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ホームレスに輪姦レイプされたことで異常性癖に目覚めたという僕の彼女について

この記事の所要時間: 2358

僕の彼女のY子は学生時代にホームレスに輪姦されて以来普通のセックスでは満足できない身体になってしまいました。

複数姦、強制連続中出し、強姦、汚ちんぽ掃除、アナル拡張、強制口まんこ、露出姦、手錠姦等変態プレイでないとイカない身体です。

そんなY子をみんなで犯してください。

 

Y子がホームレスに輪姦されたのは大学の頃。

河原で犬の散歩をしている時でした。

突然後ろから殴られ、気が付いた時は汚い小屋の中で見知らぬホームレスが上に乗ってギシギシ腰を振っていたそうです。

小屋の中には3人男がいて、ひとりはY子の貧乳にしゃぶり付き、ひとりはY子が犯されるのを部屋の角から見ていたそうです。

気が付いたY子が抵抗すると、挿入していた男に顔と腹を散々殴られたそうです。

そしてぐったりしたY子に対し、死体を犯すようにひたすらピストンしたそうです。

Y子は怖くて中出しされるのにも抵抗できなかったそうです。

 

その次は乳に吸い付いていた男に中出しされ、その最中はひとり目の射精チンポを口にねじ込まれてお掃除させられたそうです。

そして部屋の角から見ていた男は勃起しなかったらしくY子の身体をずっと舐め回していたそうです。

その男はY子の身体の中でも特にワキを執拗に舐め回しました。

中出しには抵抗しなかったY子ですが、ワキ舐めは恥ずかしくて抵抗しました。

夏の暑い日だったため、ワキ汗が匂ったからです。

しかし、男はそのY子のワキ臭に興奮したのでしょう。

 

その後、Y子は朝まで代わる代わる犯されてから解放されました。

Y子はきれいな顔立ちで、少し厚めの唇を吸ってやると悦びます。

Y子は155スリーサイズは78-57-78の幼児体型。

特にAカップの貧乳に付いた乳首は感度がよく、ブカブカのブラに擦れていつもコリコリに勃起しています。

このコリコリ乳首を指で弾くと子犬のような声を漏らして腰をくねらせます。

幼い感じのY子ですが剛毛で、処理の許されていないまん毛はボーボー、ワキ毛もたまに伸ばさせます。

理系出身のY子は、普段は軽い下ネタにも顔を赤らめますが、私のおちんぽの前ではどんな命令にも従うようになりました。

 

最近はセックスの最中にずっとレイプ体験を語らせます。

Y子はシクシク泣きながらその時の話をします。

ホームレスにおもちゃにされたY子の話を聞くと私のおちんぽも普段よりカチカチになり、Y子も濡れやすくなり、おまんこをおちんぽでかき回すとほんとにジュブジュブといやらしい音をさせます。

特にワキに顔を埋めてべろんべろん舐めたり、クンクン匂いを嗅ぎながらピストンするとY子は泣きながらイキ果てます。

 

Y子は僕のおちんぽ奴隷なので絶対服従します。

先日は件のレイプ現場へ一緒に行き、河原で白昼フェラをさせました。

当時のホームレスは居ませんが、新たなホームレスがジロジロこっちを覗く中、おちんぽ奉仕をさせました。

Y子は私のおちんぽの皮を舌だけを使ってめくり上げ、カリにたまったチンカス掃除をしてくれます。

私はご褒美に濃厚なおちんぽミルクをY子に飲ませてやります。

私が射精した後、覗いていたホームレスのおちんぽをしゃぶるようにY子に命令しましたが、さすがに嫌がりました。

仕方がないので、嫌がるY子の髪を引っ張って力ずくでホームレスのテントまで連れていきました。

ホームレスのおじさんも最初は驚いていましたが、好きにしていいとY子を放り投げたら二人がかりでのしかかっていきました。

Y子のワンピースは簡単にはぎ取られ、すぐにハダカにされました。

一人はY子の口に臭そうなおちんぽをねじ込んで必死に腰を振っています。

Y子は顔をヨダレと鼻水と涙でドロドロにしてむせています。

もう一人はY子の股に顔を埋めて、おまんこを狂ったように舐めまくっています。

汚い指をY子の膣穴に突っ込んで、おまんこ汁を掻き出してジュルジュル吸い上げています。

やがてクンニでベトベトになったおまんこにチンカスで真っ白なホームレスおちんぽをねじ込みました。

Y子は泣き叫んで私に助けを求めていましたが、それを見ながら私はゆっくりと自分のおちんぽをしごいていました。

 

