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近所のエッチな熟女おばさんの使用済み下着と生マンコを手に入れたゴミ漁りの収穫

この記事の所要時間: 212

ある日、ゴミを出しに行ったら近所のおばさん(45)に会った。

おばさんは、黒い小袋を持っていた。

小袋はパンパンに膨れていた。

気になって聞いてみると、要らなくなった下着を捨てるそうだ。

 

おばさんは、袋をゴミ箱に入れると去り際に

「H君(13)、袋あさっちゃだめよ」

と言っていった。

 

俺はおばさんが見えなくなった後、その袋を家に持ち帰った。

俺は前から肉付きのいいおばさんが好きだった。

そのおばさんの下着が手に入って、心臓のドキドキが止まらない。

 

袋を開けてみると、黒や紫のパンティが大量に入っていた。

一枚一枚匂いを嗅いでいると、一枚だけ局部が濡れているのがあった。

よ~く匂いを嗅いで触ってみると、糸が引くくらいネバネバ、ヌルヌルしていた。

 

俺は我慢できず、そのパンティを口に入れた。

口中、おばさんのマン汁の味でいっぱいになった。

俺はすぐにズボンとパンツを下ろし、チンチンを握った。

 

すると、家のチャイムが鳴った。

俺はすぐにズボンを上げて、玄関に向かった。

戸を開けるとおばさんが居た。

 

俺は何もなかったかのように「どうしたの?」と言うと

おばさんは「私の下着でいけないことしてたでしょ?」と言ってきた。

俺はとぼけたが、おばさんは家の中に入ってきた。

二階にある俺の部屋に向かって階段を上がっていった。

俺はおばさんの後を追い掛けた。

 

すると、おばさんがパンティを履いていないことに気がついた。

しかも太ももにはマン汁らしきものが流れていた。

部屋に着くなり、ベッドの上に広げたおばさんの下着を見られた。

俺は無我夢中でおばさんをベッドに押し倒した。

 

おばさんは抵抗することなく、俺のチンチンを受け入れた。

俺は5分もしないうちにおばさんのマンコに射精した。

射精したにもかかわらず、俺のチンチンはまだ勃起していた。

 

おばさんが

「H君のチンチンまだ元気ね!おばさんのマンコにもっと入れなさい」

と言ってくれた。

 

俺は言われるがままに、おばさんのマンコに入れまくった。

最終的に、おばさんのマンコに8回も射精した。

それからおばさんは、毎日、中出しさせてくれるようになった。

今思えば、「袋あさっちゃだめよ」は芸人でいうところのふりだったんだなと思う。

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/03/20(日) 18:53:08 ID:EzNjczODg

    13歳で女性の下着を見るだけでもたまらなくのは健康な男子の証拠ですね。もう13歳だとオナニーの事は知っているので後は本番だけ、おばさんと一つになれて8回も射精素晴らしい事ですよ。

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