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夏期講習で少女に告白されて次第に邪な気持ちが下半身に芽生えた年配の塾講師

この記事の所要時間: 217

塾の講師をやっております。

夏期講習で、挙動不信の少女がおりました。

講習後、訳を聞こうと彼女を呼び止めました。

彼女は、下を向いたまま黙っていました。

やがて、他の生徒が全て引き上げ、教室で二人っきりになった時・・

 

「先生が好きです。」

 

彼女は小さな声でこういいました。

私はそこそこに年をとっており、なぜそういう感情が芽生えたのか理解できませんでした。

次の休日にドライブをする約束をしてその場は帰らせました。

 

休日、彼女はスレンダーな体にパイル地の白いTシャツにGパンと言う姿で現れました。

私は彼女といつも生徒として接してきており、特別な感情は無く、その日もドライブだけのつもりでいました。

しかし、うつむき加減で恥ずかしそうで初々しく、その女性らしいしぐさが私の男性としての本能に火をつけました。

公園の駐車場に車をとめて彼女に聞きました。

「本当に君の全てを僕にくれるの?」

彼女は顔を赤らめ、恥ずかしそうにコクッと小さくうなずきました。

そのままモーテルに直行しました。

 

部屋に入るとまず熱い抱擁。

彼女は目を閉じ、体の力を抜いて全てを私に預けてきました。

Tシャツ、白い薄い夏用のブラを外すと、外見のスレンダーな体からは予想できない均整の取れた乳房がこぼれ出ました。

軽くツーッと指を走らせると体が小刻みに反応します。

乳首がかってに反応して、つんと上を向いてます。

感じる姿を見られたくないのか、ずっと目を閉じて、まるで寝ているかのようにじっとしていました。

しかし、わき腹、お尻、内股・・敏感な所を愛撫するとビクッビクッと反応します。

恥毛はまだ薄く、恥丘が見てとれました。

足をM字型に開き上から眺めると、恥丘が強調され・・・ビーナスラインとでも言いましょうか、見事なラインで、最高のマンコだと感じました。

スリットをそっと開き、最も敏感な芽を刺激すると「ウ・・ン・・・・」声が漏れるようになってきました。

蜜があそこからあふれ出ているのが分ります。

ころあいを見て彼女の上に乗り、挿入しました。

そこはまだきつくて、彼女も痛みに耐えている様子が見て取れました。

終わった後、シーツには処女の印が残っていました。

二人で抱き合ったままシャワーを浴び、汗を流して帰宅の途につきました。

 

そうそう、しっかりデジカメで記念写真を撮りました。

この写真を使って甚振ってH奴隷にしてやろうと考えてます。

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