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とある恋愛サイトでJK3年生の相談相手になったら性奴隷を得たという年長者

この記事の所要時間: 434

ある恋愛サイトで、私は年長者としてボランティアで若者の相談相手をしていました。

1年ぐらいたったときに、高校3年だと名乗る女の子から私信で相談したいという投稿がありました。

それが現在の妻です。私は45才、妻が18才のときです。

 

相談とは親との軋轢や進路などのことで、私の相談をROMっていて信頼できると感じたとかで、毎日メールがきました。

しかし女の子のほうから連絡してくるとは、もしかしてネカマかも?と疑いながら、それはおくびにも出さずにとりあえず真摯に相談にのっていました。

そのやりとりの中で、彼女にMっ気を感じたので興味を惹かれたのでした。

 

じつは私は若い頃から根っからのSで、つきあった彼女たちには全員そこそこにハードなSMを仕込んできたような男でした。

結婚した元妻以外は、ですが(笑)。

人生の大事な部分であるセックスの趣味が違う女と結婚したのは大きな失敗で、私はバツイチになっていました。

 

バツイチになると、自分で驚くほどモテたので、あちこちに手をだして、数人のMの相手がいたのですが、なぜかこの顔を合わせたこともない高校三年生という彼女のMっ気が、ネカマかもと疑っていたにもかかわらず気になっていたのでした。

 

そこで、思い切ったことを言い出せばネカマなら消えるだろう、と思い「そんなわがままなところがあるなら、きつくてイヤらしいお仕置きしたくなっちゃうよ」と書いてみました。

すると、「お仕置きされたいです」という返事がきたのです。

 

そこですこしづつメール調教をはじめました。

処女だけどオナニーの経験はかなり前からある、というので、鏡の前や駅やデパートのトイレでの全裸オナニーなどの命令からはじめて、ソーセージとお稲荷さんで男性器を作らせてご奉仕の練習や、ニンジンでのアナル挿入をさせました。

するとなんと、アナルで生まれてはじめてイってしまったというのです。

 

この変態娘の調教に、私は夢中になってしまいました。

そして、裸の写メをおくりなさい、という命令でどうやら本当に高校生の女の子であることが間違いないと確信できたので、高校を卒業したら卒業旅行で私に会いにこれるなら、実際に調教したい、と言うと、お会いして調教されたいです、と返事をもらいました。

 

彼女は地方に住んでいるので、結局、親に卒業旅行として東京の友達のところに一週間泊まるということになりました。

この一週間がどんなモノだったか、いまでも思い出すだけで勃起してしまいます。

処女の18才の、しかも私をご主人様と呼んで従順にどんなことでもしてくれる女の子を私の好みにSM調教したまるまる6日間でした。

 

ミニスカでノーパンでの羞恥プレイから緊縛での快感責め、果てしない奉仕のレッスン、鞭、蝋燭、強制オナニーなどなど、ひとつひとつじっくり仕込みました。

もちろん、処女だった部分も言葉でいじめながら、実際はじっくり痛みがないように開通させ、はじめてなのに痛くなくてそんなに激しく感じてしまうなんて、変態だぞ、と責めました。

 

その後は、年に数回会っては、調教する年月がつづきました。

相手は若いので、ときどきすごくわがままになり、それが原因でなんとか喧嘩のようになりましたが、私が誘うとまた会いにくるので、この関係が5年ほど続いたのちに、大学を卒業して彼女が地方で就職してからも続いていました。

 

そして6年目になって、上京することにした、というので、アパートを探してやろうとすると、私の部屋に引っ越したいというのです。

もちろん、部屋には調教のためになんども泊めたことはあるのですが、上京していきなり私の部屋に、というのは、親御さんになんと説明するのか、と危惧したのですが、私の毎日性奴隷を自由にできると思う気持ちに負けて、許してしまいました。

 

それからは、家にいる間は、許可なく衣服を着てはいけない、というルールのもと、仕事から帰るとダラダラとイヤらしい責めや調教をつづける日々が始まりました。

身体を性欲処理に「使われる」という言葉に反応するので、日常たびたび「ほらオマンコを使ってやるから、ケツを突き出しなさい」とか、「スカートをまくって脚を広げて使ってください、といってみなさい」などと、好きなときにすきな場所でセックスに明け暮れました。

 

生で中出しの連続なので、当然子供ができましたが、どんなイヤらしいこともけっして断らないように調教してきたので、いまでも、いつでもやりたいときに、やりたいように、口や尻やアソコを使いまくっています。

妻は私のことを心から慕ってくれてますし、私はこの完全に従順で思い通りに感じてくれる性奴隷を離せません。

 

いまでは、耳元で「ほら、イキなさい、イキなさい」とささやくだけでもイッてしまう変態マゾになっています。

妻は性欲の旺盛な30代前半ですが、おかげさまで私は還暦を過ぎましたが、いつでもビンビンになります。

ご奉仕が大好きな妻なので、おしゃぶりしたかったら、オナニーしてみせなさい、などと日々虐めては妻のオマンコに精液をぶちまけてます。

が、そろそろパイプカットしようかな、と思っています。

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