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おじさんですが処女の女子大生から陥没乳首の悩み相談に乗って優しくエッチしちゃいました(笑)

この記事の所要時間: 617

おじさんですが、処女をいただいてきました。

正直『痛いんじゃないか?』『早く終ったほうがいいのかな?』なんて考えて気を使ってしまい、相当な奮闘でした。

あるサイトの投稿を読んで、9月くらいにメールくれたのは中国地方の女子大生19歳でした。

「相談に乗って欲しい」とのことで返事してみると
「陥没乳首で悩んでいる、こんな体でエッチできるのか?」ということでした。

この子は会う目的では無いと思ったので、面倒だと思いながらもあまりに真剣なんで何度もメールでマジメに答えてあげました。

 

結論としては
「きっと丁寧に愛撫したり吸ってあげたら、突起してくるから大丈夫だよ」
「エッチだって好きになればそんな事、男は気にしないから心配しない」って返事しました。

そしたら、いたく喜んでくれて「何かお礼になるようなことしたい」と言ってきたんで、

ダメ元で「じゃぁ僕にその陥没乳首吸わせてくれる?怖ければエッチはしなくていいからアソコも舐めさせてくれる?」ってメールしました。

「う~ん、経験ないから怖い。でも興味はある」って事でした。

 

それから、2ヶ月に渡ってメールでいろいろ話して、やっと自分の20歳の誕生日に彼氏も居ないので一緒に過ごして欲しいとの返事が来ました。

「エッチも経験する?」って聞くと、「どうしようかなぁ?お願いしちゃおうかな?」ってなノリでした。

で、12月の初旬にいそいそ仕事休んで(笑)逢いに行ってきたわけです。

自分で太めと言ってた彼女は確かにポッチャリでしたが、僕にとっては当然ストライクゾーン。

「誕生日にこんなおじさんと一緒でいいの?大丈夫?」って聞いても「気にしないで」とのこと。

 

好きだと言うパスタを食べに行き、これまた好きだというケーキを買ってホテルに入り、簡単に誕生日祝いを済ませ、シャワーに入りベッドイン。

そこまで、何の抵抗もありません。

「僕、怖くないでしょ?」って聞いても「まだわかんない」としか言いません。

でも、僕が怖ければエッチしないと言った事を信じてくれてるようなので、裏切らない決心をしました。

思いっきり優しくしてやろうと思い、中々ベッドでも横にならない彼女を優しく腕枕にしてお話タイムを作ってあげることにしました。

腕枕しても首に力が入ってるのが分かるくらいに緊張してるようなんで「力抜いていいよ」「大丈夫だよ」って何度も何度も髪を撫でてあげて、

学校のこととか、好きな人とか、音楽とか、家族のこととか話しながらほぐしてあげました。

 

もういいかな?って時に「可愛い耳だね」とか言いながら、耳に息をかけ試してみるとやっぱりくすぐったいようで肩をすぼめます。

ゆっくりフレンチキッスで様子を見ます。

目をつぶって硬くなってるので、何度も軽くチュッチュッってして少しずつ舌を出しながら、唇を割ってきます。

乳房に手が触れるとビクッとしたようで、緊張が体を走るようです。

浴衣の上からボリュームのある乳房を外側からかる~くかる~く撫でていきます。

またキスしてあげたり、ギュッって抱きしめて「可愛いからギュッってしたくなるよ」とか言いながら、時間をかけて気持ちをほぐしてあげました。

少し笑顔が見え始め、浴衣の紐を解く時には、落ち着いていてくれたようです。

 

確かに陥没乳首ではありますが、大きめで形の悪くない乳房が出てきました。

処女の子は電気を消す事を知らないので、色がとても綺麗でした。
乳首はまだ肌色とピンクの間のような色しています。

肩から乳房の周りから舐めていきますが、中々陥没乳首は出てきません。

今度は、乳輪のあたりに鼻の頭を擦りつけたり、頬を擦り付けたりして様子を見てると彼女から「あぁ、あぁーん、はぁー」と初めての快感の声が聞こえます。

そうすると陥没してた部分が平面になってきました。中央部分に微かにポツンと突起を感じます。

結構感度はいいので、安心して舐めていきます。

乳首をもう少し立たせてやろうと思い、微かにチロチロ舐めで責めていきます。すると、少し乳首が出てきました。

もちろん、普通のコよりも高さはありませんが確かに乳首です。

今度は少し吸い出してあげます。

そこで、本人の手をもって行ってあげて「ほら乳首たってるでしょ?」と見せてあげると嬉しそうな顔で頷き、顔を隠して恥ずかしがっています。

彼女は気持ちよさそうに「あぁっ、あぁっ、やん、ああぁー、あ~ん」と感じています。

ついに彼女から「あぁ~、気持ちいいっ」って言葉が聞き取れました。

 

乳房以外のところは何処舐めてもくすぐったがるので、仕方なく下半身へと移ります。

中々足に力が入って開きませんが
「舐め舐めさせてくれる約束だよね?」って言ったら一瞬力が抜け、その瞬間を逃さずさっと足の間に割って入りました。

「あっ」とか言ってタオルで顔を隠して恥ずかしさに耐えているようです。

まだ、汚れをしらない綺麗な割れ目が陰毛に隠れて見え隠れします。

処女の子なんで、普通よりはじらしを少なめにしようと、毛の生え際から中心へと舐めていきます。

早めに割れ目の両側に見えるビラビラの外側に沿って舐め上げていきます。

彼女はもう恥ずかしいのか足に力が入っています。

仕方がないので、まんぐり返し状態にして舐めます。

「いやぁー」と言ってますが「舐め舐めはこうやってするもんだよ」って言うと、おとなしくなりました。

クリトリスだけを外し、チロチロ、レロレロ、プルンプルン、と舐めます。彼女は立派に感じています。

「あぁっ、いやっ、ああぁ~、あん、あん、あぁぁ~」と大きな声で感じています。

膣の入り口は処女ながら、トロ~リと濡れて愛液が出ていますので、全部舌で頂きました。

処女の子も初々しくていいですね。

 

いよいよクリトリスの舐め舐めタイムです。

舌にタップリ唾液をつけて、チロチロ攻撃です。

舐めては辞め舐めては辞めを繰り返し刺激を与えていきます。

彼女は初めての快感に驚いたのか、声が詰まり気味です。

「あっ、うっ、あぁっ、あああっ、いやぁっ、あっ、あっ」と衝撃的な声を上げています。

微かな舐め方から、しっかりペロペロ舐めに変え、クリトリスを前後左右にプルプル舐めてあげると、もしかしてイクのかと思うくらいの感じ方でしたが、最後の瞬間に怖いのか腰が引けて逃げてしまいます。

何度かチャレンジしたけど、その度に腰を引きます。

「もうダメ」と言うので、諦めました。

 

ベトベトのおまんこを目前に、入れていいものかどうか迷いましたが、嫌なら拒むだろう。

そうすれば辞めればいいと思い、正常位で挿入体制を取ってみたら、もう覚悟してるみたいで目をつぶっています。

「じゃぁいくよ」って言うと微かに頷きます。ここで辞めれば男がすたるので、彼女の割れ目にチンチンをあてがい、ゆっくりと入り口を探します。

本来、持参したゴムを装着するのですが、初めての場合は痛いから最初の挿入だけはそのまま試みます。

処女はすぐに入り口が見つからない時があるんで、ところどころ押してみます。

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