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パンストに激しい性欲と愛が芽生えた結婚生活に疲弊した課長

この記事の所要時間: 254

私は生脚より、パンストやタイツ、レギンスといった女の脚を包み込むナイロンの光沢や感触に激しい性欲を感じる。

部下OLのひとり、仮に「パンストレディ」とするが、この子はどういうわけか俺と馬が合う。

年齢は25歳。独身だが彼氏はいるらしい。

俺は、最近では全く互いに肌さえ触れ合わない、冷め切った夫婦関係のため、性処理は専らオナニーで済ましている。

妻は外に男がいるようだが、子供がいる手前、離婚には二の足を踏んでいるようだ。

子供が手を離れ、お互い自由になるときが遠からず来る事がわかっているため、今は騒ぎ立てないだけだと思う。

妻の下着姿、とりわけパンスト姿を見ても何の情欲さえわかない。

しかし、パンストレディのソレはちがう。

あの適度な肉感とその脚を包み込むパンストの質感を思い起こし、何度となく溜まりきった精液を出した。

「パンストレディのパンストが欲しい。」

彼女とのセックスも当然したいのだが、煩わしい男女の関係の延長線上にある結婚生活に疲れを感じている俺には、物言わぬ「ナイロン製品」のほうが愛おしい。

 

そんなある朝の通勤電車内。

たまたま、パンストレディの座ってる席の前にこの俺が立った。

パンストレディは、「おはようございます。」と挨拶し、たわいない話をしながら3駅ほどをやり過ごした。

パンストレディとの話しの間、俺はパンストレディの脚に視線が釘付けだった。

タイトスカートが適度にめくれ上がり、そこから黒いタイツに詰まれた肉付きのいい太股がチラチラと見え隠れしている。

ハンドバックで、何気なくガードはしているのだが、全ては隠し切れない。

タイツも厚手の野暮なものではなく、パンストより厚いデニール数だと思うが、とりわけ曲げた膝部分が薄く、パンストレディの肌の色彩が見えるエロチックなタイツだ。

タイツの交差する繊維がこれでもかというほど、俺の視線に飛び込む。

昨夜はオナニー無しで寝たため、パンストレディの黒いタイツは正直、危険なほど俺の性欲を刺激してきた。

会社の最寄り駅で二人して下車する。

 

「係長、ちょっといいですか?」

「何?」

「いいにくいけど、さっきから私の脚、エッチな目でみていたでしょ、?」

「そうか?そんなことないと思うけど。」

「ふ~ん、そうか。」

完全に見抜かれている。

「ごめん、君の脚が魅力的だったからつい・・・」

「男ってみんなスケベだからなぁ。」

会社までの十数分のやり取りはこんなものだった。

会社に着き、仕事を始めると課長からの呼び出しがあった。

 

「キミのところのパンストレディ君、今月で退職するみたいだから引継ぎ者を選定しておいて。」

ショックだった。

唯一、家庭を忘れられる存在であったものが手から離れる現実。

朝の黒いタイツの脚がもう、まじかに見られないはかなさ。

パンストレディを呼び事情を聞く。

「結婚するんです。彼氏と。」

「そうか、おめでとう。じゃあ、このひと月、引継ぎなんかもあるから作業の確認、していこうか。」

この日から約十日ほど、俺とパンストレディの二人の残業が始まった。

最初にして最期の目標は、彼女のパンストを手に入れる…それだけで達成となる。。

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