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26歳まで処女だった妻がセックスって素敵な行為ねと言った日のアイスキャンディを舐めるようなペロペロフェラチオが愛らしかった

この記事の所要時間: 334

結婚8年、私38歳、妻は35歳です。

信じられないかもしれませんが、妻のS子は26歳まで処女でした。

S子は、ややムチッとした体型(B80D-W62-H86)でなおかつ身長が165cmほどあるので大柄に見えました。

整った綺麗な顔をしているのですが、いわゆる老け顔で、知り合った頃は25歳でも30過ぎた既婚者に見えました。

「私、昔からオジサンにばっかり声かけられてたんですよ~」
と言っていましたが、本当でしょう。

 

付き合ううちに何度もいい雰囲気になりましたが、なかなか体を許してもらえませんでした。

柔らかそうなムチッとした体のラインや胸の谷間を見せ付けられ、ほのかに香るメスの匂いを嗅がされる事半年、我慢も限界に達して、はっきりと「セックスしたい!」と言いました。

そうしたら、俯きながら「実は・・・」と今まで26年間男性と恋人として付き合ったことがなく、性体験も無いことを打ち明けてくれました。

「私太ってるし、オバサン顔だから若い男性にはモテなくて・・・」

ポッチャリとムチッとしてるのは違うと思うので、太っているとは思いません。

オバサン顔は確かにそのとおりですが、+7~8歳と思ってみれば美人なんです。

 

ラブホテルが珍しいらしく挙動不審で、天蓋の付いたベッドをみて顔を赤らめていました。

一緒に風呂に入ろうと誘いながら、私はサッサと裸になりましたが、S子は下着姿で躊躇していました。

S子のムチッとした下着姿で陰茎がムクムクと反応し、それを見たS子は顔を背けました。

私はS子に寄り添いブラを外すと、ボヨンと大き目の乳房が露になり、パンツに手をかけると私に背を向けて自分で脱ぎました。

S子の腰に腕を回すと、観念したように髪を束ねてバスルームへ向かいました。

バスルームからベッドへ異動するとき、これからセックスするというのに、まだ一度もキスをしていないことに気付き、S子を抱き寄せて唇を重ねました。

ムグムグするS子に舌を侵入させて絡ませたら、S子は腰が抜けるようにしなだれかかってきました。

「あの…私のファーストキスなんです…」

 

ベッドへ横たえて、片方の乳首を擦りながらもう片方の乳首を舌先で舐めると、次第に乳首が隆起してきました。

そのままゆっくり下腹部へ移り、ピッチリ閉じた足の間に割って入り股間に顔を埋めました。

性体験の全く無い26歳の亀裂を広げると、色白のムチッとした股間に鮮やかな桃色の超美麗な陰唇と淫核が輝いていました。

陰唇に沿って舐めあげると、ピククッとS子の体が反応し、淫核を円を描くようにそっと舐めると、やがて「ハァ~」というため息のような吐息が漏れ、トローリと愛液が滴ってきました。

いつまでも舐め続けていると、S子は腰をカクカクと震わせて「ア、アァ~ン」と仰け反って私を振り切り横を向き、
「だ、だめ。頭が変になりそうよ。」

初めてのクンニにゼイゼイと肩で息をするS子の目の前に、ビクビクする陰茎を差し出すと、恐る恐る指で摘んで、
「かたーい…あ、そうか、舐めて欲しいのね。」

S子は、アイスキャンディでも舐めるようにペロペロ舐め始めました。

いい年をして稚戯なフェラに思わず笑いそうでしたが、丁寧で心がこもっていたのは感じました。

かなり、愛らしかったです。

 

膣外射精を約束し、生のままゆっくりS子の膣口へ陰茎を鎮めていきました。

メリメリと広がる膣の感覚に、30代美人妻のような顔が引きつりました。

「痛ッ!痛い痛い・・・」

ゆっくりよりも、かえって一気に入れてしまおうと、ズリュリュン!と根元まで入れました。

こうして、S子は性生活の第一歩を踏み出しました。

 

この後、次第にピストンやグラインドをしても痛がらなくなり、膣壁上部のツボをカリで擦られる快感を覚え、Dカップの乳房を波打たせて快感に酔うようになりました。

「セックスって、素敵な行為ね。」

今ではすっかりセックス好きになり、年齢も老け顔に追いついて、色気漂う美人妻になっています。

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