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家出したらお姉さんに拾われた萌えエロ話

この記事の所要時間: 926

風呂から出て、お姉さんの部屋へ
俺は家にパソコンがなかったからお姉さんがパソコンで遊んでいるのに興味深々だった

「なに見てるんですか?」

「これ? 2ch言うてな」

因みに2chもお姉さんから知った

お姉さんと馬鹿なスレを覗いて笑っていた
お姉さんは話始めると話上手で
スレのネタに関連した話題をこっちに振ってくる

それに返すだけで話のやり取りが進む

そういうのはBARの店長だけあって上手だった

暫くして眠ることに
流石に翌日は仕事に行かなければならない

「僕も行きますよ」

「気持ちだけでええよ。辛いやろ?」

辛いとかそんなんじゃなくてお姉さんと一緒にいたいだけなのに

と思った

「君はほんま可愛いなあ」

と思ったら口に出てた

「ええよ、やけど仕事はさせんで。それやと化粧できんし、まだ腫れとるからな」

二人で一つのベッドに寝転がる
このまま時が止まればいいのに

 

このまま日課にしてしまいたい行事
お姉さんの頭を優しく撫でて
お姉さんが眠るまで隣にいること

うとうとするお姉さんの横で
お姉さんが心地よさそうに震えるのを見てられること

「気持ちいいですか?」

「それさっきのお返し? 気持ちいいよ、もっとして」

撫でていると心が安らかになる
なんでか、お姉さんよりも優位に立った気がする

「お姉さんも可愛いですよ」

「君に言われたないわ」

「ほんとに」

「はいはい……ありがと」

本当にたまらなく可愛いからいっそのこと撫で回して抱きしめ尽くしてむちゃくちゃにしたくなるけど
お姉さんはそのまま寝入っていくから

俺も暫くして眠った

 

店はその日繁盛していた
それもどうやら俺が原因らしい

「大丈夫やったん? なんか大変やったんやろ?」

そんな調子のお客様がたくさん来た
聞いてる限りだと
その時そこにいたお客様がmixiかなんかで呟いて
そっから馴染みの客が全員来たらしい

だから満員で

「ほんまごめん、あとでお礼するから」

「いりませんよ、そんなの」

お姉さんは罰が悪そうにしてたけど
手が足りないっていうんで俺も手伝うことになった

俺の顔はまだ腫れてて
それを見ると女性客は慰めてくれて
男性客は褒めてくれた

「あいつも吹っ切れたみたいでよかったなあ」

気になる会話をしていたのはテーブル席の三人客だった

「吹っ切れた、ですか?」

お姉さんに渡されたカクテルを置く

「だって君を選んだんだろ? あいつ」

選んだ?

「ん? 付き合っとんちゃん?」

お姉さんが俺と?

……男として見てくれてるかも怪しい。

「吹っ切れた、が気になるんですけど」

「ああ、それは……なんでもない」

お客様が視線を落としてはぐらかす。
肩を落として戻ろうとしたら、お姉さんが仁王立ちだった。

「余計なこといいなや」

とても怒っているようだった。
お姉さんは俺の頭にぽんと手を乗せて

「帰ったら話すわ」

と言ってくれた

 

そのあとも仕事は続いて
でもどことなく仕事に身が入らない
といっても、ミスをするような仕事内容でもないからいいけど

お客さんが話しかけてきてもぼうっと返事を忘れてしまうくらい

家に帰るまで気が気じゃなかった
お姉さんの話っていうのは十中八九俺が知りたいことだろう

お姉さんが好きな人のことだろうから

家に帰って
お風呂にも入らずお姉さんは飲み物を用意する

もちろん俺はコーヒーを頼んだ

「飲めんくせに」

「飲めるようになります」

「ええやん、飲めんでも」

「嫌です」

「子供やなあ」

子供扱いされてついむくれてしまう

「はい、どうぞ」

差し出されたコーヒー

うげえ

「それで、話してくれるって言ってたことなんですけど」

「話逸したな」

ははっ、とお姉さんはいつものように快活に笑って
口を開く

 