Y子を公園の公衆トイレに連れていき、みんなの公衆おまんこにもしてやりました。

公園にいた高校生をトイレに呼んでY子がフェラをしてやりました。

童貞だったらしく、ズボンを脱いだ時点でおちんぽが痛々しいぐらいカチカチに反り返っています。

Y子が「おちんぽ様にご奉仕させてください」と言うと、おちんぽの先から透明な汁が出ています。

高校生から始まり15人ほどにY子の口まんこを提供してやりました。

最後はY子の顎が閉じないくらいでした。

Y子の口が使い物にならなくなったので次はおまんこを酷使します。

フェラで興奮したY子のおまんこは閉じたままでも、たらりと汁が漏れるぐらい濡れています。

見ず知らずのおっさん生おちんぽが、Y子のおまんこに容赦なくブチ込まれます。

次々に中出しされてY子のおまんこはザーメンでタプタプです。

犯され過ぎて少し頭が壊れたY子を家に連れ帰りお風呂で清めます。

それからベッドに連れていき、ゆっくりと私がY子を愛してやります。

虚ろな目で無表情で声も出さないY子を犯すのはラブドールとやっているみたいです。

家の中では常に裸におむつ着用で放し飼いにされているY子。

隣の家から見えるリビングでも裸なので、おっさんや中学生の息子がよく覗いてきます。

そんな時は、スケベなY子を鑑賞していただくためにカーテンを開けたままリビングで犯してやります。

トイレの使用は許可されていないY子はおむつに用を足します。

 

1日経ったおむつをリビングのソファーでまんぐりがえしにして交換してやります。

おしっこもうんちもたっぷりで、おむつはずっしりしています。

Y子の蒸れたおまんことおしりの匂いは素晴らしい。

頭が少し壊れたY子でもクンクン匂いを嗅いでやると恥ずかしがります。

汚れたおまんことおしりをキレイに拭いたらお礼のおちんぽ奉仕をさせます。

Y子のフェラは厚めの唇で輪を作り、ゆっくりとカリに引っ掛け、舌はねっとりとおちんぽの根本から鈴口まで舐め上げます。

私が許す限り3時間でもシャぶり続けます。

私のおちんぽがY子のヨダレでベトベトになり、これ以上ない程カチカチになったら隣の親子に見えるようにY子を犯してやります。

 

犯され過ぎて理性が無くなりかけているY子は性的な快楽を与えると動物のようです。

私とのセックスは交尾と言った方がいいかも知れません。

ただただおちんぽ欲しさになんでもします。

私とY子の交尾を見ながら隣の親子はオナニーをしています。

Y子の公衆おまんこを使って射精し、口まんこでおちんぽ清掃させたらリビングで口内放尿してやります。

フニャちんぽをY子の口に突っ込んで全開放尿。

Y子は苦しそうに喉をごぼごぼいわせ、鼻からも私の聖水を垂らします。

当然床にこぼれた聖水もキレイに舐め取らせます。

 

沢山のおちんぽに犯されて妊娠するY子。

Y子の膣穴はいつもおちんぽミルクでタプタプなので誰に種付けされたかわかりません。

お腹が膨らむのと同時に貧乳もパンパンに張っています。

 

