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エロ過ぎる小5の義弟が女子高出身のため男慣れしておらず清楚でおっとり美人な32歳の僕の母にエッチなことをしている妄想

この記事の所要時間: 911

僕は12歳の小学6年生です。僕の家は父と母の三人暮らしです。

父は海外で仕事をしているので、ほとんど家に帰って来ません。よって、ほとんど母と僕の二人暮らしです。

僕の母は、32歳で、とてもおっとりとしていて優しくて美人です。

女子高を出ているので、男慣れしてないためか、とても清楚な女性です。

そんな母が、僕は大好きで、毎日楽しく二人で過ごしていました。

 

先月のことです。父の兄の夫婦が、一人の男の子を残して、事故で他界してしまいました。

そこで、家でその子を引き取ることになりました。

その子はユータという名前で、小学5年生です。

ユータは内向的で、学校も登校拒否をしています。

僕もあまり好きではありませんでした。

だけど優しい母は、ユータをかわいそうに思って、僕と同じ位に可愛がっています。

僕にも「年上だから、ユータ君と仲良くしてあげてね」と言ってきます。

本当は嫌だけど、大好きな母の頼みなので、僕はユータと仲良く過ごそうと努力しました。

 

夏休みになりました(登校拒否をしているユータはもともと、休みだけど)。

僕は、母の言うとおりユータと仲良くしようとしました。

だけど、ユータはゲームばかりしていて、僕の誘いを断ります。

もともとユータが好きではないので、僕も積極的には遊ぼうとしませんでした。

 

しかし、そんなユータも母とは仲良く話をします。

母は、ユータのゲームの話をニコニコしながら聞いています。

何だか、母との生活を邪魔されているようで、不愉快になってきました。

そこで、僕も話に入ろうとしたのですが、ユータは、「今叔母さんと話してるから、お兄ちゃんはあっちで待っててよ。後で一緒に遊ぼう」と僕を仲間はずれにしようとします。

母もユータを不憫に思っているため、「ひろ君(僕の名前)ごめんね。ちょっと待っててね」といって、ユータを優先します。

僕はますます不愉快になりましたが、大好きな母の頼みなので、一人でゲームをしていました。

 

先日のことです。ユータからかくれんぼをしようと誘われました。

僕は、普段と違うユータを不思議に思いましたが、付き合ってあげることにしました。

ユータは、「じゃあ僕が隠れるからお兄ちゃんが鬼になってね」と、勝手に決めて僕の部屋から出て行きました。

僕が10秒数えてから、部屋を出てユータを探しにいきました。

しかし、色々な場所を探しましたが、ユータがみつかりません。

台所に行くと母が食器を洗っていました。

そこで、母にユータを見なかったか聞きましたが、母は「うーん、わかんないなー」ととぼけたふりをしました。

その雰囲気から、僕は台所にユータが隠れていると確信して探しましたが、見つかりません。

もう段々めんどくさくなってきたのでやめたくなりました。

そこで、飲み物でも飲もうと思って、台所の奥にある冷蔵庫に行きました。

 

そこでようやく異変に気づきました。母のロングスカートの中が動いているのです。

そして、スカートのすそから、母の足に加えて、もう二本の足が出ていたのです。

僕は驚いて、すぐに母のスカートを少しめくりました。

すると、ユータは母の股間の所に顔を埋めて、両手で母のお尻を掴んでいました。

「ユータ!なんて所に隠れてるんだ!」と怒りましたが、母は「ユータ君見つかっちゃったね~」と優しく言うだけでした。

その後もユータからかくれんぼに誘われましたが、その度にユータは母のスカートの中に隠れました。その時ユータは勃起していました。

おそらく、母が肩幅位に開いた股間を真下から見上げたり、たっぷりとしたお尻をもんだりしていたのでしょ。

それ以外でも、ユータは階段の下で母のスカートの中を覗いたり、母の部屋で母の下着を盗んだりしていました。

僕は、母にユータの悪事を伝えましたが、母は子供のやることだからと全部許してしまいます。なんだか、段々不安になってきました。

 

それからしばらく経ちました。

ある日の夕食時に、ユータが「今日の夜、おばさんと一緒に寝たい」と言い出しました。

母は、「寂しくて眠れないの?いいわよ」と言いました。

母が心配になったので、僕も一緒に寝たいと言うと、ユータは僕を睨みつけて来ました。僕はビビってしまいました。

母からも、ベッドには二人までしか入れないからと言われ断わられてしまいました。

ユータはニヤリといやらしい笑みを浮かべました。

 