「好きな人おるって言うたやん? その人のことやねんけどな」

「手っ取り早く言うけど、もう死んどんねん、そいつ」

「なんつーか病んどったからなあ。死んでもた」

「ここで一緒に暮らしとった。BARはそいつと一緒に初めてんよ」

「親友やったし、同時に恋人やった」

「たったそんだけのありきたりな話や」

「なんで死んじゃったんですか?」

「さあな。遺言はあったけど、ほんまかどうかわからんし」

「まあ、そいつが言うには、恐かったんやて」

「うちを幸せにできる気がせんって」

「想像つくんかどうか知らんけど、うちもそいつもろくな家庭で育ってないねんよ」

「うちは親から虐待受け取ったし、そいつは親に捨てられてたし」

「十六ん時に会って、似たもの同士やからか気が合って」

「二人で金貯めて家借りて、店も出した」

「けっこう上手く行っとってん」

「あいつはなにが恐かったんやろなあ……幸せにしてくれんでも、一緒におってくれるだけでよかったんに」

「あいつの保険金でこの家は買い取った。なんか、あいつが帰ってきたらって考えるとな」

「ありえへんのやけど」

「……まだ好きなんですか?」

「どやろな。うち残して勝手に死んだアホやから、まだ好きか言われたらそうでもないかもしれん」

「やけど忘れられへんねん。あいつのこと」

それは十五歳の俺には身に余る
とても重たい過去だった

 

「まあ、そういう話。たいしておもろないから話すのは好きちゃうんやけど」

「……君、うちのこと好いとるやろ?」

「あ……はい」

「やから、君には話とかななって」

「うちを狙ってもいいことないで、ってな」

「……関係ないですよ、そんなこと」

「俺はお姉さんのこと、好きですし」

「お姉さんがこうしていてくれるなら、俺はそれだけで充分です」

「無理やん、それも」

「こうして大人になるとな、子供をそんな道に引っ張るんがアカン、ってことぐらい思うんよ」

「君にはどんなんか知らんけど家族がいるし、なにより未来があるからなあ」

「うちみたいな女にひっかかっとったらあかんねんって」

「引っ掛けたんうちやけどさ」

「お姉さんは俺のこと嫌いですか?」

「嫌いなわけないやん」

「じゃあ、いいじゃないですか」

「来年、というか暫くしたら高校生です。高校卒業したらこっちに来ます。それからじゃダメですか?」

「……」

お姉さんが口ごもる
なにを考えているんだろう
お姉さんが考えていることなんて一つもわからない

俺が子供だったからなのか
お姉さんが特殊だったからなのか

お姉さんはたっぷりの間を置いて

ええよ、と答えた

けれどどうしてだろう、不安が拭えない
ええよ、と言ってくれるならどうしてお姉さんはそんなに

寂しそうだったんですか?

 

「今日が最期やな」

「最期じゃありません。暫くしたら会いに来ます」

「そやったな。ま、とにかく」

「今日は遊ぼか!」

「でもお店は?」

「自営業はな、融通聞くねん」

「どこに行きましょうね」

「映画なんてどない?」

「いいですね」

「よし、じゃあ早速!」

「化粧はしませんよ」

「ええやん、あれ可愛いやん」

「俺は男ですから」

「今だけやで? 三年後はできんぐらい男らしゅーなっとるかもしれんで?」

「それでいいです」

「ったく、ケチやなあ」

なんとか化粧をされずに出かけることとなる
初めてのお姉さんとデート

映画を見て、ご飯を食べて、ゲームセンター行って
楽しくないわけがなかった

 

夜はお姉さんが料理を作ってくれることになり
帰りがけにスーパーで食材を買い込んだ

「こう見えて料理には自信あんねん」

「楽しみにしてます」

「ほんまかいや。君どうも感情薄いからなあ。だいたい、いつまで敬語なん?」

「癖なんで」

「律儀な子がいたもんやわ」

慣れた手つきで食材を調理していく
野菜を切って、肉を切って
したごしらえして、炒めて

一時間ぐらいで料理が出された

「どないよ」

「おお……予想外」

「は? なんやて?」

「予想通りな出来栄え」

「それはそれでええ気分せんわー」

実際、料理は美味しかった
というか料理の美味さよりなによりも

お姉さんのエプロン姿が一番刺激的でご飯どころじゃなかった

なんというか、お姉さんってほんと綺麗だなあ、と

 

「ごちそうさまでした」

「お粗末でしたー」

洗い物を手伝いながらふと思う
こんな風に生活できるのも、もう暫くはないんだと

三年
少なくとも三年は遠いところに居続けることになる

たまに会えてもそれだけだろう
なによりお姉さんは本当に俺を待っていてくれるんだろうか?