Y子の身体を細縄でギチギチに縛り上げて口には猿轡、鼻フックのお化粧をして夜の公園に連れ出します。

抵抗したら腹を殴るフリだけでおとなしくなります。

誰の子供かも分からないのに必死で守ろうとします。

Y子はバカなメスです。

公衆トイレに手錠でつないでおくと酔っぱらいに犯されました。

パンパンの貧乳をぎゅうぎゅう揉みしだかれて痛みに涙を流すY子。

酔っぱらいは手加減してくれません。

Y子の膣穴をゴリゴリ犯して中出し、最後はY子の頭から放尿、フニャチン口まんこ掃除と好き放題。

妊婦Y子は小便くさい身体でシクシク泣くばかりです。

 

女の子を出産後のY子がまたすぐに孕むように精液注入は容赦しません。

母乳プレイもできるようになりました。

赤ちゃんに飲ませる母乳はありません。

ぎゅうぎゅうと貧乳を掴みあげて乳を全て搾りだして私が味わいます。

Y子のコリコリ勃起乳首がとれるくらい吸いあげてやります。

赤ちゃんには私のおちんぽミルクを飲ませます。

さすがに淫乱メスY子の子供だけあって精液を美味しそうに飲みます。

Y子がどうしても赤ちゃんに乳をあげたいと言うので仕方なく飲ませてやることにしました。

ただ飲ませるのはおもしろくないので、赤ちゃんを抱えて授乳中にY子の膣穴を使ってやりました。

自分の子供の目の前で私の極太おちんぽを出し入れされていることをY子の耳元で囁きながら犯してやります。

自分の母親が犯されておまんこを濡らしているとは知らない赤ちゃんは無邪気におっぱいに吸い付いています。

Y子には赤ちゃんの前でもおちんぽ請いができるように教育がしてあります。

赤ちゃんの目の前で「おちんぽ様で膣穴をふさいでください、膣壁におちんぽ汁塗りこんで子宮にザーメン注入してください、Y子の下品なおまんこが壊れるまで使ってください。」と繰り返します。

 

おちんぽ中毒のY子はアナルも敏感です。

外出時はたっぷりのビーズを尻穴に仕込んでお散歩します。

散歩中に苦しそうにしゃがみこんでも無視して連れ回します。

そのまま電車に乗せて昼間人気のない車両でビーズを一つずつ取り出してやります。

うんちのついたビーズをひりだしてうっとりとした顔をするY子にその場でおシャぶりをさせます。

電車から降りるとトイレに直行してY子のエロアナルをおちんぽで擦り上げてやります。

Y子の尻まんこで射精したらうんちおちんぽをキレイに舐めさせます。

キレイになったおちんぽはY子のエロワキにローションを塗り込んでワキコキさせます。

Y子の洗ってないワキの匂いと味は素晴らしく、そのワキにカリを挟みこまれるとすぐにいきそうです。

ただ、ローションを塗るまえにワキ臭を鼻で楽しみ、しょっぱいワキ味は舌で楽しみます。

Y子はワキ肉を噛んでやるといい声を上げる変態ワキガメスです。

みんなの性欲処理便器Y子はクリトリスが異常発達しています。

皮の剥けたY子の勃起クリちゃんは小指の第一関節ぐらいになります。

いくら足をピッタリ閉じてもデカクリが飛び出しています。

そんなY子の赤茶けたデカクリを舌先で弾くと狂ったように足をバタつかせます。

私の唾液とY子のまんこ汁で濡れたクリおちんぽを指でつまみ上げてしごいてやるとヨダレを垂らして喜びます。

 

スケベメスY子を山奥の廃屋に連れて行きました。

性欲旺盛な変態おちんぽが15人スタンバイしている廃旅館です。

Y子には温泉に行くと言い含めて連れてきたので裸でギンギンおちんぽ丸出しの男共が待ち構えているのを知った時は青ざめて震えていました。

おちんぽ共はY子を見て大興奮。

すぐにY子に飛び付いて裸にひんむいてしまいました。

よってたかってY子の身体をなぶり弄びます。

すぐに1人目がY子の乾いたおまんこにおちんぽをぶちこんで犯しています。

代わる代わる犯されてY子のおまんこは赤く擦り切れていました。

乳首も皮が剥けるほど弄られています。

Y子が目も虚ろでぶつぶつ独り言を言い出してもお構い無く犯し続ける変態共。

おまんこ、アナル、口まんこ、鼻、耳、Y子の穴全てにくっさーい精子が注がれ溢れています。

Y子のおまんこには大型のマッサージバイブが突っ込まれっ放し。

Y子は気を失っています。

まだ満足しない連中は気絶しているY子を死体のように犯します。

Y子のおまんこは犯され過ぎ、壊れてしまったのでアナルで処理します。

 

