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PTAの役員をしている妻が慰労会で輪姦中出しセックス遊びしていることを知った旦那の思惑

この記事の所要時間: 711

35歳の会社員男性です。

3つ下の妻のセックス遊び(遊ばれてたこと?)が私にばれました。

今日、子供の小学校のバザーがありました。

いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと私が代わりに出ました。

 

妻は、最初
「一人くらい居なくても大丈夫だから」
と断りの電話を入れましたが、

他のお母さんから
「都合で出られない人がでたので、何とかならないか」
と電話があり、電話を取った私が行くことをかって出ました。

いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出かけ、帰りは深夜になることもあるのに
「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから。男が居ると白けちゃうから。」
と早く帰るよう言われました。

妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。

妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。

私は、PTAの副会長(男)と家に電話してきた役員の〇〇カオリさんと、3人で焼きそばの係でした。

半日、一緒に居るうちにだいぶ打ち解け、
「慰労会出てくださいよ。」
と副会長に誘われましたが

「いや、女性ばかりでしょ。私なんかいたら邪魔でしょう。」
と断りましたが、少し、顔だけ出してくれと頼まれ、しぶしぶ行くことにしました。

一旦、家に着替えに帰ったんですが、妻は寝ていたので手紙を置いて、妻の実家には子供を泊めてやって下さいと電話を入れ、出かけました。

 

会場は、学校そばの料理屋の2階で、やはり奥さん方ばかりが24.5人ほど。

男は、校長先生、教頭先生、あと先生方が2人と、PTA会長、副会長、お父さん方が3人そして私の10人でした。

私はすぐ帰るつもりで隅の席に座りましたが、酒が進み、会も盛り上がり、副会長とも意気投合したので、そのまま飲みつづけました。

一次会も終わり、大部分の奥さん方と校長、先生2人が帰り、男7人と残った奥さん5人で2次会に行きました。

奥さん方の中には、カオリさんも残っていました。

二次会のスナックまで歩いている途中、一人のお父さんに
「へへへ、今日もいつものメンバーが残ってますね。」
と厭らしく笑いかけられ、

「いやあ、私は、初めてなんですよ。帰ろうかと思ってたんですが」
と答えると

「あ、そうですか。これからですから、帰らないほうがいいですよ。へへへ」
と含み笑いをしていました。

回りを見ると男たちの中には、奥さん達の肩や腰に手を回し抱き寄せ歩いている人たちも居ました。

 

10分も歩くと、看板の明かりの消えたスナックに着きました。

私は、今日は休みだと思いましたが、会長が平気でドアを開け、
「ママ、悪いね、貸切にしちゃって。」
と入っていきました。

他の人たちも「こんばんは」と平気で入っていきました。

中には、私より少し上のママが一人で酒の用意をして待っていました。

4人づつでボックス席に座りました。

私が、さっき話し掛けてきたお父さんと向かい合って座ると隣にカオリさんが座り、もう一人奥さんがお父さんの隣に座りました。

乾杯が済むと、カラオケでも始まるものと思って居まいしたがそんな様子もありません。

隣のカオリさんと他愛も話をないしていると、だんだんカオリさんが私に密着してきて、私の太腿に手を置いてきました。

私は、驚いて彼女の顔を見ると悪戯っぽく微笑み、手は、私の股間を撫で始めました。

 