不安が顔に出ていたのか、お姉さんが後ろから乗っかかってきた

「な」

「はい」

「うち、好きな人できてん」

「はあ」

「気のない返事やな。告白されとんねんで?」

「……嬉しいですよ」

「こっち向きや」

「はい」

触れるかどうかの小さなキス

「ほんまに、好きやで」

お姉さんと初めて会った頃のように
俺はまた動けなくなった

この人はどれだけ俺の知らないことを知っているんだろう

 

別々にお風呂に入ってゆったりとした時間を過ごす
何度でも挑戦するがやっぱりコーヒー

「さああ飲めるでしょうか!」

お姉さんはノリノリだ
因みにまだ飲めたことはない

ごくり、と喉を通す

あれ?

「これ、飲めます」

「やったやん!」

「というかこれ、いつもと苦味が違います」

「うん、それについては謝らなかん」

「?」

「うちよう考えたら濃い目が好きでな。君が飲んどったんめっちゃ濃かってん。やから普通のお店レベルに薄めてみた」

「……はあ」

「ま、まあええやん、飲めたんやし。ほら、最初にきっついのん経験しとくとあとが楽やん? な? はは……怒った?」

「別に怒りませんよ。ちょっと、肩透かしな気分です」

「よかった」

時間は過ぎる
お姉さんといられる、短い夜

「ほな」

寝よか

聞きたくない言葉は当たり前にやってきた

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/05/07(木) 17:41:12 ID:MwMjQ3MzI

    感動しました

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/06/02(火) 00:08:57 ID:YyNDk5Mzc

    なんかむっちゃいい話ですね、感動しました

    • 名前: 九州
    • 投稿日:2015/06/28(日) 00:20:35 ID:M3MDY2MzI

    終盤の携帯番号の間抜けなオチが面白かったです

    文章力が有り羨ましく思います!

    これからも人を釣られ(笑)させる事沢山書いて下さいm(_ _)m

    • 名前: とら
    • 投稿日:2015/07/09(木) 18:28:09 ID:A2Mjc1NzA

    すごくよかったです
    久しぶりに人の人生に触れた
    感じがしました

    • 名前:
    • 投稿日:2015/07/11(土) 02:49:27 ID:Q4NjIyMzc

    面白かったです。

    • 名前: コバライネン
    • 投稿日:2015/07/26(日) 03:26:45 ID:k5MzgwNjI

    文に引き込まれました!
    ありがとうございます!

    • 名前:
    • 投稿日:2015/08/02(日) 22:33:28 ID:AzOTQxNDU

    感動しました。
    今後の方も頑張ってください

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2015/08/03(月) 00:16:35 ID:k0MTk1NDI

    凄く良かった 映画化しろよ

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2015/08/03(月) 00:25:10 ID:k0MTk1NDI

    結局釣りなんか がっかりやわ〜

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2015/08/06(木) 11:13:40 ID:QyMTE5MTg

    これが創作じゃないことを祈る(;´д`)

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/08/07(金) 21:27:23 ID:YzODQ4ODU

    お二人さんに会いたいわ〜

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/08/15(土) 22:48:51 ID:IxNjI0MjE

    すごく感動して2回読みました。お姉さんに会ってみたいです。これから頑張ってください( ^_^)/~~~

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/08/25(火) 09:41:35 ID:kyMDE3MjQ

    方言フェイクなんかな?フェイクじゃなかったらだいたい地方わかるかもw
    ほんとに感動しました!ありがとう!
    お二人の幸せ願ってます(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)੭✧

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/09/11(金) 03:56:17 ID:YwNTA5Mjg

    お幸せに( ̄▽ ̄)

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/09/15(火) 23:28:57 ID:M3NTAzNTM

    とても感動しました! これからもお幸せに!!

    • 名前: さとちん
    • 投稿日:2015/09/17(木) 11:55:03 ID:c1MzAwMDM

    この見たの5回目w何度見ても感動する、家出したくなるもんw

    会ってみてえなあ、2人に^ ^

    お幸せに〜

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/09/20(日) 00:28:57 ID:MzODQ1MzI

    嘘の番号教えられても、3年間待っててくれて、良かったね!
    とっても、良い話ありがとー

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/09/29(火) 02:49:28 ID:A1ODA4NTU

    釣りかよw

    でもめっちゃ感動した

    最高だったよ

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/14(土) 01:00:16 ID:k0NDY5Njk

    これ有名な2chのコピペじゃん
    許可取ったの?

