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危険日を安全日と間違えてドクドク中出しした不安が消えた予定通りの生理日に望まぬ妊娠回避のお祝いセックスで真っ赤に染まったチンチン

この記事の所要時間: 74

おれの場合には、修学旅行で女の子4人の部屋にいって、チンチンとオマンコを見せ合ってセックスしてみる約束をしていました。

この頃は、コキ出し毎日だから、毛結遅漏になっていました。

だから落ち着いていて、チンチン見せたり、オマンコじっくり観察したりで漏れたりすることはなかった。

小学生でもオマンコの形は皆違っていたし、ミホと千佳は毛が少し生えていて不思議な気がした。

 

美和の開いたオマンコに先を押しつけたら、ヌルヌルして先が下に食い込むので、未知の経験で急に興奮して来た。

「出そうだまずい!」と思い、そこに押しつけたまま、ドピュっと出してしまい、まだおチンチンの入ったことのない狭い中に精液が無理矢理注入されていった。

「あっ何か入って来た。」って、美和が叫んだ!

他の子が「入っていないよ」と、うんと近づいてのぞいている。

「すご~いピクピクいってる!こんな大きいの入らないよ」と言ってる。

ところが、先っぽが精液でドロついていたので、先がニュル~と潜り込んだんだ。

 

「うっ、ん~」とチンチンの侵入を息を留めて、こらえている。

このとき「あっ、これで入る…」って予感がした。

「入れる、見ろ!」そう言い放つと、「入れて入れて!」他の子が面白がっている。

ぐ~と押しつけると、急に我慢していた美和が、「はーっ」と息を吐きだすと、オマンコが広がりキュルっと、おチンチンが熱いものに包まれた。

「すごーい、入った」と、他の女の子達は喜んでいる。

美和ちゃんは「うっ!」と体を強ばらせている。

「半分しか入らないんだね、もっはいらないかな?」

千佳ちゃんは、もっと深く入れろとそそのかす。

 

押し足り引いたりしていると「すごーい、全部入るよこれ」と、他の3人は食いつくようにのぞき込んでる。

「ヌルヌルしてる~、全部入れようよ!」

千佳は俺の尻に手を当てグイと押してきた。

「あうっ!」っと、美和がのけぞり、俺のチンチンの根本がグショと濡れた。

「わー全部入った~、すご~い!」と、美和以外大騒ぎ!

美和が可哀想になったので、ゴメンネといってチュウしたら、「ありがとう、一番先にしてくれて」っという。

美和が可愛くなり最初にやれて良かったと思い、強く動くと強ばるので、小さく動いていたら、またイキそうになってきた。

 

「つぎ、わたしね」

千佳が、早く離れろと言うみたいに、俺の肩を引っ張る。

「ちょっとまって。」というと、美和が「射精して」っていう。

「え~」みんなビックリ声。

「大丈夫、生理まだだから。」

4人とも、まだ生理が来ていなかったのだ。

 

「そうだよね大丈夫、だせ、だせ!」と千佳以外の2人がはやす。

「美和のに最初にしたから、出すのは私のに最初にしてよ」と千佳が凄いことをいう。

しかしそう言われると変に亢奮して、美和の中にドクンドクン出してしまった。

抜くとちょっとプリンとした濃い、ピンクに染まった精液が入口から出てきた。

「出しちゃったの?」

千佳が不満そうだ。

 

「私にほら」とひっくり返って股を大きく広げた。

美和のオマンコ汁と精液でぬらぬらしたおチンチンを、千佳のオマンコに当てると、つるんと滑る。

何度か上下に滑ったので、指で穴の位置をみて先を当てがい、ギュッと押込んだ。

「痛い!」と、千佳が大声を出し、滑り込んだチンチンがぎゅう~と締め付けられた。

痛いオマンコだなと思った。

「痛い抜いて!」

千佳が悲鳴を上げる。

 

