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徹底的に露出調教されてマゾ奴隷になった私の消えない性癖

この記事の所要時間: 659

私は結婚前の彼氏に露出調教されていました。

元々Mっ気があった私ですが、その彼に完全に露出マゾ奴隷に調教されてしまったんです。

彼とのデートは、超ミニにノーブラで胸を強調(谷間露出や乳首浮き、脇乳など)した服装で街中を連れ廻されるんです。

 

例えば、階段やエスカレーターを何度も上らされ、わざとパンチラさせられます。

そして前屈みになって、谷間やその奥の乳首までをも覗かれたりとか…

さらに下から風が来る場所を通り、スカートが捲れ上がらせたり…

散々露出させられた後で、河原や公園等の野外でHと言うのが定番コースでした。

 

ある時、彼と泊まりがけで貸し別荘を借りて旅行に行った時、行きの車の中で高速を走りながら助手席で着替えさせられたりしました。

それも下着まで総替えで、着替えさせられたのは膝上…というより股下5cm位の超ミニで、

乳房が半分露出する位に胸元が開いている破廉恥なワンピースをノーブラ、ノースットキングでした。

つまり靴以外は、ワンピの下はパンツ一枚です。

 

休憩でドライブインに入る度に、周囲の視線が突き刺さりました。

料金所を通る度に、ただでさえ短いスカートをたくし上げて、パンツを露出した状態で、料金所のおじさんに覗かれてました。

それ以外にも車中で彼に身体を弄ばれてたのは言うまでもありませんが、それらはまだ手始めにしか過ぎませんでした。

 

貸し別荘に着き、早速テニスウェアに着替えて、テニスをやりに行きました。

しかし、超ミニのテニスウェアにも関わらず、アンダースコートを穿く事は許されず自前の生パンです。

立ってるだけでも、お尻の下の部分が露出してしまう程の短さですから、それで動こうものならパンツは丸見えです。

出来るだけアンスコに見えるようなパンツを選びましたが、無駄な事でした。

周囲の人には、生パンである事はバレバレで、あからさまなヤジ馬まで集まりました。

テニスが終わっても、そのままの恰好でお土産屋や軽食屋に入らされ、レンタルサイクルを借りてパンツ丸見えサイクリングまで…

 

そうして昼間、散々露出させられた夜、出前を取る事になりましたが、その出前の人に全裸を晒せと言うのです。

私が出来ないと言うと、出来る状況を作ってやると言いました。

浴室でシャワーを浴びて待ち、出前が来たらバスタオルを身体に巻いて慌てた振りをしながら出迎え、品物を受け取る時にタオルを落とせ!と言われました。

彼には逆らえず、私は服を脱いでシャワーを浴びて、バスタオルを身体に巻いて出前が来るのを待ちました。

 

しばらくすると、チャイムがなりました。

私はバスタオル一枚の姿で玄関を開け、

「すいません、シャワー浴びてたから…」

と言わなくても良い言い訳をしながら、出前の人から品物を受け取る瞬間…

わざと緩めて、脇で押さえていたタオルを落としました。

 

一瞬…以上、彼に『出来るだけ長く全裸を晒していろ』と言われて、極力呆然とした振りで立ちすくんでいたつもりでしたが、

実際には一瞬よりほんの少し長い程度だったのでしょう。

それでも、出前の人の視線をまともに浴びて、出前の人には私の全裸が目に焼き付いた事でしょう。

 

慌てて…本当に慌ててしゃがみ込み、タオルを拾い身体を隠そうとしましたが、

しゃがむ・拾う・巻き付ける・隠すを同時にやろうとしても無理があり、

びっくりして唖然とし目を逸らすという気配りする余裕もない出前の人の視線を浴び続け、

タオルを身体に巻き付け終わるまでに何度か零れ出た乳房を見られました。

 

出前の人が帰ってから、彼に、

「あの出前、お前の身体から目が離れなかったぜ。目を真ん丸にして凝視してたぜ」

と言われながら抱かれて、羞恥に震えながら、ぞくぞくするような快感に身を浸して何度も絶頂に達しました。

 

