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上野方面のヘルスで同じマンションに住む30代前半の綺麗な人妻を発見してヤレた生本番

この記事の所要時間: 50

先日、上野方面のヘルスに行きました。

ここだけの話、仕事中にも時間が有れば行ってしまいますので、この日も日中の移動時間中にちょっと立ち寄りました。

僕の好みは30代前半の女性ですので、いつも若い子はチョイスしません。

 

そして写真から選んで、女の子が来ました。

初めて指名した女の子ですが、イイ感じでした。

早速シャワールームで洗ってもらってる時に、顔を見てると、見た事の有る感じがしてきました。

でも、全然思い出せません。

 

その日は普通にサービスしてもらいました。

ちょっと話をしていると、人妻で旦那さんには言えない借金が出来て、こっそり働いているらしいです。

でも、嫌々とはいえ、かなり感じやすいのか欲求不満なのか、アソコはビッチャビチャでした。

 

「でもエッチ好きでしょ?」と聞くと

「うーん、旦那としてないからかな?ちょっとモヤモヤする時ある!」なんて言ってました。

そして一通り終わると、その奥さんを気に入ったので、名刺をもらって帰りました。

 

その日、自分のマンションに帰る時に、自転車置き場の前を通るんですが、そこで僕は思い出しました!

『今日の奥さんをここで見た事が有る』って!

確かに同じマンションの綺麗な人だったので、じっくり見ていた事がありました!

たぶんその人です!

僕の住んでるマンションはかなり大きいので、すぐに見つける事はできませんが、その週末に探す事にしました。

 

日曜日になると、普段はしない運動でもしてるフリをして、外に出ました。

マンションの敷地をランニングしたり、小さい公園スペースで体操をしたりして午前中を過ごしました。

かなり長い時間やっていて、クタクタでしたけど頑張りました。

お昼を食べて、午後も外に出ると、それらしき奥さんが出て来ました!

 

僕はじっくり観察していました。

化粧をしていないのですぐには同一人物か確認出来ませんでしたけど、髪型も背格好も顔だちも間違い有りません!

しばらく見ていると、向こうもこっちを見て「こんにちは」と言って通り過ぎて行きました。

僕は確信して、もう一度あのヘルスに行く事にしました。

 

そして、奥さんを二度目の指名です!

奥さんは僕の顔を見ると、若干嫌な顔をしました。

そしてシャワー室に入っても、前回とは違いテンションが低い感じでした。

 

僕は何となく空気を察して「奥さん・・・僕の事知ってますよね?」と聞くと「・・・はい・・・」と答えた。

「もしかして、この前の日曜日に気付きました?」と聞くと「・・・はい・・・」と静かに答えた。

奥さんも僕に気が付いていたようだ!

 

そしてベッドに移動しても中々サービスを始めないので、僕は勝手に奥さんを押し倒す様にして、無理矢理キスをした。

奥さんは嫌がっていたが、大きな抵抗は無かった。

 

そしておっぱいにムシャブリ付くと、少し喘ぎながら「ハァハァ、すいません、この事は内緒にしてもらえますか?」と聞いてきたので「奥さん次第ですよ」と言いました。

奥さんは『やっぱり!』みたいなリアクションで、ため息をついていました。

 

そして「どうすればいいんですか?」と聞いて来たので、僕はカッチカチの息子をマンコに当てました。

「こういう事してくれればいいんですよ!」と言うと「あっ、それは、ダメです、あっ、ダメ入っちゃう、いやあ」と奥さんは拒んでいましたが、勝手に入れました。

奥さんも口では拒んでいましたけど、断り切れないと判断したのか、諦めている感じもありました。

 

完全に奥までぶち込むと、意外にビッチャビチャに濡れている事に気付きました。

ひょっとして、弱味を握られて無理矢理やられるシチュエーションに興奮してるんじゃないかと思いました。

 

僕はゆっくりピストンしながら、「旦那に内緒で知らない男の生チンコ入れられてどうだ?ヌチュヌチュじゃねーかよ!」と言うと、

「ああん、あっ、違います、ああああ、別に好きでやってるわけじゃ、あっ、あっ」と嫌々ながらもピクピク震えながら感じていました。

 

そして、ピストンしながらクリトリスを擦ると、ビクンビクン反応して、すぐに腰が動きだした。

奥さんは必死でポイントずらそうと動いているが、僕は追っ掛け回して、擦り続けていると、奥さんは指を口に入れて声を押し殺しながら、段々と腰が浮いて来た。

 

僕はここぞとばかりに激しくイジると、

「はぐううう、ひぐっ、ぐううううううう、はぁああああああ」

と声が出て、大きく腰を持ち上げた後に、『ガクンガクン』と痙攣しながら腰を落としていった。

奥さんは簡単にイッてしまいました。

 

イッたすぐ後に、僕は本気ピストンをすると

「ダメ、ああああああ、ああああん、あああ、ダメえええええ、いやああ、動いちゃダメ、あああああ」

と大声で感じていました。

 

僕も興奮して来たので、そのまま何も言わないで中にぶちまけました!

奥さんは気付いてないのか、動けないのか、だらしなく股を広げたまま痙攣して倒れていました。

そして奥さんの中から、たっぷり精子が垂れて来ました。

 

しばらく奥さんは倒れていて、ガクガクした膝で起き上がると、シャワー室に移動しました。

奥さんは「これで終りにして下さい・・・」と言うので「終りなわけねーだろ?これから好きな時にやるから、取り敢えずしゃぶれ!」と言ってシャワールームでしゃぶらせました。

そして、帰りに奥さんの携帯を聞いて帰りました。

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