私の夢はY子を連れて刑務所に慰安訪問することです。

何年も溜め込んだ何百人もの欲望を私の見ている前でY子に注いでもらいたい。

中にはツブツブ真珠おちんぽもあるでしょうからその突起でY子の膣壁をえぐったりデカクリを擦りあげたりしてもらいます。

性犯罪受刑者で溢れる運動場にY子を放します。

泣き叫びながら逃げ回るY子の服はすぐに剥ぎ取られて何本もの手に身体をなぶり廻されます。

Y子が叫ぶほど男達は喜びオチンポを固くします。

運動の時間は2時間なので運動場でのレイプ運動は2時間まで。

その間20発程中出しされ、身体や顔はその倍ぐらいのザーメンがぶっかけられます。

Y子はショックで白目で泡を噴きながら失神、オシッコも垂れ流していますがお構いなく膣穴、尻穴を酷使してやります。

Y子のおまんことアナルは赤く擦り切れ、強制フェラで顎が外れてだらしなくよだれが垂れています。

 

淫乱メス家畜Y子とドライブに行きました。

もちろんY子は着衣禁止なので裸に首輪と鎖が付けられています。

コリコリとした両方の勃起乳首にはローターが設置されていて私がスイッチをオンにするとすぐにまんこ汁が垂れます。

助手席に座ったY子は前を向くことは許されず常に私の股間に顔を埋めていなければなりません。

私の運転中は常におちんぽを喉奥までくわえこむのです。

きちんと射精させることができておちんぽ汁を飲み干せたらローターのスイッチをオンにしてやります。

Y子は後ろ手に手錠されているのでいくらおまんこがムズムズして汁を垂らしても自分で慰めることはできません。

クンクンと子犬のように鼻を鳴らして腰をくねらせなから「お願いします。おまんこいじりをさせてください。Y子のドスケベ淫乱おまんこを触らせてください。みんなの見てる前でマンズリさせてください。」と私にマンズリ請いをします。

 

