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満員電車で痴漢にあっても何も抵抗しないで我慢する母

この記事の所要時間: 137

先月、大学受験のために三泊の行程で母親と上京した。

41歳の母は、長身にスマートな体型で、息子から見ても年齢よりは随分若く見える美人だと思う。

その日、ミニのスーツを着た母と受験会場へ行くために乗った電車が超満員で、満員電車に慣れていない僕たちはいつの間にか離れて奥の方に押しやられた。

停車の都度動いて僕は何とか母の斜め後ろの位置まで来たが、母は僕に気づいておらず両手でバッグを抱えて不安そうな感じだった。

そんな母の後ろ姿を見て、悪戯心が湧いてきた僕は、ぴったり母の背中にくっ付き、そっとお尻をスカートの上から触ってみた。

一瞬ピクッとしたが、特に抵抗しなかったのでお尻の割れ目に沿って指を何度も上下させた。

母は後ろを振り返ろうとしたが、満員でぎゅうぎゅう詰めのため上手く振り返れないし、お尻を動かして手を払おうとするが、余計に触られるだけだった。

電車の揺れに合わせながら割れ目を楽しんだ僕は調子に乗ってスカートの中に手を入れてみた。

さすがに母は固く脚を閉じ、お尻にも力が入っているようだったが、僕は構わずストッキングの上から割れ目の感触を味わった。

そして、股間に中指を無理やり入れてこねまわすと、はぁーと言うため息と、段々脚の力が抜けてくるのが分かった。

僕は一気に指を前に進め、パンティーとストッキングの上からクリからアナル、太ももの内側まで触りまくった。

結局、それから電車を降りるまで約30分間、僕は母の股間で自由に遊んだ。

その間、母の下半身はプルプル震え、俯いて耐えているようだったが、下着の上からでもアソコが湿っているのを感じた。

電車を降りた後、母は疲れ切ったような感じだったが、何かうれしそうな笑顔も見せた。

僕にとっては、痴漢にあっても何も抵抗しない母が少しショックだったが、新しい楽しみを見つけた気がした。

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