この行為に気を良くした彼は、翌晩も違う店の出前を頼み、再び私は全裸を晒せられました。

 

彼との露出旅行から帰ってから、珍しくラブホに入った彼は、

「ルームサービスを頼むから、全裸で出迎えて品物を受け取れ!」

というのです。

 

しかも、今度は、シャワーを浴びてる演技が出来ません。

貸し別荘と違いワンルームのラブホでは彼が隠れてる訳にはいかないので、彼がシャワーを浴びてる設定なのです。

私は彼の命令に従い全裸でルームサービスを待ちました。

今度は理由がない、事故に出来ない、慌てて隠す事が出来ない、平然と全裸を晒して、一瞬どころか数秒以上も全裸を晒していなければいけないのです。

身が震える程、心細くて不安でした。

 

ルームサービスが来て、私はドアを開けて、品物を受け取りました。

平然と裸なんか少しも恥ずかしくない……と言う振りで。

ホテルの従業員は、一瞬びっくりしたものの、何も言わずに淡々と事務的に品物を渡し、伝票を書きサインを受け取り…

そして私の裸を舐め廻すように見続けながら一礼して出ていきました。

その動作は必要以上に、ゆっくりしていたように思えました。

 

それから頻繁に同じホテルで、同じようにルームサービスを全裸で受け取る事を繰り返されました。

何度も繰り返すうちにホテルの従業員達に覚えられ、ルームサービスを頼む度に必要もないのに二人で来たり二度に分けて持って来たり、頼んでない品物をサービスだと言って持って来たり。

明らかに私の裸を期待して、それを眺めに来ていました。

彼はそれを面白がり、もはや浴室に隠れる事をせずにベッドの上で笑いながら見ていました。

品物を注文するだけでなく、ビデオの使い方が分からないとかで呼び、部屋の中に入れて使い方の説明を全裸のまま隣にしゃがんで聞いた事もありました。

 

ホテルの従業員達に全裸を見られる事に慣れてしまいそうになった頃、彼は更に一段階エスカレートしました。

いつもは従業員への対応は私任せで見ているだけなのに、彼が声掛けたんです。

「いつも面倒掛けて、すまないね」

「いいえ、お得意様ですから…」

「いやいや、世話になってる御礼でもしたいんだけど…そうだ、その女のおっぱい触りたくない?中々触り心地良いぜ」

「えっ?いや、あの…」

「遠慮する事ないよ。減るもんじゃないし、そいつ乳首が性感帯だから、触ってやると喜ぶし、どう?」

「いや、でも、本当に良いんですか?」

と、私を見ました。

 

私は彼には逆らえない。

彼がそれを望んでいるなら、従うしかない。

「え…えぇ。私ので良いなら、ど、どうぞ…」

(断って!遠慮して、お願い!)

私の心の叫びは、彼には届きませんでした。

考えてみれば(本当は、そうではないんだけど)…

平然と裸を晒して、見られる事を嫌がらずにいる破廉恥な女ですから、触られる事も…と彼が考えても無理はありません。

 

「良いんですか?」

彼に最後の確認をした従業員は、私の胸に手を伸ばしてきました。

最後の救いを求めて、彼をチラッと見ましたが、彼はギラギラした目で見てるだけでした。

従業員の手が私の乳房を掴みました。

ビクっと身体が震えましたが、必死に堪えると、従業員の手が私の乳房を揉み、撫で、弄び、乳首を摘み、転がし、嬲りました。

 

「気持ち良いか?」

彼の問いに、私は必死の演技で答えました。

「あん、気持ち良いわ。あっ、あん。」

その言葉に勇気づけられた従業員に散々弄ばれました。

 

それからは、そのホテルを利用する度に、来る従業員達に、乳首を弄ばれました。

二人で来た時などは、両方の乳首を取り合うかのように二人掛かりで弄ばれ、

その頃には遠慮がなくなった従業員達の慰み者として、揉まれだけでなく、乳首をしゃぶられたりまでしました。

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