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彼女のお母さんの臭いマンコで意気消沈したお宅訪問

この記事の所要時間: 154

21歳の学生です。

受験勉強してた3年前が思い出されます。

高3で初めて彼女が出来たんです。

同級生で、その子も進学希望でした。

 

何度か彼女に家へ行くと、お母さんが「受験頑張ってね」と応援してくれ、彼女の部屋で勉強する事もあったんです。

最初、愛想のよかったお母さんが、「ねえ勉強は自宅でしてね」などと言うようになったんです。

えっと思い、聞いたんです。

「二人ではダメですか?」と・・・

すると、「君は男でしょう?若いから・・ほら、ね、なんて言うか、間違いがあるとね」と言うのです。

 

どうやら、娘の貞操を心配してるようでした。

僕が、「わかりました。もう来ません」と言うと、

「ごめん、ごめん!そんな意味じゃ・・」と慌てて謝るんです。

僕は、少し怒り気味に「それじゃ、お母さんが代わりしてくれますか?」と思い切って言ったんです。

 

叩き出されて出入り禁止だろうなと思ってると「いいの、私で?」と言うのです。

僕が、「お願いします」と言うと、部屋に招き入れ、「娘は塾だから2時間は帰らないから」と言って、寝室へ連れて行くんです。

「絶対、内緒よ!分かってるよね」と言うと、自ら服を脱ぎ出したんです。

脱ぐと、ブヨでした。

お腹も乳もタレタレで、マンコは臭くアナルはイボが飛び出ていたんです。

 

お母さんは「早くね。ゴムしてね」と言うと、引き出しからコンドームを出して渡してくれました。

だけど、マンコの臭いで意気消沈してしまい、勃たないんです。

お母さんが咥えてくれるんですが、ブヨっとした身体を見て全然ダメでした。

「どうしたの?」と聞くので、「すいません体調が・・」と言い訳すると

「じゃ明日来る?」と言うので、「はい・・明日来ます」と嘘を言って、逃げ帰りました。

 

その後、二度とお母さんに会う事は有りませんでした。

彼女とは、僕の家で済ませたんですが、なんと処女ではありませんでした。

受験に疲れると、オナニー三昧するくらいだなんて告白してきたんです。

ちなみに、僕で3人目だったそうです。

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