公衆肉便器Y子をハプニングバーに連れて行きました。

Y子は隣で必死に首を振って否定していましたが、Y子のおまんこは生、中出し専用でおまんことアナル同時挿入しながら口まんこも可能、レズレイプも歓迎と説明しました。

今回は女性も参加していて太めの中年女性がY子を気に入ってくれたようです。

Y子の華奢な身体を男性陣が押さえつけ、デブおばさんが特大双頭ディルドでY子を犯します。

Y子のおまんこにはディルドはあまりに大き過ぎるようでした。

痛がり、必死に抵抗するY子の顔をデブおばさんは鞭の柄で何度も殴っておとなしくさせます。

おばさんはぐったりしたY子のおまんこに極太ディルドを体重にまかせて一気にねじ込みました。

あまりにの痛みにY子は泣き叫びますが、かえっておばさんを喜ばすばかり。

極太にY子のおまんこがミシミシ音をあげると嬉々として腰を入れてきます。

Y子が気を失って抵抗しなくなるとおばさんは腰を離してY子に顔面騎乗し、口を開けさせて放尿し始めました。

強烈なアンモニア臭と息苦しさにY子が目を覚ますとおばさんは汚いおまんこをY子の顔面に擦り付けてマンズリ。

顔面汚マンコ掃除の間にY子の貧乳は男性二人にギシギシと揉みしだかれ、屹立した乳頭をガリガリと噛み転がされています。

そして空いたY子のおまんこには別の男性の生おちんぽがすでに挿入されています。

男性陣がハメている間はおばさんがY子を羽交い締めにしています。

おばさんはY子の耳元でおまんこにおちんぽが挿入され、中出しされた沢山の精液がかき混ぜられて泡だっていることを話します。

Y子のおまんこは何発も中出しされ、精液が溢れています。

なかには順番待ちの間自分でおちんぽをしごいて、順番が来たら射精だけをY子の公衆おまんこにする輩までいます。

Y子が私の目の前で代わる代わる凌辱されてだんだんと壊れていく様を見ているだけで私は射精してしまいます。

Y子のだらしなく緩んだ口元からは涎が垂れ、ぶつぶつ独り言を漏らしています。

輪姦されて狂ったY子が堪らなく愛しいのです。

 

狂ったY子を狂った障害者の餌食にするのもなかなかです。

障害者には立派なおちんぽをしたヤツが結構います。

そんな成人障害者を数人ハプニングバーに招いて裸にして縛り上げたY子を差しだします。

障害者を5人招待してY子とのセックスパーティーを開催しました。

放っておくと人前でもおちんぽを弄りだすほど理性のない精力旺盛なゲストたち。

セックスの仕方もよくわからないくせにY子のおまんこやワキの香りには興奮したようで無駄に大きなおちんぽをパツンパツンに勃起させています。

一番軽度のヤツは交尾の仕方を知っていたようです。

抵抗するY子のおまんこに無理やりおちんぽ挿入を試みます。

自分のおちんぽに唾を塗ってメリメリと押し込んでしまいました。

一度入るとあとは快楽だけのために狂ったように突きまくります。

言葉にならない叫びを上げてひたすら腰を入れる障害者。

頭の足らないY子でも相手が普通じゃないのはわかるようで普段以上に引きつった顔で必死に抵抗します。

さすがに溜め込んでいるだけあって障害者の種汁の量は半端ではありません。

一度の射精だけでY子の膣穴からドクドク逆流して尻穴まで繋がっています。

Y子はその後もずっと障害者に輪姦され十分種付けされたところで解散しました。

Y子が障害者の子供を孕むことができたか結果が楽しみです。

 

皆の肉便器Y子を久しぶりに私単独で何回も犯してやりました。

まず私のおちんぽを勃起誘発剤を飲んでカチカチにしてから挿入します。

Y子のおまんこは散々蹂躙されてはいますが薄桃色の美マンなので挿入時が一番興奮します。

私を怖がって身体を硬くして震えるY子を力いっぱい抱きしめて子宮まで届くほど深くおちんぽを差し込みます。

最深部に到達してもまだピストンはしません。

おちんぽをY子のおまんこに挿入したまま一時間ひたすら愛撫してやります。

そのうちY子の緊張も解れて子犬のような喘ぎをもらしだすとおまんこがキューっと締まります。

ポリネシアンセックスです。

いくらY子が私を拒否しようとしても淫乱メスのY子ではこれには逆らえないようです。

その後はピストンを早めます。

Y子は私の腕の中で普段以上に狂います。

「おちんぽ様におまんこをかき回されておかしくなります。ガマン汁もザーメン様も一滴残らずY子の肉便器に流して孕ませてください。」と繰り返しながら必死で腰を振るのです。

 

