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ウンチ見たいなぁとお願いしてくる彼の正体

この記事の所要時間: 320

先日、付き合い始めたばかりの彼と3度目のHのときでした。

はじめてのHの時にも、一通りお互いが満足したあとに、お風呂で「オシッコみせてよ」って言われて、見せてあげました。

そういう人は多いので、とくに私も気にしていませんでした。

過去に付き合った人達も、オシッコ姿を見たがる人がたくさんいましたので・・・・

でも、あの時は、「ウンチ見たいなぁ」って。

「イヤだよ。そんなの恥ずかしいし。臭いし。汚いし・・・・」って断わったんだけど・・・

すごくしつこくて、けっこう私の方が彼にのめり込んでたのもあったし・・・

最後の決め手は「お前のなら、俺にとっては、汚くもないし、全然臭くないと思うよ。お前のこと愛してるから、オシッコだって飲めるし、ウンチだって食べちゃうよ」という言葉でした。

てっきりウソだと思っていました。

オシッコは飲めるかもしれないけど、ウンチは絶対に食べる人なんていないと思っていました。

 

飲尿には私も少し興味あったので、「じゃあ、私のオシッコ飲めたら、ウンチしてあげるよ」って言ったら、あっさりOK。

ベッドの上で私にクンニしながら、「いいよ、出して」って。

チョロ、チョロって少しずつ様子を見ながら出してあげたら、ゴクゴク飲んでくれるので、すごく愛しく思えて、幸せな気持ちになりました。

その後、彼が飲みやすいように、少し勢いを調節しながら、全部出して、彼に飲んでもらいました。

と、ここまでは良かったのですが・・・・・

 

「じゃあ、約束だよ。ウンチ見せてよ」と言われ、渋々というか、恥ずかしさで半泣き状態で、ベッドの上に畳んで置かれたバスタオルの上にウンチをしました。

彼はベッドに顔をつけて、私のお尻から出てくるところをみていました。

プスーッてオナラが出て、私は恥ずかしさで止めさせてもらえるようお願いしましたが、「だーめ。約束。それに今、無茶苦茶可愛いよ。オナラだって、いい匂いだし」って深呼吸するし・・・・・

マジ!?って思いながらも、彼の大勃起しているチンチンを見て、(ホントに私のこんな姿でも、可愛く思ってくれてんだ。そこまで好いてくれてるんだ。私も受け入れてあげなきゃ。)って、一生懸命ウンチしました。

 

ホテルに入る前に、お酒や食事をたくさんとってたこともあって、けっこうたくさん出ました。

彼は、優しくウェットティッシュでお尻を拭いてくれました。

恥ずかしさで彼に抱きついてちょっと泣きながら甘えて見せると、彼は、「じゃあ、俺も約束守らなくちゃね」って言って、バスタオルの上の私のウンチを一本素手でとりあげ…まるで葉巻でも咥えるように、口に入れ、眼で私に「な?」って感じで合図した後、つるんって吸い込んで、ムシャムシャ、ゴックンしてしまいました。

私は「ちょっと、マージ!?やめてよ。きもいよーっ!ヤダーッ」って半狂乱で叫んでも、また次のウンチを手にとりVサインをしながら口に咥えて微笑みました。

 

その瞬間、今までの彼への想いはぶっ飛びました。

同じ空間にいるのもいやになり彼に悟られないように、まるで飲み物でもとりに行くかのようにベッドから降り、椅子の背もたれにかけておいた自分の服と下着と荷物を持って、裸のまま部屋から飛び出しました。

その日はワンピースだったので、部屋の外で服だけ着て、走ってホテルを飛び出しました。

数分後、彼から携帯に連絡があり、「どうしたの?びっくりした?」だって。

 

「もう、イヤだから。そういうのOKの子探して。バイバイ。もうかけてこないでね」と言って電話を切りました。

幸いにして、携帯番号意外はまだ何も教えてなかったので、助かりました。

メグッチ危うし!って感じでしたよ。

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