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主婦売春への道

この記事の所要時間: 57

投稿者名:美代
性別:女性
題名:主婦売春への道
投稿日:2016/11/15 18:00:09

 

私達は結婚20年目を迎えた中年夫婦です。
家族構成は夫婦と、高3の娘、高1の息子の4人家族です。
夫45歳車部品関連会社に勤務年収850万円、私40歳パート年収102万円、3LDKのマンションに暮らし。

 

6月の平日、夫が私の休日に合わせて有給を取り、相模川に出かけました。
アユ釣りの釣り人が沢山居ましたが、川辺で遊ぶ家族連れは少なく、釣り人の邪魔にならない場所に車を止め、テーブルとイスをセットし一休みして、浅瀬に入ってみました。
浅瀬の水は生暖かく気持ちが悪いので、脹脛の深さ辺りを水しぶきを浴びながらよろよろ歩きして、久しぶりに童心に返りました。

水遊びに興じている内に、何かの拍子で足を滑らせて転んでしまい、全身ずぶ濡れ状態で車に戻りました。
辺りを見わたし、車の陰で全裸になりバスタオルで体を包み、短パン、タンク、ショーツを干して椅子に座りました。
この間夫がビール、おつまみ、サンド等をテーブルに用意してくれました。夫と缶ビールを合わせ乾杯。
薄曇りとはいえ、夏の訪れを感じながら食事をし、長閑なひと時を過ごしていました。
お腹が膨れ、水遊びと、ビールで、急激な眠気に襲われ、ウトウト眠ってしまいました。

 

どのくらい眠ったのか、近くに話し声が聞こえます。
夫・・・・もう1人は?
ぼんやりした頭と目の焦点が逢った時、日焼けした顔に無精髭のお爺さんが、缶ビールを片手に私を見ながら話をしていました。
お爺さんの目が私から離れません。

咄嗟に目をやるとバスタオルが捲れ、全裸に近い恰好で西日を浴びていました。私のあわて振りに驚き
「奥さん、心配しなくてもいいよ、目の保養をさせてもらっただけだ。それにしてもいい体してるな、お礼と言っちゃあなんだが、アユを持っていきな」

「アナタ、如何云う事よ」夫に文句を言うと
「アユの話をしていただけだよ・・・。タオルのことか?風で捲れたんだよ、お爺さんに言われたけど、しょうがないと思って・・・・」

私は慌てて車の中で身支度をしました。

お爺さんはクーラーボックスを開けアユを10匹分けてくれました。帰り際携帯NOを夫に教え
「来るときは電話しなよ、釣れてたらまたあげるよ」

私の運転で家路に着いた。その夜の食卓は、アユの塩焼きがメイン、子供たちはカレー、私達は焼酎のお湯割りがかなり進みそのまま寝てしまった。

 

3日後、夫と子供を送り出し家事を済ませてコーヒを飲みながらぼんやり考えていた。携帯を鳴らすと
「ハイ、佐藤です」とアユ釣りのお爺さんの声が
「先日アユを頂いた竹田と申します。アユ、とっても美味しかったです、有難うございました」

「オォ、あの時の奥さんか、俺の方こそ礼を言わなきゃな、今日は釣りしてねえけどどうした?」
「あら。そうなんだ、釣りしてたらと思って」
「そうか、俺昼から空いてるんだ、飯でも食べよう、あんた何処だ、町田か、じゃあ海老名に12時だ、イイ、着いたら電話してな、じゃあ」
一方的に電話が切れた。

海老名に着き電話をし、話しながら誘導すると、彼が現れました。無精髭も綺麗に剃られ、川で会った面影はありません。
彼の車で感じのいいパスタ屋へ。ランチのパスタとワインを頂きながら楽しいひと時を過ごしました。

 

「奥さん時間は、3時まで空いてる。じゃあ一寸、俺に付き合いなよ。心配するな、悪いようにゃあしねえから」

店を出ろと車は侭インター近くのラブホへ直行。固くなっている私を見て
「奥さん、こういうとこ初めてか、そうか、じゃあ固くなるのも無理はねえな。風呂に入ろう」

私は尻込みし後からと断った。彼も無理強いせず先に入りました。意を決してお風呂に入ると彼は歓び私を綺麗に洗ってくれました。

ベッドに誘われ横たわると、ヘビーなキッスを繰り返し、思うままに愛撫し、喘ぎ悶える体に肉棒を自在に使い、私が果ててく様子を楽しみながら、射精を繰り返していました。ホテルを出て駅迄の道すがら、彼は5万円を手渡し、また来週と言い海老名駅で別れました。
5月からレスだった体に、彼の精液を注入された悦びが、体中に満ちていました。

 

昼食時の話ですが、彼は地元の大地主、貸工場、倉庫駐車場、アパートを持つ会社の社長です。年齢61歳奥様は55歳、息子2人は銀行員だそうです。
其れから6度、彼と行為を重ね調教されました。
家でも彼の指示通り、下半身強化と柔軟体操をやり、彼との行為の中でその効果を試されました。
又、お尻の穴も開発され浣腸回数、潤滑剤、コンドーム等を実際に使用し射精までして頂きました。

7月末調教完了と言われ、8月からは、彼が紹介する客を取ったらどうかと言われました。暇で体調がいい時3時間、男の相手をし5万、男は彼の知人・友人間違いはないのを男世話するとおっしゃいます。
お金も彼が保証するから心配するなと言うのです。
含みを残したご返事をし、お礼を言って彼と別れた。彼から調教を受けてる間、夫の手が伸びることもありましたが、気持ち良いふりをして逝かせています。

年配の遊び人に調教された體は、半端な愛撫では逝かない体になっていました。
彼が私に客を取るように勧めたのは、素人の私が、自在に膣を締め、腰を使って男の射精を早めることが、できるようになっていたからです。
私の性欲を満たす為、子供の教育費等を考え彼に連絡を取りました。8月は二人9、10月は四人、それに佐藤さんが月に1度は私を十分に満足させるため抱いてくれます。佐藤さんに抱かれてから5か月間で延べ20人の男に抱かれ100万のお金を手にすることができました。
リピーターもでき、そんな方とは本気で交わり歓んで頂いています。私は主婦売春を続けるため、以前より体と家族に気を使い、地味な生活を心がけ、性の快楽に溺れた日々を送っています。

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