚約者だった・・・。

 

初めて引き合わせられた時から妙に馴れ馴れしいと感じていたが、まぁフィアンセの弟でこれから義理の兄弟になるからぐらいに流してた・・・。

僕はハーフ独特の顔つきか・・・良く少年の凛々しい顔付きと言われている・・・。

良く女子から申し込まれるが、彼女が焼もちやくので少々女はメンドクサイぐらいの感じだった。

姉の彼氏を仮にSとしよう・・・。

香港滞在は3月の春休み期間で、姉は色々な支度の為母や向こうの女性達と買い物で、男共はほっとかれっ放し状態。

Sが香港を案内すると申し出てくれた。高級車での観光はチョッといい気分だった。

始めはね、2日目の昼食を隠れ家的なレストランに案内すると言われ連れて行かれた。

確かに一組限定のマンションの一室。とても美味しい料理を夫婦らしき2人が接待してくれた。

食事が終わり午後の観光と思っていたら、Sが汗をかいたからシャワーを浴びるといいだした。

さっきの夫婦の姿が見えないのも少し不安になった。

僕はシャワーは浴びないと言うと、Sは人の好意は受けるものだと言う。

ちなみに、Sは180cmぐらいで身体は鍛えているようだ。マッチョではないが鋼のしなやかマッチョ?昔ラストエンペラーをやった役者ににてる。

姉の手前、仕方なくシャワーを浴びる事になり、バスルームへ行こうとした。

その時Sの手が伸び、僕の腕を掴んだんだ。何だろうと顔を上げると、Sの顔が重なってきた。

ビックリして口を開いたとたん、Sの舌が入り僕の舌を荒々しく吸い上げた。

もがきながら抵抗して2人して床に転がった。Sが僕のポロシャツの裾から両手を入れ、お構いなしに頭のほうに引き上げ、すっぽりポロを脱がされた。

 

僕はビビリっぱなしで手足をバタつかせ、でもSがひざ辺りに乗っかりGパンの前を開いた。

いきなり下着の上からチンチンを握られ驚いた。女子はそんな握り方しないし。

僕が脱力したのを見てSは下着とGパンを膝まで下ろしマジマジと僕を見てた。

「姉さんよりお前が欲しかった」と囁かれ僕はパニクった。

どうしても仕事の関係で婚約したが、お前を物に出来るから婚約した・・・と。

Sはバリバリゲイらしい・・・。

でも周りには絶対言えない事だった。いきなり、Sは僕のチンチンを口に含み、上手そうに吸ったり舐めたり、それでも僕はこの行為が信じられず身体を捻るようにして床を這えずって逃げようとした。

Sが怒った様に口を離すと、身体をうつ伏せにさせ腰を引き尻に顔を埋めてきた。

僕は気持ち悪いのと信じられないのと、変な感覚にフリーズしてしまった。

尻の穴に平気で舌をいれ歯を立て口で吸うんだ。。

僕は動けなくなっていた、気ずくと唇を割って喘ぎさえしていた。

Sの手は前に回りチンチンを扱き、尻は口で犯され僕は半分泣き声を上げ、そのうち踏ん張っていた両腕が力尽き床に顔から崩れたのを見て、Sは僕を仰向けにし荒々しいキスを繰り返しチンチンを口で犯し始めた。

僕は全開、怖さ忘れ勃起していた。

頭の中はスパークしつづけ、Sの指が乳首を掻くように踊りSの口に放っていた。

両足を胸に押し付けるように抱えられ、後ろを全開にさせられ口の中のザーメンをアヌスに垂らしたSは指で中をかき回し始めた。

痛いのとおぞましいのと恥かしいのとで、再びパニック状態になり「もう許してくれ」と悲願する僕に「全て犯しておかないと誰かに言うでしょ?夜までたっぷり時間が有るからヤルよ」と囁いた。

 

30分ほど指で舌でアヌスを弄っていたSは、いきり立ったデカイペニスをあてがって来た。

とっくにザーメンは乾いて裂けるような痛さを全身に感じ、息も出来ない僕にお構いなく身体を進めてきた。

Sの形まで判る感覚・・・。吐き気を飲み込みジッと耐えた・・・。

冷たい何かを垂らされ、ハッとしてSの手元を見るとオリーブオイル!すべりが良くなると同時にSが動き出した。

えぐられる様な痛さがしばらくすると消え、突き上げる様なコソバユサと気持ちよさが駆け上がってきた。

声が口を突いて上がる。Sは益々激しくなる。僕のチンチンもSの服に擦られMAXに・・・。

Sが呻くと同時に僕も2回目のものを放っていた。信じられないことに、Sはスーツ姿のままジッパーだけ下ろし、ペニスをだして僕を犯したんだ。

すごく屈辱的だった!

シャワールームへ行けと言われ、這うようにシャワーの下に立った。Sも後から入ってきた、もちろん全裸ね。

チンポは勃起すると20cmぐらいの巨根だった。

身体も大きいし僕は逆らえないと悟った。

シャワーの下でSのものを咥えさせられ、Sのペニスを覚えさせられた。

僕の咥え方が子供のおしゃぶりみたいで可愛いと喜んでいるSを信じられない気分で見てしまった。

このマンションは、実はSの持ち物で僕と寝るため、料理人を雇ったらしい。

僕は、この夜ずっとSに犯され続ける事になった。

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