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社宅住まいの僕がご近所のママさんに誘惑されて母乳チュッチュと大人の女を教えて貰った童貞卒業

この記事の所要時間: 628

僕が社宅に住んでいた時の事です。

親父の仕事の関係で、社宅に住んでいました。

まあ、良い環境では無かったです。

壁が薄いため、隣の夜の営みが聞こえてきますし、夜に外へ出たらスケスケのネグリジェー1枚で涼んでいるおかあさんやらで、当時の僕の目には栄養源がいっぱいでした。

そんな童貞だった僕の憧れはご近所のママさんでした。

一回だけの約束だったので逢ってはいません。

母親の友達で頻繁に出入りしていた「礼子さん」に筆下ろしされたのを告白します。

最初は、辺見真理さん似の礼子さんと卓球やキャッチボールしたりするのが楽しかったです。

 

当時、僕は15歳。特別不良でもなく優等生でもなく、普通の中坊でした。

母がパートしていて、夕方6時から夜10時までの食堂の手伝いをしていました。

僕の家は、鍵をほとんど掛けません。

まあ社宅で鍵を掛ける家はほとんど無かったですが、母がパートに出てから暫らくして、急に礼子さんがやって来ました。

「まこちゃん、ちょっと家に来て!!」と呼び出されました。

行くと、大きな蜂が台所にいました。

「怖くて怖くて・・・」

僕が新聞紙を丸めて叩き潰しました。

「あ~良かった」と抱きついてきました。

久しぶりの大人の香りがしました。

礼子さんが家に来るようになって、オナペットは礼子さんでしたので嬉しかったです。

 

礼子さんには子供がいて、生後3ヶ月位の女の子です。

新聞紙の叩く音でビックリして泣き出しました。

「ビックリしたね~。よしよし、おなかすいてたのかな~?おっぱいあげようね」
と言って、おっぱいを出して飲ませ始めました。

僕は、礼子さんの綺麗なおっぱいや乳首を始めて見ました。

帰ってオナニーしようかなっと出ようとしたら
「ちょっと待ってよ、もう直ぐ飲み終えるから」
と引き留められました。

居間を見たら、食事してたんだ、ビール飲むんだと思いながら、座って待つことにしました。

「まこちゃん、ごめんね、おばさんとゴハン食べない?」

「はい」と、ちゃぶ台に前に行き、座りました。

母が礼子さんは前、札幌でホステスしていたんだってと聞いたことを思い出しました。

「まこちゃんビール飲んだこと有る?」

「あるけど苦くてあまり好きじゃないです」

「じゃ飲みやすくしてあげようか。あっ未成年にお酒勧めちゃまずいかな・・まッ良いか」
と言って台所に行く姿を見て、ペニスが立ってしまいました。

 

だって、ピチピチしたホットパンツにTシャツ一枚しかもノーブラで、しかも台所の下の奥に在る物を出そうとしてこっちにお尻を差し出しているのですからエロイですよ。

梅酒を持ってきて「梅酒をビールで割るとおいしいよ、作ってあげるから飲んでごらん」とそれを作ってくれました。

ビールの苦さが減り梅酒の甘さがあって、一気に飲んでしまいました。

「強いのね~」

また作ってくれました。

「ゆっくり飲まないと酔っちゃうよ」

ちょっと酔ったみたいなので、ゆっくり飲みました。

「まこちゃん、彼女いるの♪」

「いませんよ!」

「じゃ~まだ女知らないんだ、童貞ちゃんなんだ♪」

僕は、からかわれたのでちょっと頭に来て
「童貞じゃないですよ!!」

礼子さんはちょっと驚いた様子で
「じゃ誰としたの、もしかして、おかあさん?」

「そんな馬鹿な!!」

「じゃ誰よ!」と強い口調で聞いてきました。

礼子さんは、すでにビール3本目にはいりました。

 

僕は言える訳無いので
「名前は言えませんが年上の方です」

「そうなんだ、まこちゃん、女知ってるんだ、まこちゃんの童貞頂こうかなと思っていたのに、残念だわ~大人の女を教えてあげようと思ってのに!!」

「からかわないでよ。傷ついちゃうよ♪」

「からかっていないよ、本気だったよ、ごめんね」と場がしらけました。

「僕にもおっぱい飲ませてよ~」

「いいよ、私の大きな赤ちゃんに飲ませてあげるね♪」

Tシャツを捲って、僕の口に大きな乳房と黒くなって大きな乳首を持ってきてくれました。

僕が乳首を咥えて吸いました。甘い母乳が出てきて美味しかった。

手を乳房に添えて揉みました。

「本当に女知っているのね」

礼子さんの手が、ズボンからペニスを取り出し、手コキを始めました。

僕は乳房を舐め回りながら、ホットパンツの横から中に指を入てたらマンコが濡れていました。

「濡れてるよ?」

「おちんちん触っているからよ」

礼子さんはホットパンツを脱いでくれました。

白のパンツの横から指をクリトリスを弄っていたら
「あっ、まこちゃん上手よ~そこ感じるの。~ん」

僕はおっぱいからマンコに指を入れ、激しく動かしました。

「ダメまこちゃん、ダメまこちゃん、いっちゃうよ~いっちゃうぅ~いく」

礼子さんは、いった後パンツの脱いで全裸になり僕を脱がしてくれました。

 

僕のペニスをフェラしながら、十分に大きくなったところにコンドームをつけてくれました。

「まこちゃんも舐めて?」と69をしました。

69では舌でクリ、マンコに指乳首はもう一つの手で攻めました。

あっと言う間にいってしまいました。

「まこちゃんはマダムキラーよ、入れて我慢できない、入れて」

ペニスを十分に潤ったマンコに沈めました。

「ああ~ん、まこちゃんの大きいよ誰よりもいい~」

激しく動くと、礼子さんの腰も動かして抜けたりしました。

「いいよ~またいく~いっちゃうよ~」

いっちゃって礼子さんの腰の動くは止まりましたが、僕がもっと激しく腰を使い僕の頂点になろうとしたときに
「また、いきそうよ~」

「僕もいきそうです」

「一緒に一緒いこう~」

「あ出る、出るよ」

「いく私もいくぅ~」

「嬉しかったよ一緒いったね」

コンドームを抜き「いっぱい出たね~」と、見せてくれました。

礼子さんがキスしてくれました。

唇を合わして舌と舌を絡めあい、またペニスが立って来ました。

「若いっていいわね♪」

またコンドームを取りに行きました。

僕が「今度は後ろからしたい」と言ったら「テクニシャンね、いいわよ」

四つんばいになったところを後ろから挿入しました。

礼子さんも腰を使っていました。

礼子さんが「私壊れそうよ~いっちゃうよ~いっちゃういっちゃう」

礼子さんが上になり、腰を振りました。僕も下から突き上げました。

「僕を上にして」

僕の自由が効く様に正上位にして礼子さんのマンコを突き上げました。

「もっと突いて、もっともっと突いて」

マンコからすごい量の愛液が出てきました。

「もっと早く突いて、もう直ぐいきそうなの、もっと突いて」

「僕もいきそう」

二人でほとんど同時にいきました。

終わってから、礼子さんが「よかったよ、ほんとに上手よ亭主とはしないから、まこちゃんがしたくなったり、私がしたくなったらしようね」

 

それから、僕が大学に行くまでしてました。

ただ何度か中絶もさせたし、風の噂によると学校入学祝いで中出しした時に妊娠して産んだそうです。

それで旦那にばれて離婚して、今は僕の子と水商売して住んでいるらしいとのことです。

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