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浮気した妻を寝とるだけでなく夫までもを調教して人妻の膣穴を我が物にしようとした間男

この記事の所要時間: 1128

私は、共働きのサラリーマンです。

妻は勤務先の送歓迎会だと称して、しょっちゅう帰宅が深夜になりました。

私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。

毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。

さらに、妻の態度は冷たくなる一方です。

妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。

夜、私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。

そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。

ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。

 

そして、妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。

私は思い切って妻と話をしました。

妻は簡単に浮気を白状しました。

最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。

ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。

私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。

ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないと、なんの罪の意識もないかのような態度でした。

 

「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」

「あなた、お情けのセックスなんて嫌でしょう。」

「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」

「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。そんなの嫌だわ。」

「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」

「だって、ずっとしてなかったじゃない」

「君が拒否するから。。」

「自分でしてたんでしょう?私が拒んでいるって言ったら、彼がきっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」

「そっ、そんな・・」

「彼に悪いから自分でしてよ」

その後、妻は私が離婚したくないと言う事で、妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。

 

さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。

「彼にあなたと事話したんだけど。彼、私が離婚しないから嫉妬しているの・・・」

「り、離婚って言ったって、その男も結婚しているんだろう」

「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」

「・・・・」

「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」

「誠意って、何すんの?・・・・・」

「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」

「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」

「嫌なの?それなら離婚する?」

「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」

 

それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました

Kは私を無視するかのように家に来ると、ちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしない図々しい男でした。

リビングで妻とKが食事をしました。

「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」

それから一時間は過ぎたでしょうか。

私は隣の部屋でもんもんとして待っていると、妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。

寝室に向かうと、ベッドでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。

 

妻は、下着姿のままベッドへもぐりこみました。

そして、Kに抱きついていきました。

すると、Kが私の方を指差して

「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」

「大丈夫なの、あの人にはさせてないから。見て、自分でするのよ。そういう変態なの」

「自分でするのかぁ・・・ははは(笑)いい年して、センズリかぁ・・・・」

Kは私を流し目で見ると、バカにした様子であきれ返っている様子です。

勿論、この状況に私は興奮してしまいました。

逆に、自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。

それでも、この状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。

そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。

私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。

私は裸になり、オナニーを始めました。

はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。

 

「ほら、あの人自分でしてるでしょう」

「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。

「あなた、彼に誓って、私とセックスしないわよね。そういう約束だから」

妻にそんな事言われると、余計興奮してしまいました。

「ああ、しないよ」

「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」

「自分でするよ、離婚したくないよ」

Kは突然「旦那にお願いさせろよ」

「そうね、あなた駄目よ、彼にお願いしてくんなくちゃ嫌よ」

「Kさん、僕は離婚したくありません。お願いです。離婚させないでください。」

「違うでしょう、自分で処理する事を言うの」

「自分で処理します」

すると、Kが追い討ちをけました。

「駄目だな、処理しますじゃなくてお願いさせろよ」

「あなた、お願いして早く」

「あああ、自分で処理させてください」

「処理ってなんだよ プッ(笑)」

「せ、せんずりで処理させてください」

こうして私は堕ちてしまいました。

 

妻とKに誓わされてから3ヶ月が過ぎたときです。

「ねえ、Kさんからあなたにプレゼントだって、3ヶ月忠実にしていたご褒美よ、プッ、フフフ」

妻から、なにやらKからのご褒美を手渡されました。

「ご、ご褒美って・・・・」

「明けてみなさいよ。彼がね、あなた自分でしてるでしょう?気持ちよくできるようにって。自分でするときに使うおもちゃだって プッ、あはは(笑)開けてみなさいよ」

包みをあけると、なんと、オナニーホールでした!

愕然としました・・・。

自分の妻を寝取られた夫が、よりによって浮気相手の男からオナホールをご褒美と称してもらったのです。

何と云う屈辱でしょうか・・・・・・・・・・

 

「ちょっと使ってみなさいよ フフフ(笑)ちょっとだけなら見ててあげるから。彼に報告しなくちゃなんないしね」

女性の見ている前でオナニーするというのは興奮ものだが、オナホールでするのを見てもらうというのは想像するだけで愚息が勃起してしまったのです。

私はその場で真っ裸になって、オナホールを使ってみました。

私は元々仮性包茎なので、オナホールに入れてピストンするとすぐにいきそうになりました。

それからは、理性を失ってしまいました。

自分でじらしながら、狂ったようにオナホールを使い喘いだのです。

そして我慢できず、そのままホールの中に射精してしまいました。

「あら、駄目じゃない、誰が中に出していいって言ったのよ!彼が中に出すのは自分だけだから、あなたには例えおもちゃでも中に出させるなって言われてるのよ。彼、怒ると思うわ」

 

情けない・・・。

妻の浮気相手にプレゼントされたオナホールに欲情して、妻の見ている前で理性を失うほどの激しい自慰をして果ててしまった。

 

「あなた、そのおもちゃよっぽど気に入ったみたいね。フフフ(笑)

ちゃんと洗って清潔にして使うにのよ。フフフ(笑)