おちんぽ中毒のY子にまだ蒼い子の相手をさせました。

可愛らしい顔をした塾帰りの3年生を近所の空き家に連れ込みます。

男の子は緊張しているようでしたがY子と同じくらい興味津々。

Y子が裸になるとすぐに貧乳に噛り付いてきました。

ほんとにまだまだ子供です。

生おまんこは初めて見るようでしたがあまり抵抗なくピチャピチャ舐めています。

気づくと男の子のおちんちんは皮を被ってはいるものの立派に勃起しています。

あまりにかわいいおちんちんだったので私が皮を剥いてやり、口に含んでチンカス掃除をしてやりました。

男の子は男性に性器をなぶられた事に驚いたようでしたが初めての快楽に切ない顔で応えます。

Y子は自分の乳に吸い付く男の子の頭をまるで我が子のように抱えてうっとりしています。

男の子おちんちんからガマン汁が出始めたらY子のおまんこに挿入させます。

Y子の淫乱壺に3年生の可愛らしい童貞おちんちんが挿入されます。

男の子は初めてのおまんこに感動して必死に腰を入れています。

普段犯されているビッグおちんぽに比べるとかなりミニサイズですがY子はおちんぽならなんでもいいみたい。

おちんぽサイズの物足らなさは自分でクリを弄ってカバーしています。

男の子に「胸を絞るように強く揉み上げながら乳首を強く噛んで」

「ワキに鼻を擦り付けながら舐めて、ワキを唾でもっと臭くさせて」

「若い新鮮ザーメン様をおまんこに排出しておまんこを精子漬けにして」とリクエスト。

最後はY子の望み通り、若い精液をおまんこに沢山出してもらいました。

泡だった精子まみれの小さく萎んだおちんちんをY子は愛しそうに舐めています。

 

先日私が戻るとY子はソファーで寝ていました。

とてもかわいい寝顔でしたが下着を膝まで下ろして右手がおまんこに添えられていました。

どうやらマンズリしたまま眠ってしまったようです。

とりあえず寝ているままのY子に目隠しと手錠をしてからおまんこに私の洗ってないおちんぽを挿しこみました。

奥はまだまん汁が残っており、亀頭にねっとりと絡みます。

すぐにガシガシとハードピストン。

突然のことに慌てて目を覚ますY子。

しかし、目隠しと手錠にパニック状態です。

パニック状態になりながらもおちんぽピストンには耐えられず「アッアッア」と小刻みに喘ぎます。

最後はY子の口に汚いおちんぽを突っ込んでザーメンを排出してやりました。

いただいたザーメン様をすぐに飲み込むとお仕置きされることを知っているY子は口の中で何度もクチュクチュしてから手のひらに出して唇をすぼめて泡だったザーメン様を音をたててすすります。

Y子の唾と私のザーメンが交ざりあって倍くらいの量になったら喉を鳴らして飲み込みます。

それができたらご褒美ディープキス。

Y子は性飲後のディープキスが大好物、腰をくねらせて悦び、再びおまんこを濡らします。

 

Y子を連れてクラブに行きました。

外人の多い店で、その日も日本人に声をかけまくっていた黒人2人をつかまえました。

私がY子を好きにしていいと告げると黒人2人はニヤニヤしながらY子の身体を触り始めました。

興奮した2人はY子とのセックスを私に求めてきたので快諾してやりました。

これから何が起こるかやっと気が付いたY子は嫌がってその場から離れようとしましたがもう手遅れ。

黒人2人は嫌がるY子を抱き抱えて奥のVIPに連れていってしまいました。

しばらくして様子を見に行くとソファーに寝転んだ黒人に騎乗位で乗せられたY子、黒人に華奢な腰をがっちり掴まれてガシガシ突き上げられていました。

あんなに嫌がっていたのにY子は虚ろな目でもう一人の黒人おちんぽをジュブジュブと頬張っています。

どうやら変な薬を仕込まれておとなしくなったようです。

私の位置からはぶっといニガーおちんぽがねじ込まれてY子のキツキツおまんこがミシミシ悲鳴をあげているのがよく見えます。

ニガーおちんぽがY子のまん汁で白く泡だっていて匂いまで漂ってきます。

2人の黒人に代わる代わる犯され、ニガーザーメンでおまんこをタプタプにされたY子がハーフを孕むのが楽しみです。

 

