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官能と快感をもたらす仕事をこなす超熟女のFree time

この記事の所要時間: 456

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】女性 :2016/06/07 10:48:45

 

 主人と午後のお茶をしながら外に目をやった、爽やかな風が吹いている。

明日の午後は、主人の知人でもある花井から、月1~2回頼まれる簡単なお仕事の日です。

お仕事は私にも官能と快感をもたらします。月1~2回出張張する彼と昼食を共にし、その後city・Hの一室で3~4時間、私の体を楽しんで頂くことです。

こんなお仕事を月に1~2回するだけで20万円のお給料を頂き、お蔭様で9か月も続いています。

 

 私は56歳の平凡な主婦、出産、子育て、更年期、閉経と女の務めを全てやり遂げ、定年退職した主人と2人の不自由のない平穏な生活をしています。

閉経後一時期崩した体調が戻り、この2~3年夫婦生活の頻度が増し主人を困らせていたようです。

そんな折、主人は罠を仕掛け彼と體の関係を持たせたのです。

その時、主人と絡み合っている時のように、好色で淫乱な女の一面を晒し、逝かされたのです。

 

 彼は、平凡な家庭の主婦が想定以上に好色・淫乱な女になってsexを楽しむことに驚嘆し、専属契約を迫ったのです。

その後の彼は、雪のように白い肌、脂がのって締まった體と、敏感に反応して、天性の好色・淫乱な痴態を晒す私のsexに魅了され虜になっています。

主人は結婚して2~3年後から、行為の初めから逝くまでの様を褒めてくれていましたが、この齢になって他の男もそれを感じてくれたことが嬉しく、自信を持ちました。

最近益々エロくなったと言うことも、本当でしょう。

 

 今日は何時もより濃い化粧をし、駅まで送ってもらいました。

待ち合わせの場所に彼は来ていました。軽くご挨拶を交わし何時ものパスタ屋でランチです。

ピザとワインを頼み暫らく雑談。運ばれてきたワインを口にしながら、ピザを摘まみ、雑談です。

 

「今月は初めてお会いしますね、お変わりありませんでした、チョットお痩せになったみたいですが」

「アラ、締まったのかしら、後で見てくださいネ」

「エェ、歓んで、1か月振りですら全部見せていただきますよ、表も、裏も」

「マァ、怖い方ね、先月は優しかったのに」

「イヤー、私はいつも優しいですよ、貴方には特別に」

「ソーネ、何時も優しくしていただいていますわね」

「分かって頂けて嬉しいですよ、お化粧も変えたみたいですね、お似合いですよ」

「ソォー、嬉しいわ、褒めていただいて、貴方好みになっているかしら」

「貴女の全てが私好みですよ」

「マァー、どうしよう、今日は嫌われそうで怖いわ」

ピザを食べ、ワインを飲み終わり店を出た。2時少し前、チェックインに丁度いい時間です。

 

 hotel・Mでチェックインを済ませ部屋に入った。彼は直ぐ私を抱き寄せ、熱い抱擁です。

舌を絡ませ乳房を揉んで、スカートを捲りあげ、剥き出しにされたお尻を撫ぜて楽しんでいます。逸る気持ちを抑え先にシャワーを浴びた。

浴室を出ると水割りの用意がしてあった。彼がシャワーをしている間に、化粧を直し、持参した白い透けたベビードール着て椅子に座り水割りを口にした。

浴室を出た彼が私を見て、一瞬驚き歓びの表情に変わるのが分かった。お互い水割りを口にしながら

 

「サクラさん、今日はサプライズが多いですね」

「貴方に楽しんで頂ければ嬉しいわ」

「時間が許せばこのままずーっと、飲んでいたい心境ですよ」

「制約があるからいいのよ、私は主人の目を盗み、貴方はお仕事の合間を縫い、遠距離の壁を乗り超えて」

「私は何時でも先輩には申し訳ないと思っています」

「お互い分別の分かる齢ですから、こうしてお逢いした時は心行くまでどっぷりと官能に浸りたいわ」

 

 私はベッドに仰向けに寝て両足をM字に構えた。

「花井さん、明るいところで私のアソコを見てちょうだい」

花井は股間を光の方向に向けて楽しみだした。

大陰唇を開き、陰核の皮を剥ぐ、数えきらない数の男根を迎え入れ変色し淫靡に光る愛液を滲ませている膣襞、男の愛撫により大きくなって変色している陰核を見ている花井の欲情の高まりを感じた。

 

 まだ挿入は早すぎる、私の欲望も彼の前戯によって高めてもらわなければ置いて往かれてしまう。

俯せに寝返り、何時ものような愛撫をお願いした。

彼は私の體を熟知している。衣を剥ぎ取り舌と手を使い、手馴れた感じで性感帯を責め、快感を高めてくれる。彼の執拗で心地よい愛撫で快感が体中に広がりだした。

喘ぎが漏れ出すと、私の體を仰向けに戻し、乳房と乳首を口に含み、舌を這わせて愛撫を繰り返す。

 

 花井の舌が太腿を刺激しはじめた。幾度となく繰り返しその舌が淫靡な愛液を掬い始める。快感が一気に体中に広がり堪えきれず激しく悶える。

「アァァー、アナタ、アァーーー・・・」

花井の愛撫はここぞとばかり激しさを増した。

 

「アナタ、ネェー、アナタ、イレテ、イレテ、アー」

花井は頂上に近い私を確認し、固いPを挿入し、悶え苦しむ私を楽しみながらPの出し入れを調整している。

 

「アナタ、キテ、キテ、キテー」

激しい呻きを発しながらオーガズムを迎える態勢に入った。花井もここぞとばかり一気に来た。

 

「アナタ、キテ、キテ、逝く、逝く、イクー~・・」

花井も射精を始める、子宮口に放出される精子を感じながら果てしない快感の世界に登りつめて逝った。

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/06/11(土) 19:22:06 ID:QyNDM4NTk

    絶対に女性が書いた文章じゃない断言してやる(笑)

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