彼にお礼ぐらい言わないとね。それから、その中には出さない事。

彼が出すときは自分の手でさせろって言ってるわ。彼に報告しておくから」

 

それから三日後。

「あなた、彼ね、あなたがおもちゃで喜んでるって聞いて大事に使えよって言ってたわ。あははは!
それから、この前、おもちゃの中に出したでしょう。彼、私に抗議したのよ。あなたね一週間、自分でするの禁止。わかったわね」

 

妻の浮気相手のKから、事もあろうにオナホールをご褒美にもらい、そんな状況に欲情して自慰で果ててしまったのです。

妻の浮気相手Kは、ますますいい気になって、僕を虐めるのです。

人の妻を寝取っておいて、中に出すのは自分だけなどと・・・

しかも、それを妻の口から私に伝え、私が欲情してオナホールの中に出してしまった事を咎め、自慰さえも一週間禁止されてしまいました。

Kは好きなように妻の膣内で射精を楽しんでいるというのに・・・・・

中で出すのは自分だけ・・・・

妻に中出ししていると私に妻の口から宣言して、私が嫉妬に狂って激しい自慰に陥ることを計算づくで・・・・・・

 

こんなの嫌なんだ。

こんな事になってはいけないんだ。

そう思うのですが、どうしても興奮し、欲情してしまいます。

プライドも何もあったものではありません。

Kは私に自慰禁止を命令しておいて、妻の口から私が嫉妬で欲情するような話を伝えるのです。

 

「ねぇ、あなた」

「えっ、何?」

「彼って、男らしいでしょう」

「・・・・」

「あなたみたいに、なよなよしていないし、はっきりしている人なのよね。ちょっと強引なところがあるけど、それが女には魅力的でもあるわ」

「・・・」

「彼と私が愛し合うのはもう公認じゃない。ねぇ、返事ぐらいしたら!」

「えっ、ああ、う、うん」

「でも、もしよ、もしもだけど」

「えっ、もっ、もしもって?」

「ほら、子供ができちゃったらどうしようかと思っていたのよ」

「こっ、子供って・・・そんな、なにもそこまでしなくても・・・・ねぇ、避妊ぐらいするべきだよ」

私は、この会話の途中でどうしようもなく欲情してしまいました。

子供ができる・・・・

すなわち、妻がKに膣内での射精を許しているという事です。

 

「避妊?」

「コンドームするのが礼儀だと思うよ」

「あなた何言っているのよ!彼、コンドーム嫌いなの!だから私の中でイカせてあげたいといつも思っているし・・・
彼なら、抱かれているとき、どうなってもいいって思っちゃうわ」

「そっ、そんな・・・・・・・」

妻が私のズボンを見ると、やっぱりと言う顔をして

「あなた、興奮してるの?プッ(笑)」

もう、私の声は上ずってしまっています。

「だって、中でなんていわれると興奮しちゃうよ」

「私が中に出されると興奮するの?ねぇ」

「興奮するよ」

「オナニーしたいんでしょう?」

「したいよ・・」

「私が避妊処置しているから妊娠はしないわ。今のところね。
あなたが望んでいるように彼には中でイってもらっているわ。彼のこと、好きだし。
彼、そのことあなたに話してみろって言ってたわ。きっと興奮してオナニーしたがるって。
あははは」

私は理性を失ってしまいました。

ただ、オナニーがしたい、それだけでした

妻に、何度もオナニーさせてくれと土下座して頼みました。

 

「じゃぁ、彼に聞いてみるわ」

妻は、携帯電話でKと話をしました。

「私、そう、今、うちの人に話したら、笑っちゃうわ。あなたが言ってた通りよ。そう、そうなの。
土下座しちゃって プッ(笑)あははは!うん、そうね、うん、わかったわ!あははは!それじゃ明日ね」

全く馬鹿にされたものです。

 

「彼が特別に自分でしてもいいって。でも、今日はおもちゃでやっちゃ駄目だって。あははは!

自分の手でしろって言ってるわ。彼、やさしいでしょう。そっちの部屋でして。

それから特別に、私のショーツ一枚あなたがにあげる、それで楽しんで!彼がそうしてやれって。

彼に感謝してね。ショーツは何色がいい?やっぱり白ね。あははは!」

 

私は隣の部屋で、妻にもらった白いショーツを一枚握りしめ、愚息に巻きつけながら激しい自慰をしました。

きっとそうだろうとは思っていても、あからさまにいわれると・・・・・・

Kが妻の膣内で射精を楽しんでいる事・・・・・

もう興奮が収まりません。

妻のショーツに立て続けにピューツ、ピューツと・・・

Kは妻の膣内でピューツ、ピューツとあの感触を楽しんでいると思うと・・・

惨めでありながら、尋常ならない興奮を楽しみながらの自慰は私には喜びでもありました。

その後、判ってきたのですが、Kは妻を寝取るだけでは気が済まず、私までを調教して人妻の膣を自分だけのものにし、夫までを支配することで男の喜びを楽しんでいたのです。

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コメント

    • 名前: 7子
    • 投稿日:2015/11/27(金) 00:33:33 ID:U3NTcxMTQ

    何だ。この内容は、馬鹿馬鹿し

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