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学費を貯めるために風俗で働く専門学生が素股中に本番行為を強要されて断ったことで起きてしまった尾行陵辱

この記事の所要時間: 426

私は今年22歳になる専門学生です。

身長は154、胸はCです。

二年程前の話になりますが、学費を貯める為に風俗で働いていました。

 

その日は新規のお客様で、気難しそうな狐目のオタっぽい小柄のお客様でした。

レンタルルームで45分のコースでしたが、レンタルルームの階段からお尻を撫で回したりするちょっと困ったお客様でした。

部屋に入り、お店に電話をして、シャワーを浴びて、プレイ開始なのですが・・・

部屋に入り電話をしようとすると、スカートを捲りながら電話して欲しいと言われ、私はサービスのつもりでスカートを捲りながら電話をしてあげることにしました。

ところが、お店に繋がり話しだした途端、彼は私の股間に顔を埋めるとアソコを舐め出し、私はエッチな声を我慢しながら変な連絡に・・・

嫌なお客様に当たっちゃったかなぁ、なんて思いながらもシャワーに入りました。

お客様からの愛撫の後、基本通りに手と口でサービスしていたのですが、むすっとした様子で素股を要求されました。

基本のコースにあるので満足してもらおうと頑張ったのですが、全然気持ち良く無いからいれさせろ!と言われてしまいました。

本番禁止のお店ですし、絶対したくなかったのでハッキリ断ると彼は激昂し、裸のまま自分がオナニーするのを見ていろ、と言われてしまいました。

最悪の空気のまま時間が過ぎ、私は悔しさに涙目になりながらお店に帰りました。

 

そんな日の帰りでした。

家に帰ろうと駅に向かい帰宅ラッシュの電車に乗って暫くすると、いきなりお尻を鷲掴みにされました。

驚いて振り返ると、そこには嫌なお客様が困惑する私の耳元で、さっきはよくも恥をかかせてくれたな!と。

彼はドスの効いた声で・・・お前にも恥をかかせてやる!抵抗したら風俗嬢だって叫ぶと言われました。

家族や友達には内緒にしていたので、私は抵抗出来ませんでした。

満員の車内で、彼の手はスカートの中を這い回りました。

感じやすい私は、嫌なのに濡れ始めてしまいました。

身を硬くする私の背中に彼の手が触れた瞬間、プチっという軽い音とともにブラのホックが外されました。

腕で胸を隠す私の腕の下から彼の手が潜り込み、ズラされたブラから突起してしまった乳首がシャツを突き上げました。

恥ずかしさに震える私に、彼はさらに酷いことをしてきました。

 

スカートの後ろを捲りあげ、下着の中に手を入れると、濡れたアソコに指をいれてきたのです。

最初は一本だったのですが、一本で充分に苦しい私のアソコに無理やり二本、三本と・・・

三本でかき混ぜられた私のアソコは、嫌でも恥ずかしい音を出していたと思います。

彼の気が済むまでの我慢!そう思って耐えていると、電車が乗り降りの激しい駅につき、彼が離れました。

やっと終わった・・・そう思った私を一度離れた彼が正面からドアの隅に押し込んできました。

まだなの?悲しくなる私の下着の中に正面から彼の手が入ってきました。

私の首を舐め回しながら、彼の指が今度はクリを擦ってきました。

刺激に声が出そうになるのを必死に耐える私をニヤニヤしながら彼は激しく責め続けました。

擦るだけではなく、恥ずかしい程に固くなってしまったクリを指でキツく挟まれ、ついに私の口から恥ずかしい声が・・・

何人かが怪訝な目で私を見ましたが、彼は気にする様子もなく、恥ずかしがる私のクリを何度も何度もこねくりまわしました。

恥ずかしさと耐えられない快感に私は下着をビショビショに濡らしながら・・・ついには電車の中でイッてしまいました。

嫌なお客様に無理矢理イかされたのです。

 

恥ずかしさにうなだれる私の手を引き、彼は私を降りたことも無い駅から外に連れ出し・・・公園の障害者用トイレに連れ込みました。

本番したくないんだろ?なら、した方がマシだったと後悔させてやる!そう私に言い放ち、私をトイレの壁に押し付けると下着を引きちぎり、無理矢理足を広げられました。

その私のアソコにずぶりと無理矢理何か太いものが・・・

痛い!と泣く私の中でそれはグニグニと動き出し、振動する何かがクリを激しく刺激しました。

バイブでした・・・

デカイ声で喘いでイッてみせろ!そしたら許してやる!彼はそう言いながら激しく私のアソコをバイブで突き上げました。

激しいうねりと振動に、悔しいながらも私のアソコは徐々に緩みだし・・・その激しい刺激に私はどんどん耐えきれなくなり・・・

もうダメっ!イクっ、イッちゃう!と、泣きながらトイレで・・・

あまりの恥ずかしさ、刺激、怖さで失禁しながら私はイかされまくり、いつしか気を失っていました・・・

しばらくして、気がついて立ち上がると私の中からドロリと精液が垂れ落ちました。

気を失った私を彼は犯していったのです。

ピルを飲んでいたので妊娠の心配だけは無かったのですが、その場で洗い流し、翌日直ぐに病院に行きました。

 

痴漢された、挙句に犯された・・・そんな妄想です。

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