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叔母の性的な慰み者だった僕が昔の風習で熟女の熟れた肉体の虜になった永遠の愛

この記事の所要時間: 421

郷里の叔母が亡くなり納骨を済ませた後、従妹の綾香から数箱の木箱を見せられた。

中を見ると赤ん坊の臍の緒だった。

「弘樹兄さん!それは兄さんの子のだよ!ママは兄さんのこと愛して赤ちゃんを産んだのよ!」

綾香は涙を流し僕に訴えた。

 

それは10年以上も前のこと、両親が不慮の事故で他界し残された僕は叔母の元に身を寄せることになった。

離婚した叔母は、僕と綾香を養うため夜の世界で働いていた。

僕には両親からの遺産があり、綾香には離婚した父からの養育費が送られてきたので高校に進学できた。

叔母は、僕たちのために何不自由ない暮らしをさせてくれた。

だが、ひとつだけ誰にも言えないようなことがあった。

 

それは僕が叔母の性的な慰み者だったことだ。

夜遅く帰ってくる叔母と一緒に入浴し、僕が日々男になっていくのを堪能し、オナニーをさせられ叔母の陰毛の生えた密林に射精させられる。

そして抱き合い愛撫を交わす。夜のネオン街で受けるストレスを僕の肉体で発散するのだ。

僕は全裸で叔母に添い寝をし、ダッチワイフのように叔母の心を癒す日々が続く。

時々全裸でトイレに行く僕の姿を目撃する綾香は思春期の多感な折、僕を男として意識し僕をオカズにオナニーをするようになった。

 

僕が高校3年になったある日、叔母の貴代美は僕と綾香を前にしてこう言い放った。

「弘樹は18歳になったわね、この町で男は18歳になると童貞を年増の女に捧げ嫁を貰うまでその年増が男の性の相手をするの。
しかしそれ相応な年増がいないので叔母の私が弘樹の童貞を貰うから・・・そして弘樹が結婚するまで私と夫婦になって私と愛し合うの、綾香のことは娘と思いなさい。
綾香も弘樹兄さんをお父さんと思いなさい。二人ともいいわね!」

 

後日、僕と叔母は神社で風習どおり大人になる儀式として今から肉体関係を結ぶことを報告し、二人で清めの滝行を行い二人で抱き合い愛し合った。

昔からこのしきたりを扱ってきた神社だけに、初夜のための宿泊施設を備えていた。

初めて女体にペニスを挿入し、膣肉がペニスを締め付ける。

僕は綾香のことが気になっていたが、46歳の熟れた肉体の誘惑に血縁関係の柵を乗り越え豊満な乳房を頬張り揉んでいく、この町で生まれ育った男の遺伝子のせいか年増の女の虜になっていく僕がそこにいた。

中学生のとき、放課後に50過ぎの家庭科の女性教師の白いブラウスから透けて見えるブラジャーに興奮し、背後から胸を鷲掴みにし抱きついた。

地元出身の年増の女性教師は風習のことは心得ていたので、僕に乳房を揉ませ「弘樹君もこの町の男やね、50過ぎの私に女を感じるなんて・・・」と僕のズボンを下ろし勃起したペニスを口に銜えフェラチオをしてくれた。

それ以来、卒業までその年増教師は僕に親切だった。

叔母、貴代美は騎乗位で乳房を揺らしながら僕のペニスから精液を抜き取ろうと盛んにピストン運動を繰り返し
「避妊はしきたりによってできないから、全部中に出して。」

隣の部屋でも淫らな声が聞こえる若い男と年増の声がした。

さすが水商売の女だけに裸体が綺麗だ。

母が病院で死ぬ間際に、貴代美の肉体で僕の童貞を奪うように叔母に遺言していたのだ。

僕を母は自分の肉体で童貞を卒業させようとしていたらしい。

 

この町では近親相姦は珍しいことではない。

父が娘を犯し、母が息子を抱く。叔父・叔母と密通する姪・甥、祖母と相姦する孫。

この町では過去に実際起きているのだ。綾香も祖父の子らしい、そんなことに嫌気が指して叔父は叔母と離婚しこの町を離れ再婚した。

そんな僕も叔母貴代美の虜になり、血縁関係をより濃くするため膣の中で精液を射精した。

「弘樹!これで私と夫婦になったのよ。」

貴代美は僕を抱きしめ永遠の愛を誓った。貴代美は僕の子を産み落とし、綾香の手で施設へ預けられた。

 

僕は奨学金で大学を卒業し県外で就職した。

僕は帰省するたびに貴代美とSEXし、肉親の情をかみ締める。

今年、綾香から電話があった、貴代美が脳内出血で倒れた、駆けつけたときには叔母は息を引き取った後だった。

通夜の夜、僕は叔母の棺を開け叔母の亡骸を抱き、死姦して最後のSEXを終えた。

葬儀が終わり、白木の箱に収められた遺骨に僕は涙が出た。

夜、隣の部屋で寝ていた綾香が僕の布団の中に入ってきた。

綾香の巨乳に僕の手は飛びつき、従妹の乳房を揉みまわした。

実は、叔母に隠れて綾香と交際していたのだ。

「お兄ちゃん!好き、昔から好き!私と結婚して!」

叔母に隠れ綾香と性交渉を重ね、叔母譲りの巨乳を僕のために捧げた。

 

納骨が終わった夜、僕は綾香に「一緒に暮らそう!」僕はそれしか言えなかった。

風俗で働く綾香に僕は叔母のようにはなってほしくなかった。

綾香は僕を抱きしめ泣いていた。綾香と僕は結婚した。

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