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四十路の実母と恋人以上の男女の仲になった息子

この記事の所要時間: 66

先週、美容室で髪を整えて来た母・優子(42歳 現在独身)は、髪を後ろにピンクのシュシュで束ねてキッチンにいた。

158センチの優子の背中に、そっと俺が近付く。

優しく背後から抱き締めると、

「だめよ…始まっちゃったから・・」

と俺を甘い声で諭す。

優子が昨日から「女の子の日」になっていたことは、俺も知っている。

 

「使ってくれている?」

と俺が耳元で囁くと、コクリと恥ずかしそうに小さく頷く。

 

先週の優子とのデートの帰りに、ドラッグストアに寄った。

優子の生理が近いことは教えてくれていたから、今月もまた優子のタンポンとナプキンの生理用品を、俺のイソジンとコンドームの箱が入った籠で一緒に並んで買ってあげた。

対応した女性の店員には、「この二人は出来ている」と言っているようなもので、女性は気付いても視線を合わせない対応で、隣の優子も顔を赤くして俯いていた。

そのプレゼントを、母の優子は自分のあそこに使ってくれているみたいだ。

 

「早く終わると、いいね」

そう言って、俺は優子の子宮のあたりをスカート越しに優しく撫でた。

 

肩筋に出ている白いブラのストラップの横にそっと唇を這わすと、

「あっ・・・だめ・・」

と優子は、甘く粘った声を漏らす。

 

俺と母の優子は半年前、今年の初めからそんな仲だ。

母と息子の関係を飛び越えて、今では一組の男女の仲だ。

 

優子がその気になってくれるまで、口説き落とすまで、俺は熱意を込めて真剣に優子と接し合った。

優子は、俺の口説きに折れた。と言うよりも、真剣な俺を理解して一人の男として認めてくれた。

自分も一人の女として、母親の奥底に眠り続けていた女の性の心を開いてくれた。

いつしか相手を恋人としてお互いに認め合い、スタートしたのは去年の11月頃だった。

 

少し遅い、二人だけの初詣の後、

「今日は、いいよね・・・」

と訊く俺に、優子は黙って小さく頷いた。

 

見知らぬ街は、どこか開放的になる。

優子は俺の腕に深く腕を絡めて寄り添い、頭を肩に傾けて来る。

優子の歩くブーツの音が、テンポがあって心地いい。

 

夕暮れの時間、早めの夕食の後、ホテル街へと向かった。

優子が一歩ごとに緊張して固くなっているのが、はっきりと分かる。

人気無い建物の片隅に連れて行き、優子を抱き締める。

「怖い?・・」

 

耳元で囁くと、優子は首を振る。

「大丈夫よ・・・」

そんな優子を強く抱き締めて、唇を重ねた。

 

「どこが弱いの?・・」

「それは、雅也が見付けて・・・」

固い体をバスタオルで巻き、優子はシャワーから戻って来た。

明かりを少し落とし、優子の上に重なった。

 

「もっと、暗くして・・・」

「だめだよ・・・せっかくの優子が、見えないから・・」

 

唇を合わせると、優子はじっと深く目を閉じていった。

優子の白い肌が、明かりを落としても眩しく見えた。

耳かららうなじ、おでこにもキスをする。

胸の膨らみに沿い、舌と唇を這わす。

 

薄いピンクの乳首を、そっと唇に挟むと、

「ああっ・・・」

優子の吐息が漏れる。

 

俺のテクニックは充分で無いはずだが、愛情を込めて丁寧に優しく愛撫する。

充血して固くなる乳首を吸い上げる。

優子は背を反らして、悶えた。

「あっ・・うっ・・はう・・」

俺に感じてくれる優子の声は、女の夢中になっている時の濡れた声に変っていた。

 

優子の体を点検し、賞味し、観察した。

白く綺麗な肌は、腰の括れや胸の張りから足もとまで均一に艶があった。

右手を脚の間に入れると、優子は両脚を固く閉じ合わせた。

優子の女の部分は柔らかく、ヘアーが少ないように思えた。

 

女の扉の中は、しっかりと潤っていた。指先が滑った。

小さな蕾にそっと触れただけで、優子の体は鋭く敏感に反応して、俺の背中を抱きしめた。

優しく蕾の表面を撫でると、硬くなって意思表示しているのが分かった。

「あっ・・ぃやあ・・そこ・・だめ・・」

優子の女の声が、部屋に広がった。

 

中指を立てて、俺が生まれて来た暗いトンネルの場所に指先を潜らせると、優子の体は小刻みに震え、声もまた引きずるような泣いた声に聞こえた。

固く閉じた両膝を割り、顔をその奥の中心に進めると、拍子抜けするほどにあっけなく、隠されているはずのヘアは薄かった。

掻き分ける必要のどこにも無いヘアの下に、綺麗にしっとりと女の扉が静かに閉じ合わさっていた。

そっと指先で好奇心のように開いてみると、薄いピンクの濡れて艶のある内部が短い花弁の奥から顔を出した。

膣も、小さな尿道も、その上の蕾も、俺にとっては芸術の域だった。

 

「は・・恥ずかしい・・・」

「俺が生まれて来た場所は・・すごく、綺麗だよ・・・」

「いやっ・・・恥ずかしい…」

 

優子の女の部分を丁寧に、じっくりとたっぷりと舌と口で愛した。

優子の指先はシーツを掴み、顎を上げて顔を振り俺の腕に掴まり、そして指を絡めて優子の体に襲って来る快感に二人で抵抗し受け止め、発散させた。

優子の艶のある唇の間へ俺のものを含まれた瞬間には、それまで体験したことのないほどの快感が俺を襲っていた。

 

優子の体内へと、俺は二十一年ぶりにその硬く長い一部分だけが戻ることが出来た。

ごく薄い皮一枚を隔てて、優子の体内の体温と締め具合と奥行きを充分に感じ取れたことが俺は嬉しかった。

優子も、俺の一部分の体外の体温を自分の体内で温かく感じてくれた。

俺の腕枕の中で、俺と優子は誓い合った。

俺にとっても、優子にとっても、異性は今肌を重ねているその相手だということを。

 

二月には、優子とペアリングを作った。

そのデートの夜、見付けた教会の門の前に立ち、改めて二人の気落ちを確かめ合う言葉を交わし、優子の左手の薬指にそのリングをはめた。

俺は胸にペンダントのように付けている。

 

優子の弱い場所はすべて見付けた、と俺は自負している。

なぜなら、優子自身がそう言ってくれたからだ。

そして、新たに優子の体を開発して、それに敏感に反応している自分がいる、と優子も言ってくれている。

その頃には、すでに優子は女の喜びを俺で達してくれ、何度もイッてくれるようになった。

 

見知らぬ街で、腕を絡めて寄り添って歩く。

人気無い場所で、そっとキスを交わす。はにかんだ優子の顔が、可愛くて仕方が無い。

今週末は、優子が俺の部屋にやって来る。

一度、大人の玩具を提案したが、優子に却下された。

楽しみだ。

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コメント

    • 名前: やす
    • 投稿日:2016/05/14(土) 19:16:12 ID:cwODUxOTg

    一度入ったら抜け出せない母親と息子との関係

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