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小学四年生の頃から性処理の道具として父から愛されていて変態の血が流れているから普通の恋愛はしたことがないという25歳の社会人女性

この記事の所要時間: 236

物心ついたときには、父のものをしゃぶるのが日課のようになってました。

私は何の疑問も持たず、みんなそういうことをしていると思っていました。

父は、あたりまえのように私に教え込んだのです。

他人には言ってはいけない秘密のこととして・・・。

 

母はそのことを知っていましたが、何も言いませんでした。

父は、小4のとき私が初潮を迎えるより先に私の処女を奪い、破瓜の血と精液が無毛のあそこからしたたるのを、自分の手で押し広げて見せるよう強要し、写真に収めました。

私はわけがわからず、泣くだけで言いなりでした。

それからは、父はほとんど毎日のように私の体を使いました。

まだ濡れることはなかったので、行為のときは自分が少しでも痛くないように父のものを舐めしゃぶりました。

私は、オナニーすることも教えられ、まだ無毛のあそこを擦ってイクことを覚えました。

学校の成績があがると、父は私の気持ちいいことをたくさんしてくれます。

でもさがると、縄で縛られ痛いことをされたりしました。

父の友人を交えての行為もたびたびありました。

そういうときは、必ずビデオを撮ったり写真を撮ったりしました。

とても可愛がって気持ちよくしてくれるので罪悪感はありませんでした。

 

小6のときに生理がきて、父は「もう中出しはできないから、これからはケツの穴に射精する。」と言い、アナルも犯されるようになりました。

母はすべてわかっていましたが、知らん顔でした。

弟がいて、弟も私と父の異常な行為をわかっていました。

私が高校に入学し、弟が中学生のとき、弟は私の体に興味をもちお風呂を覗いたり、父との行為を覗くようになりましたが、母は私と弟が関係を持つことだけは許せなかったようで厳しく注意していました。

 

私は今25歳になり、自宅から会社勤めをしています。

今でも父との関係は続いていて、普通の恋愛はしたことがありません。というかできなくなりました。

20歳になったとき、私の体は父の命令でいやらしい刺青を施され、性器にはピアスしています。

このときはもう、私の気持ちは観念していました。

私は父の趣味で完全に性処理奴隷にされたのです。

でも、それは私も望んだことです。

父は私を性処理の道具として愛しているのです。

父性というよりおもちゃを大事に使うような愛情です。

こんな自分、こんな家族に疑問を持ち反抗し、家を出ようと考えたこともありますが、私の体がもう普通では満足できなくなっているので、もうあきらめました。

父はこんな私を他人に自慢したいようで、よく他人に貸し出されます。

でも、別に苦にも思わなくなりました。逆に楽しめるようになりました。

普通の結婚はあきらめています。父は私を手放す気はないみたいですし、私にも父の変態の血が流れているからこうなるのも仕方ないことだと思っています。

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