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一人暮らしする息子と近親相姦するために通う母親

この記事の所要時間: 38

いけないと思いつつ、体が我慢できず・・・

月1で、東京にいる息子に会いに通う主婦です。

先週、土曜の夜、息子のアパートの部屋でのこと。

 

夕食を済ますと、昼間ラブホテルで撮ったハメ撮り映像を息子と並んでベッドの端に腰を降ろし、全裸で体を寄せ合いながら観賞しました。

テレビ画面では、息子の挿入バイブで昇天しまくっている私のオナニー姿が・・。

横でハメ撮り映像を見ていた息子が私の後ろに回りこみ、胸を揉みながら抱き締め、呟きました。

 

「見て、ほら・・すげぇ・・いやらしいよ・・この格好・・。
ああ・・こんなに腰、浮かして・・汁が溢れ出てる・・すごいよ、母さん・・」

 

しばらくして、少し画像がブレました。

私の体全身に、息子の精子が飛び散ったのです。

「この後だよ。オレ、興奮したよ・・」

テレビ画面には、アソコにバイブを突っ込んだまま両手で息子の精子をお腹や胸に塗りたくり、

指に付いた精子を舌を出しながら舐めまくる私の顔のアップ。

 

息子は、興奮気味に再び声をあげました。

「見てよ、このスケベ顔、堪んない。ほんと母さんってどうしようもないスケベだね」

「もうよしてよ・・恥ずかしい・・それにOOクンが私を狂わせたのよ・・」

私は少しハニカミながら答えました。

 

テレビ画面は、次に私のフェラを映しだされました・・自分で言うのも何ですが、ホントにいやらしい顔・・。

朝、鏡で見る自分とは思えない恍惚の表情で、息子の大きく肥大したペニスをおいしそうに舐め、吸い上げています。

息子がテレビの音のボリーュムを上げます。

部屋中に卑猥な音が響きわたり、気がつくと私の首筋に息子の唇が・・

そして左手は胸を揉み、右手はクリを刺激し始めていました。

 

「そんなにオレのチンポが好き?」

息子が荒い声で露骨に聞くので私は頷きました。

「口に出して言わないと分かんないよ・・」

息子が言うので、私は答えました。

「好き・・OOクンのオチンチンが好き・・」

 

「もっと大きく!!テレビの母さんのイヤらしい声で聞こえないよ!!」

「隣の人に聞こえるし・・」

私がためらいがちに言うと、息子はニヤつきながら言い切りました。

 

「大丈夫だよ・・隣のおじさんは、もう僕たち親子の仲を知ってるんだよ。

公認済みなんだよ、忘れたの?

昨日も『明日、母親が来るからよろしくお願いします』と挨拶済みだし、
おじさんも『楽しませてもらうよ』って言ってた。

今ごろ、母さんの喘ぎ声を聞いてオナってるよ。オレたち親子のファンなんだ。

だから大丈夫・・大声で喘いで叫んでいいんだよ・・さぁ言って、さぁ!!」

 

私は叫びました。

「好き!!OOくんのオチンチン大好き!!」
と。

私は息子を後ろに押し倒し、跨り、髪を振り乱し、腰を振りました。

「下から突いて!!突き上げて!!もっともっと!!あっあっそう!!そうよ!!あっあっいい!!気持ちいい!!これがないともう生きていけない!!」

 

昼間、ラブホテルで3時間。

夜、息子の8畳のアパートで約2時間。

そして翌朝、アパートを出る出発時間まで約2時間。

お互いの体を貪りあい、汗だくになりながら月1回の禁断の蜜の味を堪能しました。

 

やめられない・・やめたくない・・もうどうせ地獄行きなら、どこまでも息子と堕ちるとこまで堕ちてみたい・・改めてそう強く思いました。

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