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童貞の俺がHしたさに親戚の女の子を睡眠薬で眠らせて昏睡挿入しちゃったヒミツの初体験

この記事の所要時間: 222

俺の初体験は遅かった。

友人たちは、大学時代にソープで経験済み。

俺の最初の相手は、隣の家に住んでいる親戚の女の子、秋実。

その時、中1だったが、すでに小学5年で、経験済み。

 

教育キャンプという、地域主催で教育委員会が後援して、大学生と大人が一緒に小学生や中学生を2泊ぐらいで、野外活動をさせる行事。

親は安心して送り出しているようだけど、早熟な子はそこで、大学生に食われてるみたい。

で、秋実もそうだったようだけど。

経験人数はそれでも3人くらいか。さすがにそんなもん。小学生だし、今と違うし。

 

で、そのとき。

ウチも隣も法事で2日ほど家を空けることに。

隣は母親がいたが、仕事で留守。

で、勉強を見るということで、俺の部屋へ。

 

いろいろ話をしたり、チャンスをうかがったけどだめ。

そこで、オレンジジュースにちょっとだけジンを混ぜて、睡眠薬も混ぜて仕込んだ。

で、何も知らない秋実は自分の家へ。

 

1時間ほどして家に行くと、鍵もかけてないし。

呼んでも誰もいないので、鍵をかけて2階の秋実の部屋へ。

まだ昼間なのに、しっかりパジャマを着て寝てる。

 

俺はすばやく自分の着ているものを脱いで、秋実の着ているものを脱がせ始める。

ノーブラだけど、結構胸は大きかった。Cくらいかな。

乳首もそこそこ大きく茶色だ。

 

下も脱がせる。

遊んでる割には、まだまだ子供っぽいパンティだけど、ビキニはビキニ。

乳首を舌で転がしてウマウマした。

 

俺のちんぽは、すでにギンギン。

クリトリスをちょっと舐めてから、秋実の両足を持ち上げて、割れ目に入れる。

なかなかうまく入れることができなかったけど、やっと挿入。

ジュースは出ていたんで、すんなり入った。

 

こんなもんかいな?

秋実のあそこは意外とゆるかった。

普段のオナニーの刺激が強かったのか、10分ほどしてから、秋実の中に発射。

ティッシュであそこを拭いてから、パジャマを着せた。

どうも、秋実の意識は戻りかけてたみたいだけど。

 

秋実は、その2年後に妊娠して、近所の男と結婚した。

結局、秋実とは2回、同じような方法でSEXした。

この後、秋実は俺にクラスメイトの菜穂子に引き合わせてくれた。

2ヶ月ほど菜穂子と遊んだが、すぐに別れた。

彼女もやっぱり処女ではなかった。

 

俺が処女を経験したのは、この10年後。

マグロな太った女子高生だったが、美味しくはなかった。

ゲロマズだった。

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