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レイプにあるのは快感ではなく痛みと恐怖心と羞恥心だけです

この記事の所要時間: 258

あえて言わせてもらえば、レイプに快感なんて全くありえません。

痛みと恐怖心と羞恥心のそれだけです。

皆さん投稿文でやれ快感があっただの、何回もイカされたとか勝手なこと言わないで。

だから、鬼畜男性共が女性をレイプするんです。

 

二年前にレイプされた私の経験を投稿させてもらうけど。

相手はまだ若い30前後の二人で、暗い場所で私がおばさんってことが解らず襲ってきたのでしょう。

いきなりお腹を殴られて苦しくて息もできず、声もだせなかった。

 

一人が私の肩に両足を充てがい、更に両腕を引っ張る格好で押さえつけ、

もう一人が私の下半身のスカートをまくりあげると、パンツなんてそのままちぎられて捨てられた。

次の瞬間には、何本かの指をいきなりねじ込んで掻き回された。

その痛さと言ったら、微妙な場所だけに口では言い表せませんでした。

 

そして、男は痛さにこらえきれず足を閉じようとする私の顔にビンタを入れるなり

「おい!おばさん、騒ぐな。旦那に合わせられないようにするぞ?少しの辛抱だ。おとなしくしろ」

と脅迫してくると同時に、私のなかへと押しいってきました。

 

ただ強烈にピストンで突き上げてくるだけで、ものの1分もかからなかったが、相手の射精する感触で分かった。

直ぐさまもう一人が、押さえ付けていた両腕を離して引きちぎったパンツを穴の中に押し込み、

拭い拭き取るしぐさのあと無理やり押し込み、先ほどと同じように激しく今度は両足を肩に載せる格好でレイプしてきた。

もう声を出す気力なんてありません。

 

先に終わっていた男が、軽く顔に平手をする格好で

「おばさん、旦那にしてるように舐めろ。しゃぶれ。ほれ」

と私の口に、ベタついた男性自身を押し込んできました。

 

逆らったらどういう目に合うかを想像して、私はその指示に従った。

二人目の男も、すぐに私の中に射精をしてきたのが分かった。

『これで終わる。終わって』と願いつつ、ひたすら口の中のものを耐えた。

 

すると、男が

「んんーー、んんんーー!また、いくーー」

と言いながら、両手で頭を押さえつけると、勢いはなかったけど三回ほど喉に飛びこんできました。

苦しく気持ちが悪くなってきたが、恐怖の気持ちの方があるため、じっと耐えるしかありませんでした。

 

ことが終わって満足したのか、二人の男はズボンの始末も早々に私の前から逃げ出して行ってしまいました。

私は口の中の違和感を覚え少し嘔吐をしたが、こんな所を誰かに見られたらそれこそ大変と衣服を整え、

家に帰るなり体をシャワーできれいに洗い流しました。

 

あくる日、産婦人科に出向き、「主人が中出しをしたから」と不妊処置をしてもらいました。

幸いお腹に殴られた時の小さなアザがあったが、

他に不審に思われるような場所も見当たらなかったので本当によかったです。

 

その後、主人との夫婦の営みもトラウマになりだしてしまいました。

努力はしていますが、主人のものを口に咥えることがなくなりましたし、自分を快感が得ようとしなくなって、

イったような振りをして主人を喜ばせているだけの日々を送っています。

 

文中の誤文、乱文はお許しください。

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