その日の夜、僕は寝付けず、母の部屋の様子を見に行きました。

しかし、部屋にはカギかかかっていて入ることはできませんでした。

そこで、僕は隣の部屋のベランダから、母の部屋のベランダに侵入しました。

窓にもカギがかかっていましたが、薄いカーテン越しに部屋の様子を見ることはできました。

部屋の中央にベッドがあり、足元から2人が寄り添って眠る様子が見えました。

どうやらユータは母のおっぱいの間に顔を挟んで眠っているようでした。

僕はものすごく嫉妬すると同時に、僕のおちんちんが少し疼き始めたことに気づきました。

暫くすると、ユータが起き上がりました。

ユータは、母を揺すって、眠っているかを確認しだしました。

実は、母は不眠症で、この頃睡眠薬を飲んで眠ります。

熟睡しているので、夜中はほとんど目を覚ましません。

ユータは母が熟睡していることを確認すると、嬉々とした表情で母のTシャツを、ぐいっと、上にあげました。

すると、母のピンクの花柄のブラジャーが現れました。

ユータはすぐにそのブラジャーも外しました。

母の大きな胸が、ぶるんっと飛び出しました。

そして、ユータはブラジャーをポケットにしまうと、母の右の乳首に吸い付き、同時に右の乳房を両手で揉み始めました。

チューチュー、チュパチュパという音がベランダにも聞こえてきました。

僕はなんてことをするんだと怒りましたが、夕食時にユータに睨まれてビビっていたので、母を見守ることしかできませんでした。

母は、僕が赤ちゃんの頃に、僕におっぱいをあげている夢でも見ているのでしょうか。とても優しい表情をしている様に見えました。

しばらくすると、ユータは今度は左のおっぱいを同じ様に、吸ったり揉んだりしました。

 

10分位たつと、ユータはおっぱいを吸うのをやめて、今度は母の股の間に顔を寄せました。

角度的にユータの後頭部が邪魔で何をしているのかは見えませんでしたが、どうやら、母のホットパンツの股の部分をズラして母のアソコを覗き始めたようです。

ユータは旨く指を入れて、母のアソコを拡げ、まじまじと観察しているようです。僕はユータが羨ましくて、おちんちんが物凄く勃起している事に気づきました。

そして、ユータが母のアソコに唇を寄せると、ピチャピチャという音が聞こえてきました。どうやら、母のアソコをなめはじめたようです。

しばらくするとユータは顔を上げ、母のおっぱいを揉みながら、「ひひひ、もう我慢できないや…おばさん、今から僕の子供を妊娠させてあげるからねw」といい、母のホットパンツを脱がし始めました。

僕は、このままでは母が大変な事になってしまうと思いましたが、ユータの事が怖くて母を助けることはできませんでした。

無防備な母はあっさりと、ホットパンツと一緒にパンツまで脱がされました。

ユータはホットパンツから花柄のピンクのパンツだけを外して、ポケットに入れました。

そして、ユータは自分のズボンとパンツも脱ぐと、母の股の間に腰を降ろしました。

今まさに、最大限まで勃起したおちんちんを母のアソコに挿入しようとしている瞬間です。僕は息を飲みました。

そして、ユータは「おりゃw」っという掛声と同時に、腰をぐいっ!と母に押し付けました。

母は、「あうっ」と短い悲鳴を上げ苦しそうな顔をしましたが、目を覚ましはしませんでした。

 

ユータは、ひひっwと笑いながら腰を母の奥へ奥へと、ぐいっ!ぐいっ!っと押し付け続けました。

ユータの小さい尻に打ち付けられる度に、母のたっぷりとしたお尻が、プルンプルンと波打ちました。

母も段々顔が紅潮してきて、気持ちよさそうな顔をしてきました。

唇からは「あっあっ…」と今まで一度も聞いた事のない、母の甘い声がもれていました。

僕のおちんちんは爆発する位に膨れ上がり、つい、「すごい…」と言ってしまいました。

しばらくすると、母のアソコが壊れてしまうのではないかという位、ユータの腰の動きが速くなって来ました。

ユータは、「叔母さんは今日からヒロのママじゃなくて、僕のママだ!うぅもう出る…ママァ…」といい、母のおっぱいの間に顔を埋めて、腰をビクビクさせました。

同時に僕も射精しました。

ただ、ユータの精子は母の胎内に侵入していったのに対し、僕のはブリーフに染み込まれただけという点が異なりました。

5分位経つと、ユータの腰の痙攣はとまり、母の股間から、ユータのお尻が離れて行きました。

ユータはすぐに母のアソコに顔を近づけると、指を使って、アソコを拡げて確認し始めました。

ユータは指を母のアソコに入れて、グチョグチョと音をさせながら、奥まで観察しているようでした。

ユータは「おかしいなあ、あんなに出したのに…まあ、いいや。ひひひwママのお股、僕の精子で一杯にしてあげるからねw」といい、再び勃起したおちんちんを母にズブリと挿入しました。

今度は、母のアソコも十分に濡れていたようで、母も最初から気持ちよさそうでした。

その後1時間位、ユータと母は繋がり続け、ユータは四回位、母に中出ししました。

ユータは再び母のアソコを観察しました。すると、母のアソコはブビビッという卑猥な音を発しました。

ユータは「おほ!すっげえ…うお!?めっちゃ出て来たwうはw」と喜びながら、精子で溢れる母のアソコを指で拡げ、携帯でムービー撮影をしたり、写真を撮ったりしていました。

 

結局、ユータは撮影をしていて、また興奮したのか、もう一度母に中出しをしました。

そして、母のアソコをティッシュで拭いて、ノーパンのままホットパンツを戻しました。

おっぱいの方もノーブラのままで、ユータは母のおっぱいを吸いながらようやく寝ました。

僕のパンツも精液でびちょびちょになっていました。

僕はパンツを洗濯機に入れてお風呂でおちんちんを洗ってから寝ました。

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