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男の潮吹きまでドS女性の手によって導かれてM男として目覚めたSMの快感

この記事の所要時間: 446

私は、50代のごく普通のサラリーマンです。

妻とは数年ご無沙汰で、色んなエロサイトを見る内に、このエロいコピペという体験談のサイトに辿り着きました。

そこで、PR広告としてリンクされていたミクシィのグループ会社であるダイバースが運営するYYCという出会い系サイトに遊びで登録してみました。

同じように欲求不満そうな人妻さんをターゲットに選んで、片っ端からメッセージを送ってみました。

その内の1人から今日会えるなら会いましょうという返信がありました。

もちろん、会いたいので待ち合わせ場所などはどこにしましょうかという旨を送りました。

すると、すぐに返信があり、ダメもとで約束の場所に出かけてみたんです。

そこに、現れたのです。

新婚3年目の28歳の人妻です。

なかなかのプロポーションで好みのタイプでした。

お互いに自己紹介をしてから、ラブホへ直行しました。

 

彼女は、部屋に入ると豹変しました。
S女だったのです。

私を、全裸状態にさせてアソコを弄り始めたのです。
そして、陰毛を剃ると言い出しました。

「おけけは、無くていいよね。フェラの時、じゃまだから」

言われるままに陰毛を剃られました。
職業柄、とても上手に剃っていました。

「綺麗に剃れたよ、可愛いチンコ」

「勃起してるけど、どうしたの」

私の性器は子供の様な状態で、とても恥ずかしく耐えられませんでした。
しかし、興奮して勃起しているのです。

 

彼女は、下着姿で私の上に股がり勃起した性器をシゴキ始ました。

寸止め状態を何度も繰り返すのです。
私は、耐え切れず射精してしまったのです。

「何、出してるの。まだ、出して良いって言ってないよ」

彼女は、手を止めることなくシゴキ続けます。

「まだ、出るでしょ。もう一度、出しなさいよ」

そして、パンツを脱ぎ私の顔に押し付けて来ます。

「ほら、舐めて綺麗にしなさいよ」

彼女のアソコは、やらしい匂いで満ち溢れて濡れています。

「クリを舐めて、もっと激しく」

私は、彼女のクリを舐め続けました。

「気持ちいいわ、もっと舐めて」

「我慢汁が出てるわよ。まだ、射精しちゃだめよ」

私は、耐え切れず2回目の射精をしてしまいました。

「もう、出たの。まだ、出して良いって言ってないわよ」

「お仕置きをしないとダメね」

彼女は、手コキをやめて綺麗な長い脚でコキ始めました。

「今度は、これよ。どう、気持ちいいでしょ」

私は、初めて足コキをされたのです。
正直、あまり気持いいとは思えませんでした。
暫く、足コキをされ射精しないので彼女は素股でこすり始めました。

 

「気持ちいいでしょ。まだ、入れないわよ」

素股は流石に気持ち良く、フル勃起状態となってしまい。

「あら、元気ね。まだ、出るわよね」

「まだ、出しちゃだめよ。私がイってからよ」

彼女は、下になり股をひろげてクンニを要求します。

「ほら、舐めなさいよ。綺麗に舐めて」

私は、言われるままにやらしい匂いがするマンコを舐めました。

「舐めながら、指も入れてイカせてよ」

私は、舐めながら指を入れピストンします。

「上手、もっと激しくして」

クリを舐めながら、指でGスポットを刺激します。

「イクー、イクヨー」

彼女は、激しく潮吹をしたのです。妻とのSEXで経験はありましたが、比べ物にならないくらいの量です。
しかも、何回も吹きました。

「気持ち良かったわ、綺麗に舐めて」

彼女は、潮吹したマンコを舐めさせたのです。
無味無臭で、あまり抵抗がありません。

私は、綺麗に舐め
「シャワーで洗った方が良いですよ」

彼女は笑いながら
「平気、今度はあなたの番。横になって」

彼女は、手コキを始めました。

「まだ出るでしょ」

「今度は、あなたが潮吹きよ」

彼女はフェラと手コキで射精させて、更に亀頭をシゴキ続けます。
私は、限界状態で思わず潮吹いてしまいました。

「ほら出る。もっと、出しなさい」

「出るでしょ」

私は、何回か潮を吹いてしまいました。

 

「もう、ダメです。勘弁してください」

「SEXは、お預けよ。いいの?」

とても、SEX出来る状況ではありません。
今までにない快感におそわれ、脱力感で体が動かないのです。

「もう、おしまい。まだ、これからよ」

彼女は、フェラと手コキで勃起させ騎乗位で激しく動き始めます。

「まだよ、これからが本番よ」

彼女は、腰を前後に激しく振り動き続けます。
私も、上下に腰を動かします。

「イク、出ちゃう」

彼女は、動きを止めて手コキを始めて
「ほら、出しなさい。見ててあげるから」

私は、耐え切れず射精してしまいました。

「よく、見えるはずいぶん年の割には出るわね」

彼女は、精子を手に取り眺めています。

「もう一度、出来るでしょ」

私は、限界を感じ断りました。

「今度、会うときはもっと出しなさいよ」

彼女は、笑ってそう言いました。

それから、何度かソフトSMをしました。
いまでも、時々SMプレイをしています。

 

私は、完全にM男となってしまいました。

妻とは、SM経験はありませんが、SMの快感を覚えてしまったのです。

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