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酔っ払った彼女を会社のキモメン先輩にゴム無しセックスさせちゃった件

この記事の所要時間: 954

彼女:19歳、ちょっとだけポッチャリ。OL。

Dカップ、色白でおしりもちょっと大きい。

控えめなのによく濡らすし、気分が乗るとエロい。

結構足が広がって、正常位は絵的にもいいし気持ちいい。

フェラも上手くて、ジュッポジュッポします。いつも生。

 

会社の先輩:36歳、背が小さくメガネで小太りでデリヘル好き。正直キモイ。

ちょっと前の話ですが、会社で何気なく先輩と話してたら彼女の話になって、

どんな子だとか話してて写メ見せたりしてると「羨ましい」「貸せよ~」などと冗談交じりに言って来ました。

前々から、彼女が他の男にやらしい目で見られると興奮したりとかあったんで、なんとかそういう機会ないかなと思ってた矢先の出来事。

「なんとかしますか?」と軽く振ってみた。

こっちも先輩もシャレ交じりだったので、その日はそんな感じで終わったんですが、

もし上手く事を運べば先輩とやらせられると思うと、そう仕向けたくて我慢できなくなってきました。

 

それで2日ほどしてから、また先輩に軽く振ってみました。

前の書き込みと同様の情報を先輩に教えて、その気になるよう仕向けました。

彼女とは10ヶ月付き合ってて、マンネリだとかなんか刺激あってもいいんじゃないかなんて話で、さらに先輩をあおりました。

常識的に、彼女を貸すなんてありえない話なんで最初は先輩も真に受けなかったが、そんな話をしてると想像もリアルになってきたようで、段々そういう話へと流れて行きました。

会社の飲み会で迎えにきてもらった時も先輩は何気に彼女を見たことあったので。

10日くらい作戦を練って、先輩と段取りを決めました。

 

そして金曜日の夜に作戦開始。

罪悪感はあったが、期待がはるかに大きかった。

まずは先輩と軽く飲んで、彼女に車で迎えに来させて合流。

「もうちょっと飲もう」と言う流れにして、今度は僕の家に。

ここから本番です。

 

先輩には失礼だけど、30後半のキモイ男に彼女で遊ばせると思うと、期待と緊張で体が震えました。

酔ってて気分がいいからっていう、わけの分からない理由で部屋を豆電球だけにし、暗い部屋で三人で酒を飲みながらだんだんえっちな話題に。

彼女も酔って開放的になっていたので、彼女の後ろに回りこんで胸を揉みながら「けっこう大きいでしょ~」先輩をあおる。

その時点で、もう後戻りできないと思いました。あとは、彼女を好きにさせるだけ。

彼女も特に嫌がる様子もなく、自分でも揉んで見せたりしたんでこれはいけるんじゃないかと思うと、すごく期待でいっぱいに。

悪いことをしてる気がする時のドキドキがすごい状態で、僕自身少し冷静さをかいていました。

先輩もいけるんじゃないかという感じでじっと見てるし、とゆうかもう完全にやる気まんまんだったと思います。

そして「先輩も触りますか?やらかいっすよ」と、キッカケを作りました。

 

先輩が入ってきやすいよう僕が誘ったところ、先輩もほとんど抵抗なくそっと撫ではじめました。

彼女は照れ笑いはするものの嫌がらず、その場を楽しんでるようでした。

酔いもあったし部屋が暗いんで、そういう気分になってきてたんだと思います。

先輩はニヤニヤしながら彼女の胸を揉むわ、彼女は彼女で身をまかすわで僕も先輩もギンギンでした。

彼女を差し出すたまらなさは想像以上で、踏み込んではいけない領域に入った気がしました。

それと同時に、もっとさわらせたくて今度は僕がどいて、先輩が彼女の後ろに回る。

先輩も吹っ切れ始めた様子で、大胆に持ち上げ回すように揉みしだいてくれました。

すごくいい眺めでした。

先輩は彼女のうなじに顔を近づけて、服の上から柔らかさを確かめるように揉んだり、乳首の辺りをいじくりまわしてました。

彼女は、その頃から少しずつ口数が減っていました。

 

彼女は胸の感度が高いので、揉んだりしてるとそれだけでかなり濡れてきてしまいます。いつもそうです。

なので、この頃にはもうそうなってるんだろうなぁと思ってました。

そのまま彼女のブラを外して服をまくりあげて、そのまま先輩に生乳を揉んでもらいました。

先輩は「すげ~やらけぇ~!!」と喜んで、よりいやらしく手を動かしだす。

乳首もつまんだりして、彼女もさすがに反応を示し始めてきて、「ふふっ」と笑ってみせたり。

そのまま彼女が先輩に触られるのを見てたかったんですが、さすがに先輩も「お前の前じゃやれん!」と事前に言っていたので、僕は途中からいなくなり、あとは先輩に彼女を任せるとゆう打ち合わせでした。

そこで、僕がすんなり『ちょっとどこかへ行ける』よう、夜中の1時に僕のケータイに、友達に電話をさせました。

 

適当に会話して、「ちょっとだけ出かけてくる。友達が(県外)から帰ってきてるから顔見てくる」と行った理由で、その場を離れました。

彼女の反応を確認すると、引き止められかねないのでうむを言わさず外出。

先輩に「あとはお好きにどうぞ」のアイサインを送りました。

もうたまりませんでした。

見れないのは残念だけど、僕の部屋は外の渡り廊下と面していて、ガラス窓と障子ごし声ぐらいは余裕で聞こえるようになっています。

僕はその部屋に面する壁で待機。

音だけですが、様子をうかがっていました。

ドキドキして、頭は何もかんがえられませんでした。

最後までやってしまうんだろうか?どんなことをするんだろうか?