美和が「ダメ!全部入れろよ!」と、さっきの仕返しのように、俺の背中に乗っかってきた。

千佳が「ぐあ~」と凄い声を出し、もっときつくおチンチンの根本を締め付ける。

「中出してって、いったよね」と美和がいう。女同士って結構怖い。

「動かないで!」と千佳がつらそうなので、しばらくじっとしていると、段々中がヌルヌルして来た。

「動いて出して」と千佳がいう。

動き出すと3度目なのにまた前と変わらないくらいドクドク出た。

「熱い!」

千佳が精液を熱く感じているのがわかった。バスタオルに血が散らばっていた。

 

後の2人ミホとマミが、チンチン入れを譲り合っている。

千佳の反応でちょっと引いてるみたいだ。

これ幸いに、おれは「疲れた、もうお終いでいいだろ!」と、言うと、「ずる~い2人だけ」と残る2人が文句をいう。

「やりたいの?」とまだの2人を見ると、「やりたいよ!」と、2人とも声を揃えた。

「じゃ~仰向けになれ!」というと2人とも、股を開いて上を向いた。

2人一緒にオマンコを触ると、ミホのオマンコがもの凄くグチョグチョだ。

ミホの膝をぐんと広げて、チンチンを押し込むと「痛い!」と小さく叫んだが、かなり楽に根本までチンチンが埋まった。

「このオマンコが一番入れやすい!」

しかも動いても殆ど痛がらない。慣れてきたのでピストンして見た。凄く気持ちよい。

量は少ないが気持ちよくピョッ、ピョッ射精した。

ミホの小さな肛門の周りが血に染まっていた。

 

最後のマミは入り口がきつく、押すと腰を引いてしまうので、チンチンが入口から直ぐ離れてしまう。

「お前のは無理だ」というと、涙ぐんで、「我慢するから、私にも入れて」という。

他の3人が協力して、足やオマンコを目一杯広げてくれた。

「いいっていったら押すよ!」と千佳が俺の尻を押さえている。

「ウン解った」

俺は押し引きを繰り返して、何とか先っぽをくい込ませた。

マミの強ばりが息抜ける瞬間に、「押せ!」

「うあわ~」

「ギュルン」と挿入を果たした。

「すご~い」シーツに裂けた処女膜の血が染みて行くのを、他の3人が眺めていたようだ。20センチぐらいの日の丸が出来た。

おれは美和で童貞を失い。マミにも射精して、1時間半で4人とも処女を失った。

 

俺のチンチンがキンキンに勃起していて、おさまらない。

このあと何度も何度も4人の中に入れたり出したり、4人ともキャッキャはめ込み遊びを繰り返した。

最後は一番入れやすい、ミホのオマンコの中に6回目の射精をした。これは他の女の子に悪いので黙っていた。

ミホのオマンコはゆるいけど、柔らかくてもの凄く気持ちがよく、射精に吸い込まれるみたいだった。

だからミホといつもやりたくてたまらなくなり、帰ってから一番ヤッタのはミホだ。

トイレで尻を突き出させ、後ろからツルン、ドピュドピュ和式便器にしゃがんで、ピチョンと精液が垂れる音が、すごくやらしく今も耳の奧に残っている。

 

やっぱり正常位で、ミホに射精する瞬間は最高だった。

セックス大好きって感じで、ミホとは数え切れないくらいハメあった。

他の3人も時々していたけど、4人ともよく妊娠しなかったものだ。

中学生になって怖くなりゴムも使うようになったが、黙って外して生を楽しんだり、外出しもようするようになった。

運良く望まない妊娠は一度もさせていない。

 

ミホは中学生の時、危険日を安全日と間違えてドクドクしてしまい、もの凄く心配したが。予定どおりちゃんと生理が来た。

「良かった~」

「良かったね。」

「お祝いHしようか?」

「だめ!血がでてる。」

「いいよ!お祝い!」

「こんなのに?」

「真っ赤にお祝いするぞ。入れされろ!」

「平気ならいいよ!」

「ミホのマンコだもの平気平気!」

「いや~H」

 

お互い嬉しくなって、1日目の多量に血の流れ出るミホのオマンコに、4度もたっぷり射精を楽しんだ。

「出すよ!」

「出して!」

血は好きでは無いが、ミホのオマンコの血におチンチンが真っ赤っかに染まったのは、思い出すと最高にいい思い出だった。

初体験をすっかり話してモヤモヤが消えました。

なぜか他の女とは、生理の時にする気がしないんです。

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