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中坊男子だった思春期の頃に男からレイプされた一人のお留守番

この記事の所要時間: 50

男にレイプされた過去の話。

中学生の時の話をします。

両親は共働きで、夕方6時くらいにならないと帰ってこない。

我が家のトイレタンクが壊れ、午後3時30分に修理屋がくるので一人留守番をしていた。

インターフォンがなり、ドアを開けると30才くらいの男の人が修理に来てくれた。

修理屋さんは、いとも簡単に直してくれた。

 

修理屋さんが「一人で留守番偉いね~。お父さんとお母さんは何時に帰ってくるの?」と言ったので

私は「18時ころです」と返事をしました。

私に請求書を預けてくれたので、玄関まで送ろうとしたら修理屋さんが振り返りました。

私に「あ~、車に良いものあるんだ。ちょっと待っていて」と言い、車まで戻ってから再び家にやってきた。

 

私は、何かな~と思いキョトンとしていたら、いきなり修理屋さんが私の両腕を背中に組ませてきて、ロープで手を縛られた。

「ちょ、ちょっと!な、なにするんですか~」と抵抗したが、手が言うことを利かない。

続いて、修理屋さんはガムテープで私の口と目をふさぎ、お姫様ダッコをしてきた。

父さんと母さんの寝室のベッドの上まで連れていかれた。

そこで、両足まで縛られてしまい、完全に抵抗出来なくなってしまった。

 

当時の私は、強盗に入られ殺されるかもと恐怖でいっぱいだった。

しかし、修理屋は私の身体が目当てだったと後から気付いたのだ。

修理屋「騒ぐなよ。静かにしていたら痛い目に合わなくて済むぞ!わかったか?静かにするか?」

私は、ビビリながら顔を立てにふって無抵抗にした。

両手両足を縛られ身動きの出来ない私に、男は私のシャツとTシャツをめくり乳首を弄り始め、耳元にキスまでしてきたのだ。

sexの経験のない私は、このおじさん何をやっているんだと不思議だったが、痛いことをされてるわけではないから、黙って事が静まるまで我慢しようと思った。

 

上着を全て脱がされ、上半身裸にされた私に男は愛撫を続ける。

続いて、男は私のズボンを脱がそうとしてきた。

私は「グゥ~」とガムテープで声が出ないが叫んだら、

男は「なんだ?抵抗するのか?」と言ってきた。

私は、高圧的な態度が怖くて力を抜いてしまった・・・。

 

男は、静かに私のズボンとパンツを脱がした。

そして、男に私のペニスを露出する格好になってしまった。

靴下も脱がされ、とうとう全裸になった私は、これからいやらしい事をされるんだと感じ、不安でいっぱいだった。

おじさんもなにやら服を脱いでいる音がし、そのうち私に抱きついてきて愛撫を始めたのだ。

ペニスも握られ、擦り始めて私も恥ずかしながら勃起してしまい感じだした。

男の手が私のチンポを集中的に擦り、不覚にも気持ちよくなってしまったのだ。

 

男は無抵抗な私を見て安心したのか、ガムテープでグルグル巻きな足を解いてくれた。

しかし、両足を全開に開かれてしまい、私は恥ずかしさが絶頂まで達し、もうされるがままだった。

男は手で私のチンポを擦りながら、裏玉あたりを舐めてきた。

唾をお尻まで垂らしてきて、もう片方の人差し指でアナルに挿入し始めたのだ。

私は、生まれて初めての経験で一瞬息が止まったが、とても不思議な気持ちになり

「う~っ」と声を出してしまったのである・・そう、感じてしまい、ボ~っとしてきた。

 

私のペニスは、小さいながらもビンビンに反り上がり、男の手でしばし擦られた。

時には口に含み、フェラチオをしてくる。

さらには、片方の指でお尻の穴をクリクリといじられた。

しばしこの攻撃が続き、私はとうとう震えだして射精してしまったのである。

精子は私の胸に飛び散り、男はそれをオイルマッサージの様に塗り広めた。

正直、射精した瞬間の快感は生まれて初めてだった。

 

私は絶頂を迎え、しばし余韻に浸っていると男は目と口のガムテープを外してくれたが、手だけは後ろに縛られたままだ。

男は私にキスをして、舌を入れてきて気持ち悪かったが、さっき私を気持ちよくしてくれたので、男のキスを受け入れてしまった。

続いて、男は私の上にまたがりチンポを私の前に見せつけ、自分でシコシコとオナニーを始めたのだ。

私のチンポの臭いと違い、違う臭いがしたのを今でも覚えている。

男は「ほら、ちゃんと見ろ!」と私の顔面すれすれでオナニーをし続けた。

 

やがて、腕立て伏せ状態になり、とうとう私に口にくわえる様に強要してきて、半ば強引にチンポをフェラさせられたのだ。

歯を立てるなとか、舌を使えなど指導されながらもフェラを続けた。

男は体勢が辛いのか、私を起こし両手のロープを解いてくれた。

手を使ってフェラするよう命令され、私は言うことに従い、男のチンポをフェラしてあげた。

男はしばし無言になって、私の口の中を堪能しているようだった。

(多分、気持ちよかったのだろう)

 

しばらくして出そうになったのか、急に私を寝かせ「おい、口開けろ」と言い自分でシコシコと扱き始めてきた。

とうとう私の口の中に精子を発射されてしまい、飲むよう強要された私は男の(それもトロトロ)精子を飲まされました。

飲み込んだのはいいが、喉の奥に精子がつまり咳き込んでしまったが、頑張って飲み干した。

事が終わり、男は私に「このことは秘密だからな」と言い、続けてこう言った。

「今度の日曜日の13時に、○○公園に来い。」

それだけ言うと、さっさと服を着て帰っていったのである。

この行為が、私の性癖を目覚めさせてくれたきっかけとなる出来事であった。

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