彼女は生理終わりぎわで、先輩には「ゴムいらないですよ」と言っておきました。

そもそもゴムもってたら不自然だし。

 

読み返してみると長いので、もっとシンプルにします。

 

途中、ジュポッっという音や、先輩の「おぉ~」みたいなねちっこくて高い悶える声や、感じてる時の彼女の子供みたいな喘ぎ声、

パンパン肉がぶつかる音が何回も聞こえてきたのですが、僕は見てないのでここからは後から聞いた先輩の話をもとに書いていきます。

僕が出てった後彼女は「どのくらいで帰ってくるん?」と聞いたので

先輩は「久しぶりの友達と会うからしばらくこんやろ」とかで彼女の胸を揉んでいたそうです。

邪魔者もいなくなったので、彼女を寝かせて首すじから胸にかけて舐めまわして、乳首に吸い付くと彼女はあえぎ始めたそうです。

胸が弱いことは先輩に言ってあったので、重点的に攻めたらしい・・・。

 

そしてパンツ一枚にして、おしりやふとももを撫でたりして彼女にフェラしてもらったそうです。

彼女は上手いくせいつもしぶしぶするのですが、性器を出すと簡単にしゃぶりついてきたそうです。

彼女は「絶対言ったらダメだからね。胸までで終わったって言ってね!」と念を押したそうです。

そうして、彼女にしゃぶってもらいながら両手で胸をもてあそび・・・

先輩が横になって彼女を逆さまで上にのらせ、シックスナインをしたそうです。

先輩は、思い切り楽しみながら彼女のおしりの穴をながめ、おしりを揉んだり胸を揉んだりして彼女のあそこを舐めまわしたと言ってました。

そしたら、彼女も吸い込んでしゃぶってくれたそうで、なかなか気持ちよかったそうです。

ジュポジュポいう音は長い間聞こえてたし、先輩の話からもわりと長めに舐め合っていたそうです。

 

先輩は、その日に持続力が持つ薬も用意していました。

先輩は、すでにかなりヌルヌルになっている彼女のアソコに男性器全体をこすりつけ、亀頭でクリをグチグチ刺激。

そして、先輩はついに僕の彼女に挿入しました。

ゴムは用意してないので生だったらしい。期待通り。

奥までゆっくりともったいぶるように入れてったら、彼女が普通に「ん~・・・」と声を出しました。

その様子は、外で音を聞いてる僕にもわかりました。

 

先輩は、最初彼女のアソコの具合を味わうように腰をふり、後半は打ち付けるようにがんばったそうです。

先輩自身、19の素人相手に興奮度はハンパでなかったらしく、時間がたつにつれて彼女も普通に受け入れていたそうです。

キスもしたし、舌も吸いあったそうです。

そのままセックスして、事前に言ってあったので先輩は思い切り奥に中出ししたそうです。

四回くらいビクついたと言ってました。

でも、彼女は気づかないのでそのまま続けて、精液が入ったままかき回すようにバックで突いて、騎乗位、背面騎乗位、側位といろいろ楽しんだといってました。

若い彼女を犯す興奮と薬のおかげもあって、先輩は三回達したそうです。

 

二回目も即位の途中で中出しして、そのまま続け最後は正常位で彼女の陰毛にかけて塗りつけ、彼女の口まで運んでいってキレイにしゃぶらせたらしい・・・。

つまり好き放題されました。完全に汚されました。

彼女は中出しはされてないと思っています。

その後、しばらく余韻を楽しみながら彼女の体を観察したりもてあそび、もう一度フェラさせて軽く挿入して出し入れしたそうですが、いかなかったようです。

しばらくおいて、抜きたいのも我慢して彼女に電話し、「もうすぐ帰る」と言って時間をおいて帰宅。

二人は、なにごともないようにテレビを見ていましたが、部屋はニオイがプンプンしてました。

作戦大成功です。

すぐにでも、めちゃくちゃ彼女とやりかった・・・。

 

で、先輩には帰ってもらって、彼女といましたが、我慢できずに彼女に問いただしてみました。

「隠しても様子でわかるよ、怒らんから」と言って安心させながら、彼女に自白させました。

正直な話、彼女の感想は絶対聞きたかったので・・・。

すると、後日先輩から聞いた話からは程遠い話で、ちょっとだけ、みたいに言ってました。

彼女は「ほんとにごめん、お酒とかもあってわけわかってなかった・・・」と言いました。

ギスギスしてると答えにくそうだったので、和ませながらちらちら感想を聞くと・・・

 

「ずっと胸をいじられて酔ってるし、なんもわからんくなってきた」

「お願いだからって言われてチンコ舐めた」

「抵抗できんくてやられた」

「正直気持ちよくて、もう身を任せてた」
という感想でした。

そのあと、すぐに彼女としました。

 

彼女の下半身はかなり精液のニオイがしてて、中出しも二回されているので中はタプタプでした。

中出しされたのはすぐわかりました。

それからとくに気不味い雰囲気もなく、うまいことして二回先輩に貸し出してます。

いい刺激になったようで、その後二週間くらいしてからは二人でラブホに行ってローションでパイズリしてアナルセックスしたそうです。

彼女も先輩もアナル初体験でした。あの先輩はほんとうに最高です。

アナルセックスについては、彼女は「微妙」と言ってましたが・・・。

今度、先輩と彼女で3Pに挑戦する計画をしています・・・。

以上でした。

 

おまけですが、前回先輩に貸し出したときは彼女の車の中で、中学校の時のセーラー服を着てカーセックスしたそうです。

先輩はその日も持続アップの薬を用意してて、一回は制服に、二回目は口内発射だったそうです。

彼女の車を見るたび思い出します。

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