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結婚10年目33歳を迎える妻にあれほど興奮したのは初めてだと言える満員電車で学生から痴漢される姿を見た日

この記事の所要時間: 526

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したと言う事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。

病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。

妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

駅に着くと「凄い人ね」と妻は驚きの表情です。

「毎日こんな感じだよ」

妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。

出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ妻は必死に手すりに捕まり、俺を見ながら「凄いね」と口を動かしていたんです。

いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。

妻との距離は1m位、間に中学生か?高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。

電車が走り出し暫くすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ俯き加減になりながら目を瞑り、何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。

慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時より手で口を覆い声を押し殺して居る様な仕草に異常な事が起きているのでは・・・そう感じたんです。

同じくして、隣に居た学生2人が顔を見合わせてはニヤニヤし、何かをしている様に感じた私は体の体制を替え学生達を見下ろせる様に配置を変えたんです。
(学生は身長170cm弱、私は182cm)

 

そこに見えたのは妻の背後に居た学生が妻のスカートを捲り上げ、手をスカートの中へ潜りこませ痴漢している最中でした。

もう一人は、妻に手を回す様にして胸を揉んでいる様です。

ドアの方を向いた為、妻が痴漢されている事は誰も気づいて居ない様子で、学生達は好き放題触り捲っていたんです。

小心者の妻が”痴漢!”何て大きな声を出せる筈も無く、ただ空いた片手で軽く抵抗するのがやっとだと思います。

そんな妻の心境を察した様に、学生達の行為はエスカレートしていったんです。

後ろに立つ学生が、妻のストッキングとパンティをジワリジワリと下げると指をマンコに挿し込んだ様で、妻の目が一瞬見開き、驚きの表情を浮かべると同時に口が”あっ”と言う感じに開いたんです。

もう1人も妻のブラウスのボタンを1つ外し手を挿し込み、生で揉んでいる様に見えます。

目の前で痴漢されている妻の姿に、私は助ける処か異常な興奮に襲われ股間を大きくしていました。

今まで何年と満員電車で通勤していますが、痴漢を目の当りにした事はありませんし、こんなに大胆に痴漢が行われる様子はDVDでしか見た事がありません。

しかも、痴漢されているのが妻だと思うと、興奮が納まりませんでした。

駅に着くと、更に人が押し込まれる中で、妻は学生に守られる様に立位置を変える事なく痴漢を繰り返されていました。

怯えている表情を浮かべていた妻も、いつしか感じて気持ちイイ表情に変わった様に思えると同時に、学生が指を友人の前に突き出し糸を引いている事をアピールしていました。

目的地の駅1つ前で、痴漢していた学生がニヤニヤしながら降りて行ったので、私は妻の隣に移り「もう直ぐだね」と声を掛けると、ちょっと慌てた様子の妻が「う・うん」と頷きました。

駅に着き、妻とホームに降りると妻は急ぐ様に「トイレ寄って行くね」と言いながら、小走りにトイレに向かって行ったんです。

駅を出ると「じゃ、行って来るね」と言いながら妻と別れ、会社に向かった私でした。

その夜、痴漢される妻を思い出し、激しくSEXを楽しんだ事は言うまでもありません。

 

翌朝も妻と2人での通勤。

妻は痴漢されたにも関わらずスカート姿。

ちょっと期待感もあり、昨日と同じ時間の同じ車両に妻を連れ入りました。

偶然なのか?狙っていたのか?昨日痴漢していた学生が妻の姿を見つけ背後に立っていました。

押し込まれる様に妻は反対側の窓際まで押し込まれ、学生が昨日同様妻の後ろと横に位置を取っていました。

ただ一つ違うのは、3人になっていた事です。

今日も痴漢される!!!そう感じた私は学生の斜め後ろに立ち、様子を伺う事にしました。

電車のドアが閉まりガタガタと動き出すと、学生の手が妻のお尻に当てられ、初めは様子を伺う様に触れる程度でやがて手の平で触れながら指先をクイクイ動かしていました。

妻に抵抗が無いと知ると、スカートの裾に指を掛けズルズルと上に捲り上げ始め、今日は直ぐにストッキングとパンティに指を掛けあっと言う間に下げたんです。

驚きの表情を浮かべる初めて見る学生に、”どうだ!”と言わんばかりにドヤ顔の学生。

既にマンコを曝け出された無法地帯に慣れた学生は”いいぞ”と言わんばかりに新入りの学生に触らせ、自分も一緒に弄り始めていました。

2人の指にもう一人に胸を揉まれる妻は、指を咥えただ声を押し殺して辺りにいる客にばれない様に繕っている様でした。

クリトリスを弄られ、マンコに指を何本も受け入れている妻(あくまで想像ですが・・・)は、我慢の限界なのか?

手摺りにしがみ付く妻は逝かされた様にも見えます。

学生がニヤニヤしながら更に妻の体を弄んで楽しんでいました。

駅に着いた時には、妻は昨日以上に息を荒らし「人混みに疲れたわ」と言い訳をしながら、トイレに消えて行ったんです。

 

翌日も痴漢される事を期待し、同じ電車に乗り込みましたが、学生の姿はありませんでした。

そして、その翌日も・・・。

妻も痴漢される事に期待しているんでしょうか?毎日スカート姿だったんです。

しかも、私は知っています。妻が毎日ちょっとエッチな下着を選んで付けている事を・・・。

病院の付き添いも終わり、妻と通勤電車に乗る事はありません。

今でも、妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません。

学生ですが、あれから数回見かけた事があります。

いつも辺りをキョロキョロしながら、駅のホームで妻の姿を探している様です。

学生にしてみれば、夢の様な時間だったでしょう!

今度、親戚の見舞いと証して妻を満員電車に誘ってみようと思います。

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