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熟女おばさんな先生のパンチラとブラチラに興奮していると正直に話した男子生徒

この記事の所要時間: 59

ある日、授業があった。

その日、先生は黒のストッキングに膝くらいまでのスカートに、上は長袖の少し首元が広いシャツをきていた。

いつものように授業は進み、居眠りしている生徒も多々いた。

そんな授業の中、僕は

『先生の何かを見るチャンスがあるんじゃないか?』

そんな感じで授業をうけていた。

 

あいにく、僕は一番前の席で先生とは近かった。

教卓の横から常に先生が見えた。

横の姿もいい感じにセクシーだった。

そんなことを考えていると、先生が突然プリントを落としてしまった。

もちろん、先生は拾う。

 

そのとき、普通は先生が教卓から見えなくなるだけだ。

しかし、僕の席は違う。

先生が拾うとき、体を横に向けしゃがむために、なんと!

スカートの太ももの間から、黒いストッキングの下にはかれた白いパンティが見えた。

黒に白というのがなんともよい。

 

そして、さらには胸元が大きく開いているのでブラジャーが見えた。

青いブラだ!!

『上と下が違うんだな~』

そんなことを思っていた。

 

ボーっと見てると、顔を上げた先生と目があった。

(やべっ!)

しかし、先生は笑顔でニコッとして授業をそのまま続けた。

 

授業も終わり放課後、今日は面接の練習がある。

場所は、少し教室から離れた隅のほうにある多目的室だった。

僕は最後で、もう生徒がほとんどいないようなときだった。

 

ガラガラ・・・。

 

「失礼します!」

「はい、じゃあ座ってください。」

「まず名前と学校名を言ってください」

「斉藤隆、桜丘高校出身です。」

「はいわかりました。では・・・・あっ・・」

 

先生は、持っていた書類を落とした。

そこはイスが二つあるだけの特になんもない所だった。

そのとき、穿いていたのは黒のタイトスカートにスーツという格好をしていた。

わざわざ、面接のために着替えたのだ。

僕はそのときに、黒いストッキングの中に白いパンティがはっきり見えた。

目の前で見ることができて、とても興奮していた。

 

「ごめんね!じゃあ続きを・・・・」

「いいよ!いいもん見れたし!」

「いいもの?何が?」

「先生、白なんだね!」

僕は笑いながらそう言った。

先生は、なにを言っているのかわからないようで考えていたが、あっ!という顔をした。

 

「こんなおばさんからかっちゃだめよ。んぅもうっ!」

この反応に僕はチャンスだと思い、思っている事を言った。

「からかってなんかいないよ!ほらっ!」

僕は立ち上がり、もっこりしたズボンを見せつけた。

 

「まあ・・。そんなになって。」

「先生お願いっ!」

「何が?」

「僕にエッチ教えて!面接じゃなくて。」

「私は人妻なのよ?それに先生と生徒なんだから!とぼけたこと言ってないで!こんなおばさんからかわないでよ。」

「からかってないからいってるんだ!」

 

僕はわけもわからず、先生に抱きついた。

そして、先生の口にキスをした。

僕の股間は、先生に当たっている。

 

「やめなさいって。もう。ほら・・。誰かに見られたら困るでしょ?」

「受験できないようになるかもよ?」

「じゃあ、別に嫌じゃないってことでしょ?」

「え?そういうことは言ってないわよ・・。」

この反応を見て、僕は『攻めるしかない!』そう思った。

 

先生のスカートに手を突っ込み、胸も生で触ってしまった。

先生はもうどうにでもしてという顔だった。

そして面接は終わり・・。

 

「じゃあ先生送ってって!」

「え?」

「いいから!もう遅いし!」

「いいわよ!じゃあ用意して車の前でまってて!すぐ行くから!」

そして、車の前で僕は待っていた。

正直、この時既に先生に車の中で抜いてもらおうと思っていた。

 

「おまたせ!じゃあ助手席に乗っていいわよ!」

「はぁーい!」

「家はどこ?」

「桜ヶ丘十条十一丁目です!」

「ああ!あそこらへんね。」

「先生、トイレしたいから公園でいっかい停めてくれない?」

「っんもう!学校でしてきなさいよねー!」

「まあ停めてよ!」

 

僕はトイレから戻ってきて助手席に座り、発進しようとしたときに

「先生・・・。ここならいいじゃん・・。」

「え?だめよ・・。ちょっと・。やだ・・。」

僕は先生のタイトスカートの間に手を入れた。

スカートはめくりあがり、黒いストッキングの中の白いパンティが丸見えになった。

 

先生・・。僕はキスをして胸を触った。

小ぶりだけど、先生のということで僕はかなり興奮していた。

シートベルトをはずした。

 

「本当に、絶対誰にもいわないでよ?

もし言ったら私だけじゃなく、あなたも困ることになるでしょ?

先生と生徒が関係を持ってるなんてばれたら、あなた友達なくなるわよ?

もし、約束できるなら口でなら・・。」

 

「エッチしようよ!なんかパンツしみてるみたいだし・・!」

「口だけでいいならやってあげる!先生は結婚もしてるし、子供もいるんだから!胸とかはいくら触ってもいいわよ。」

「じゃあやって。」

僕は先生のあそこを触りながら、先生の胸を触りながら口でしてもらった。

とても気持ちよかった。

 

「先生パンツください。」

「じゃあ、あげるから言わないのよ!」

僕はパンツをもらって、今も抜いています。

時々、先生と車や学校の職員トイレでエッチなことをしています。

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