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処女喪失に携わるのが自分の宿命みたいに感じている勘違い男の初体験告白

この記事の所要時間: 055

自分が初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。

年上の彼女の家に遊びに行った出来事!

彼女のお父さんは画家で、1Fで仕事に集中していて彼女曰く、部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。

音を出さなければ大丈夫だと聞かされ、いい雰囲気になったところで「キス」をしたら、その子に「初めて」だと知らされたのです。

僕も素直に「初めてだよ」と言い、無我夢中で膣口の場所を探し、ぎこちない体位で結局、痛さだけを与えてしまったのです。

 

その時は、とても教えてあげるというレベルではなく、短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。

しかし、自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。

そして、それがきっかけでとんとん拍子にバージンの子と出会えたのです。

特別、テクニックや知識が豊富でもないのですが、何が良かったとその彼女は話してくれたのです。

この原点を今でも忘れず、処女喪失に携わるのが自分の宿命みたいに感じています。

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