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韓国のラッシュ時の混んでいる電車内で恐る恐るお触り痴漢

この記事の所要時間: 454

平日にぶらっとお隣のK国に遊びに行きました。

以前行った時にかなり混んで恐る恐るお触りしたら、意外におとなしい反応で楽しめたので、今回はラッシュをメインに遠征です。

朝と夜のラッシュは路線と区間によって東京並みです。

なぜかお昼にもラッシュがあります。会話からおいしいご飯のお店に行くために乗っているようです。

12時から13時までほどよく混んでますが、たいていは一駅くらいで降車するので短期決戦です。

夜は6時から8時くらいまでラッシュです。

朝昼晩とも活動してそれぞれ楽しめましたが、そのなかでも一番の成果をご報告します。

 

首〇駅に向かう地下鉄のある駅でターゲットを絞り最後尾に乗り込みます。どこでも最後尾は激混み度が高いです。

清楚なアナウンサーのような美人をターゲットに乗り込んだのですが、ガードが固く失敗です。

次の駅で降りようと思い体勢を変えるとなんとすぐ隣に20歳くらいのおとなしそうな女子大生かOLのような娘がいます。

ただちにロックオン。

 

50cmほど離れていますが、揺れに合わせてすぐに彼女の真正面に左肩側を密着させる。

左手は初めからダランとたらし手の甲を押し付ける。

太もも辺りに手はあるはずだが、混雑でいまいち分からない。

慎重に押し付けを繰り返してようやく手と太ももの位置が分かる。

柔らかい生地だけの感触で太もものプニプニ感がとてもいい。

どうやら、ニット生地のワンピースにストッキングだけみたい。

ぐいぐいと左手の甲を押し付けても無反応でひたすらスマホをいじっている。

 

揺れに合わせて恥丘に指二本を押し付ける。プニュ。もう一度。

プニュ。お?娘はややこちらに体を開くではないか。プニュプニュ。

K国女子は痴漢を知らないのか?それとも触ってほしいのか?

ここで駅に到着するが、彼女は恥丘に指をセットされたままでじっとしている。

一瞬、こちらを見上げた顔は童顔でかわいい。

とろんとした目で顔が上気している。俺の息子も一瞬にしてフル勃起。

体勢も向き合うようにする。準備OK。

 

列車が動き始めると同時に左手を返し、秘所をしっかりとキープ。

右手はフロントの開いたコートの中に滑り込ませ胸のふくらみに手を置き、フニフニと揉む。

まるでノーブラのような感触に右手が震えた。

娘はもうスマホの画面をじっと見つめているだけだ。

左手は二本指をニットに食い込ませながら秘所の柔らかい感触を堪能している。

何度も揉んでもじっと耐えているのでしっかりいただくことにしよう。

 

少し左肩を下げてニットワンピースの裾を手繰り寄せる。

すぐに裾に指がかかるほどミニではないか。

指を秘所奥にグイッとストッキングごしに食い込ませる。

外は零度近い寒さなのに娘の秘所は熱く湿っている。

グニグニと動かすと愛液で下着がグチョグチョなのが分かる。

 

次の駅に着きそうだが、構わずストッキングの上から手を差し込みパンツの中にも手を入れると、娘が俺に抱き付き顔をうずめる。

毛の感触を通り越すとそこは大洪水で指だけでなく手の平がヌルヌルした愛液まみれで指二本がするっと入る。

列車もホームに滑り込むように侵入する。

娘がビクビク小刻みに震えている。

 

ドアが開くが人の動きがない。

娘も指を入れられたまま、じっとしている。

数人が乗り込んできて混雑が増す。

押されるがままに俺の指も娘の秘所の奥へとぐいぐいと進める。

俺の胸元で娘が「はああああ」と溜息を漏らす。列車が動く。俺の指も動く。

胸を揉んでいる右手をお尻に回しストッキングの中に入れて生尻を掴む。

メッチャ柔らかい尻に興奮しすぎて勃起が痛い。

 

次は首〇駅でほとんどが降りるので、ラストスパートとばかりに左手の指の出し入れ掻き回しグチャグチャに動かした。

娘は俺の体に手を回して倒れないようにしている。

娘が顔を上げればキスもできそうだが、最後まで上げることはなかった。

ホームに列車が入り俺もギリギリまで指をグチュグチュと動かす。

ドアが開くと同時に娘は俺の手を押しのけてよろよろと出ていく。

 

明日は帰国でこれが最後と娘のあとを付ける。上りエスカレーターに乗っていくので俺も真後ろに立つ。K国は歩かない人は右側に立つ。

左に肩掛け鞄を下げて目隠しをして右手で尻を触る。

びくっとして後ろを向いて俺を確認し、また前を向いた。

俺が尻を撫でても無反応なので、スカートに手を入れてストッキングをめくる。

一段高いところに娘がいるので楽勝で触れる。

ヌルヌルした尻に手をするっと入れ、濡れそぼった秘所に指を入れる。

 

娘は幾分こちらに尻を突き出してくるので、アナルに指を入れなおす。

愛液たっぷりの人差し指は抵抗なくずっぽりと入る。

娘は手すりに体重をかけて耐えている。ゆっくりと出し入れをする。

割と長いエスカレーターだが、さすがにもう上に着く。

アナルに深く指を差し入れながら指を曲げたり伸ばしたりを繰り返す。

一気に指を抜いたら娘は一瞬がくんと体が揺れる。

 

エレベーターを降りて娘は改札を抜けた。

声掛けをしようと改札を抜けようとしたら、T-Moneyカードがエラーを表示した。

手間取っているうちに娘を見失う。

仕方ないのでトイレでマン汁とウンコ臭を嗅ぎながら果てた。

最高に気持ちよかった。また、K国に行こう。

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