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爛熟女秘話|夫の行為に愛を感じる妻

この記事の所要時間: 528

【投稿者名】茂樹桜子  【性別】女性 :2016/03/26 16:29:04

 

夫、64才。精力減退気味の熟年世代。

私、桜子 55才。性に溺れる好色熟女。

前回までのお話:爛熟女|欲求不満状態の妻と夫の思惑

 

19:30前に自宅に着きました。夫はまだ帰っていません。

もう帰宅する頃と思い、バスタブに湯を入れ折詰の寿司をテーブルに置いて着替えに寝室に向かうと、携帯が鳴り夫からです。

 

お酒がだいぶ入ったような声で

「これから電車に乗る、家に着くのは21:30頃」

一方的に話をして電話が切れました。私は、ホッとしました。

 

着替えを持ってバスルームへ。

バスタブの湯で体の汚れを洗い流し、湯に浸かった。昼間の疲れが一気に出てきました。

「アア いい気持ち」

独り言を呟きながら、今日の出来事を夫にどのように話せばいいのか思案しました。

 

花井のホテルの部屋に案内された時危ない予感がしましたが、

夫の後輩でもあり、出張から戻れば其れなりの社会的地位もある男が、人妻を昼下がりの強い日射しが差し込む部屋で強引に抱きよせて唇を奪い、

バスローブを剥ぎ取り全裸を曝けさせ、脂の乗った真っ白な裸体の全てを視姦し、舌を這わせ、手で撫でまわし、優しく、卑猥に執拗に愛撫し弄んだのです。

 

結婚して35年、夫好みのSEXの色に染め抜かれた肉体と感性は、男の卑猥な行為にも敏感に反応し息を弾ませ、喘ぎを発し、快感に悶え、男の欲情を駆り立てはじめてしまったのです。

渇いた秘部も淫らな液が滲み出て、男根の挿入を迎え入れる全ての準備が整いました。

性の悦びを知り尽くしている55才の爛熟の女には固い男根の挿入を待つだけでした。

 

そして呼吸を乱し、喘ぎ、呻いて男を促し始めているのです。

男が男根を入れてきた。快感が一気に体中を突き抜ける。

私は知らぬ間に、男の卑猥な抜き挿しに合わせ腰を使い、快感に身悶え、あらぬ言葉を発しながら果てててしまったのです。

 

夫と一緒になって初めて味わう男の味が、この体に纏わりついて離れない。

シャボンをつけて懸命に洗い落す努力をし、鏡の前で裸体をくまなくチェックして痕跡の有無を確認し風呂を後にした。

 

寝室で夫好みのエロい透けたガウンを身に着けて、バスローブを軽く纏い夫の帰りを待ちました。

帰りに買ってきたお寿司を食べ始めた頃、夫が帰宅しました。大分お酒が入っているようでご機嫌です。

夫は風呂に入って直ぐ寝ると言いながら風呂場へ。

私は残ったお寿司を食べ、夫の湯上りの用意しテーブルの上を片着けました。

 

夫はバスタブに浸ってさっぱりした裸の体に、バスローブを纏い、用意しておいた薄い水割りを手にしソファーに座りテレビをつけた。22:30を回っている。

私は意を決して水割りを片手に夫の傍らに座り「お父さん」と呼びかけた。

いつもと違う呼びかけに「オ どうしたの」と言いながら私を見つめた。

 

私は昼食の後の出来事を全て打ち明けた。

「花井の前に全裸を曝け出され、全身を舌と手で執拗に弄ばれ、最後は訳の分からぬ状態で果てた」と。

 

夫は私の話を黙って最後まで聞いてくれました。突然の話に、夫の動揺がよく解ります。

暫らく沈黙が続きました。私は急に切なくなり、涙がこみあげてきました。

「お父さん ご免 許して」

 

泣きだした私の肩に手をかけて

「わかった もう いいから寝よう」

と寝室へ、私は暫らく動けず気持ちの昂ぶりが静まるのを待ちました。

 

照明を落として寝室に入ると、夫は軽い寝息をたてています。

自分のベッドに入って暫らくしても気が昂ぶってなかなか眠りに入れません。

私は夫のベッドに潜り込み、夫の軟らかいペニスを咥え舌で愛撫を繰り返し、その周辺のツボを刺激して夫をその気にさせ始めました。

 

夫の寝息が止まった頃、徐々にペニスが反応し膨らみ始め芯が通ってきました。

そのまま続けていると、間もなくいつもの夫に蘇ってくれました。

夫を蘇らせているうちに私の秘部も反応し、怪しい湿りを滲ませています。

 

蘇った男根を騎乗位の秘部に誘導しました。

私はこの体位が好きなんです。自分のスポットに好きなように当てられ好きなように逝くことができます。

この頃になると、夫もお尻に軽く手を添え私の動きをサポートし、腰も使ってオーガズムを促し始めました。

 

私はもう逝っているのです。夫の背に手を回し軽いオーガズムの快感を楽しみ、体を入れ替えて下になり太ももを閉め伸長位で誘いました。

此の体位は私のような上付きの持ち物には合っています。ただ、この体位は夫の射精を早めるため普段はしません。今夜は私が逝くことが目的ではありません。

夫の射精を体に受けそれを私の体に塗り広げそして眠りにつきたいのです。

 

夫は両足で私の足を挟み、陰部から溢れた愛液にまみれた男根を秘部から抜いて、太腿のすべすべした感触と絞まり具合を楽しみながら亀頭の先をクリに当て、また秘部へとリズミカルな動きを繰り返すうちに2度目のオーガズムの快感が襲ってきました。

夫の息も乱れてきました、私ももう逝きそうです。

 

息を乱し喘ぎ始めた痴態を見て、絶頂が近いことを察した夫が

「桜子 もういいか、いくぞ 桜子」

 

私はこれに合わせるように、一気にのぼりつめ射精を促しました。

夫が苦しげな息ずかいをしながらペニスを抜いて、お腹を目がけてを射精を始めました。

私は嬉しくて夫の行為に本当に愛を感じました。

これで私に纏わりついた嫌なものが全て拭い去ることができる。

お腹に放出された精子を体に塗り広げました。

 

後始末を丁寧にしてペニスの中に残った精子を口で吸い取り、夫に毛布を掛けて、自分のベッドに戻り安らかな気持ちで眠りに入りました。

全てが拭い取られ、心地よい睡魔が直ぐに訪れました。

 

明日、太極拳の講習日だ。

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