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可愛く綺麗な五十路の熟女おばさんに女を感じて抱きたい気持ちが芽生えた社会人1年生当時のこと

この記事の所要時間: 218

平成になったばかりの頃、社会人1年生の俺が配属先はある地方都市、借りたアパートの隣に51歳の一人暮らしのおばさんがいた。

名前を春子さんといい、エクボが可愛い優しい女性で、知らない街に住む俺に親切にしてくれて、週末は一緒にご飯を食べたりしていた。

ゴールデンウィークに帰省したお土産を持って、それを肴にお酒を飲んだ。

可愛いと思っていた春子さんが少し上気して色っぽくなった。

母子ほどの年の差なのに俺は春子さんに女を感じてしまった。

 

「春子さん、可愛いだけでなく色っぽいですね。」

思わず発したこのセリフが、俺達の関係を変えた。

「やだわ…こんなオバサン…」

「本当にキレイですよ…」

春子さんを抱きたい気持ちが完全に芽生えて、真剣に見つめた。

「じゃあ、彼女…できるまで…お遊びよ…」

 

ホームセンターで働く春子さんは、細身だが引き締まった身体をしていた。

51歳の女性の裸がこんなにも美しいとは思わなかった。

女陰はそれなりの性交経験を裏付けるようにグレーに若干変形していた。

でも陰唇を開けば、学生時代の彼女と比べても遜色ない桃色の海が広がっていた。

淫豆はやや紅く肥大していた。軽く吸い付いて舌でレロレロすると、大人の女性の甘い吐息が漏れた。

溢れ出す淫汁で口の周りがヌルヌルになったところで、春子さんは俺の肉棒をまさぐり始めた。そして絶妙なフェラが始まった。

 

春子さんの二の腕を引き寄せ、そっと抱きしめながら挿入した。

若い女の子にはない妖艶な腰の動きとまるで母子相姦のようなまぐわいに興奮して射精感が募ってきた。

ビクビクする肉棒にそれを悟った春子さんは、
「はうぅ…そのまま中に出して…大丈夫よ…」

俺は春子さんの子宮にドロドロとした精液を放った。

「ふう…こんな感覚…何年ぶりかしら…」

ダークグレーの陰唇を、俺の精液がドロリと流れた。

俺はティッシュでそれを拭った。余韻を楽しむ春子さんが愛しかった。

 

俺は、週に三、四回春子さんを抱いた。

騎乗位だと春子さんはとても恥じらうけれど、やがて嗚咽するように喘ぎ始めて快楽とはしたなさの折り合いが付けられずに困り顔になって可愛かった。

長い休みを一緒にとって、泊りがけで旅行もした。

母親孝行を装い、春子さんが好きな和風温泉旅館を巡り、母子のはずなのに夜毎に布団を湿らせた。

精液は全て春子さんの子宮へ注いだ。可愛く綺麗な熟女を堪能するだけでなく、深い愛情を持って抱いた。

そして、いつまでもこの暮らしが続いて欲しいと願った。

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