おちんぽ奴隷のY子に駅のトイレでたっぷりと浣腸を仕込んでから満員電車の旅に出かけました。

Y子のお腹は浣腸液でたぷたぷしています。

一駅ごとに苦しさが増し、Y子の額に汗がにじんでいます。

「お願いします。なんでも言う事を聞くので次の駅でおうんちさせてください。」

「おうんちした後のY子の尻穴を好きなだけお使いください。」
と小声で上目遣いに私を見ながら懇願します。

そんな排泄を我慢して苦しむY子を見て私の愚息もガチガチに充血しています。

頑張っていたY子もある駅の後のポイント通過でとうとう我慢の限界をこえてしまいました。

一度漏れだしたものは止まりません。

一気にだしきりました。

ただ、今回はスカートにオムツを付けさせていたので外には漏れませんでした。

でも臭いは防げません。

車内にY子のおうんち臭が充満しています。

次の駅で降りてトイレでおうんち臭いY子の始末してやることにしました。

 

都内のホテルの一室で貧乳愛好家を集めて貧乳品評会を開きました。

もちろん私の自慢の愛奴Y子も出品しました。

Y子が品評会で高評価がいただけるように全裸で腕を頭の後ろで縛り上げてワキを曝け出し、尻穴にはラムネの瓶を挿し込んだ格好で出品しました。

そんなY子を見ながらみんなオチンポをしごいたり、写真を撮ったりしています。

おまんこの具合も品評会の重要な採点項目なので審査員の方々にはお試ししてもらいます。

皆さんゴムも着けずに生オチンポをY子のおまんこにズブズブ挿しています。

審査員長がワキガフェチでY子のワキ臭が大変気に入って頂けたようで、Y子のワキに鼻を擦り付けて、クンクンと芳ばしい匂いを嗅ぎながら狂ったようにピストンしています。

チンカス掃除機Y子は一週間洗ってない汚チンポが大好物。

「発酵したチンカスを食べさせてください。Y子はアンモニア臭がツーンと匂うおちんぽシャブリが大好きな変態メスです。」と一週間皮も剥いてない激臭チンポを美味しそうに頬張ります。

綺麗にチンカス掃除ができたらご褒美に喉奥まで勃起チンポを突っ込んで放尿してやります。

さらに排便後拭き取っていない尻穴舐めも無理矢理させます。

最近ではトイレットペーパー、ウォシュレットも必要ありません。

Y子がかわいいお口で尻穴のウンチ掃除もしてくれます。

チンカス掃除は平気なY子ですがウンチは苦手なようでかなり嫌がります。

 

先日は尻穴を掃除している最中にY子の顔にウンチをしてやると半狂乱になって逃げまわりました。

そんなY子をねじ伏せてウンチを身体中に塗ってやり、そのままY子の膣穴を犯してやりました。

Y子は狂ったようにギャーギャー泣きながら抵抗しましたがおまんこは正直。

チンポを出し入れする度にマン汁が湧き、キューっと締め付けます。

ウンチまみれのY子もなかなかです。

 

先日田舎にある廃工場にY子を連れて行きました。

皆さんにお配りするためのデカ乳首Y子の凌辱ビデオを撮影するためです。

総勢33人のオチンポ様にご参加いただきました。

周りに家がないほどの田舎ですからY子がいくら騒いでも誰にも助けてもらえません。

せっかくたくさんのオチンポ様にお集まりいただいたのでぶっかけにも挑戦。

時間が経つにつれ黄色い精液でどろどろになるY子。

Y子が鼻呼吸をするとザーメン風船ができるほどです。

もちろんおまんこと尻穴への注入もしていただきます。

溢れた精液はペットボトルに集めてからY子に飲ませます。

Y子の頭をみんなで押さえつけて500ミリリットルのペットボトルに溜めた黄色い精液を一気に飲ませます。

むせ返るY子の鼻から精液が逆流して垂れています。

 

おちんぽ奴隷のY子と真冬の露出散歩に出かけました。

普段でさえ勃起している乳首が寒空の下でますます固く屹立し取れそうなほどに尖っています。

そんなY子の乳首を親指と人差し指で血が滲むほど抓りあげると目をとろんとさせて喜びます。

空気がいくら乾燥していてもY子のおまんこはいつでもお湿り、いつでもだれのおちんぽでも入るように準備できています。

そんな関係をいつまでもY子と続けていきたい、そう思っています。

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