前の席のお父さんと奥さんもピッタリくっ付き俯いてヒソヒソしていますが、お父さんの手は奥さんのスカートの中に潜りこんでいるのが見えました。

カオリさんが「楽しみましょ。」と囁きかけてきたので

「いつも、こんなことしてるの」と聞くと・・・

「そうよ。サチコさんもしてるのよ。」
と股間を撫でる手の動きが早くなってきました。

前を見ると奥さんが、お父さんの股間に顔を埋めました。

私も
「しゃぶってくれる。」
とカオリさんに聞くと

「出して。」
と私のズボンを脱がして、しゃぶり始めました。

隣のボックスでは、裸の奥さんが副会長の膝の上に跨りおっぱいを大きく揺すってます。

後ろの席からも女の喘ぎ声が聞こえて来たので、カオリさんを起こして目の前に後ろ向きに立たせ、スカートに中に手を入れショーツを下ろしてやりました。

カオリさんは、自分で私のチンポを握ると腰を下ろして、自分の中に納め喘ぎ出しました。

私は、後ろから挿入したままカオリさんの服を脱がしていき、スカート1枚にするとカオリさんの両腿を持ち上げ、私の上でM字開脚させたまま、突き上げつづけました。

そのうち、カオリさんが
「来て、来て」
と言うので

「どこに」
と耳元で囁くと

「このまま、中に」
と言うので、思いっきり中に出してやりました。

 

1発終ってまわりを見るとママさんも含めて女はみんな全裸に近い姿で、男たちに突っ込まれてれか、咥えさせられてました。

中には、床に四つんばいになり、上下攻められている奥さんも居ました。

向かいのお父さんは、ソファーに奥さんを横たえ正常位で腰を振っていました。

そのうち、お父さんが1発終ったらしく身体を離したところで目が合ったので、交代し、お父さんが出したばかりの名も知らない奥さんのオマンコに挿入しました。

お父さんは、カオリさんをソファーに掴まらせ、後ろから挿入し腰を振り出しました。

店の中は、女の喘ぎ声がこだましていました。

結局、4人の奥さんとセックスし、全て中出しさせてもらいました。

 

終って店を出て、帰る道すがら副会長に「今度はご夫婦で」と言われました。

妻のサチコも
「いつも、こんな風に輪姦されてたんだ。」
と思い出し愕然としました。

家に帰り、ぐっすり眠っている妻の顔を見たら、
「この口であいつらのチンポをしゃぶってたのか。」

「マンコに何回も中出しされて、よがってたのか。」
とさっきの光景の中にいる妻を想像し、異常に興奮してしまいました。

 

翌日、妻サチコとの会話。

サチコ「カオリさんとしたでしょ。メールが着たわ」

私  「お前こそ、いつも何やってたんだ」

サチコ「私のことはともかく、カオリさんとしたんでしょ。」

私  「ああ、ヤッタよ。自分はどうなんだ。」

サチコ「カオリさんとしたのね。」

私  「だから、ヤッタよ。お前も会長や副会長としてたんだろ。」

サチコ「オアイコね。あなたもカオリさんとしたんだから。」

私  「オアイコじゃねえだろ。いつからしてたんだよ。」

サチコ「聞きたいの?」

 

妻の話では、4月にPTAの歓送迎会の2次会ですっかり酔わされ、廻されたようです。

その次の日も、「写真がある。」と呼び出され、副会長と教頭二人の相手をさせられ諦めたそうです。

 

サチコ「あなた、昨夜は何人としたのヨ。」

私  「え、・・・4人かな。」

サチコ「カオリさんに、S代さんとN子さん、それにK子さんでしょ。」

私  「名前はわからないよ。」

サチコ「多分、あの4人よ。すぐしちゃうから、すけべ」

私  「お前だって、サセコじゃないか。」

サチコ「でも、オアイコよ。あなただってしたんだから。」

私  「教頭のチンポでかいだろ。」

サチコ「知らない」

私  「咥えたんだろ。上下の口で」

サチコ「知らない。」

私  「怒らないから言えよ。誰のが良かった。」

サチコ「・・・あなた。」

私  「そうじゃなくて。」

サチコ「・・・教頭先生。」

私  「ほら、やってたじゃないか。」

サチコ「・・・ヤラレタの。」

私  「ハメられて、腰振ったんだろ。」

サチコ「もう、許してよ。」

 

妻も認めました。

でも、私も公認させられたようです。

さて、どうしようか。

このまま、たまにPTAのお母さんたち頂いていこうかな。

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