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/17(火) 13:09:37 ID:YxNTE4OTA

    釣りであれ、コピペであれ素敵な話でした
    エロ目的で見てたのにここまで引き込まれるとは笑

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/20(金) 21:56:28 ID:M3NDQ5ODc

    みんな幸せであれ
    ありがとうございました

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2015/11/24(火) 19:49:52 ID:QwMTUyNjU

    エクセレント‼

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/01/01(金) 02:56:05 ID:ExNDM3ODM

    もうマジ神

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/01/04(月) 11:46:54 ID:UwOTQwMjU

    この話…映像化お願いしますm(_ _)m

    過去…不思議な話…ローリングサンダーくらいかな…しかし、この話…もっとサイバー的だった

    こんな話…なかなかないです(^_^)v

    ボクの時代のサイバーパンクな話…彷彿しながら…人情系!?って …考えていたけど…ボクは…できずでした…がんばって下さい(。・_・。)ノ

    こんな話…まだ作れる人いたんだ…人生永く生きて見るもんだな…

    • 名前: ヒロ
    • 投稿日:2016/02/18(木) 17:51:11 ID:U1OTgyNzQ

    続きが気に成るケド、面白かったです。
    早く夫婦に成れたら良いですねぇ♪

    • 名前: オドアケル
    • 投稿日:2016/03/30(水) 18:07:58 ID:MwMTc5NTY

    なんか、ドラマチッストリー
    人間味溢れてとても、感激致した。
    僕も貴方みたいな男性になりたいです。

    • 名前: 小学六年生です「ガチでw
    • 投稿日:2016/04/04(月) 02:24:11 ID:E1MzA5MjQ

    続きが気になる。まぁ話良かったしいい。幸せになれること祈ってます!「小学六年生w

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/04/04(月) 10:25:04 ID:IzMjA2MTI

    今夜のおかずにしようと見てみたら
    泣かせられたわwww

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/04/09(土) 16:32:34 ID:QyNDc2NzQ

    都合 三回も読んでもうたやろwww
     ええ話や 

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/05/01(日) 02:38:20 ID:E4OTI3MjM

    本物だたら、君生きてないね笑
    釣り乙

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/06/11(土) 23:38:07 ID:E3MzE1MTQ

    嘘でも何でも良いけどこの話が本になって書店にあったら買ってるわ

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/06/19(日) 12:46:28 ID:k4ODY4NDY

    最高に良い出会いをしたと感動しました。奥様が羨ましいかぎりですわ。僕はお酒は飲めませんが、関西の何処に店があるのでしょうか?ぜひ濃いコーヒーを飲みに行きたいです。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/06/28(火) 15:47:46 ID:A2MTA4Nzc

    ええ話やん

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/08/14(日) 17:59:40 ID:A5OTc5NjI

    感動した笑
    お姉さんいい人だしね
    ドラマに出来るよ笑

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/08/19(金) 23:12:10 ID:EwODY3Nzc

    最後の「釣り」という単語が出て殴ろうと思ったけど
    なんか泣けてきた;つД`)

      • 名前: 名無しさん
      • 投稿日:2016/08/19(金) 23:13:43 ID:EwODY3Nzc

      ありがとう。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/10/02(日) 22:23:04 ID:Q3NDE3NDc

    ハルキみたいに引き込まれた。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/12/08(木) 01:58:31 ID:Q1Mjk1ODQ

    久しぶりに泣いた(´;ω;`)
    書籍化希望
    真っ先に買いますわw

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/12/31(土) 22:22:28 ID:U1MzczNDU

    映画を観た後のような気持ちになってる。この話を映像化するならタレントは誰にするか考えてる。いやぁマジ感動した。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/01/26(木) 03:37:58 ID:U1NTAyNDc

    ほんと最高に素晴らしかった。

    • 名前: 七4
    • 投稿日:2017/02/02(木) 04:21:35 ID:Y0OTAwMzc

    すげぇ感動しました実は私、生まれつき病気で今中2です。正直凄く病んでます。こんな風な未来が築けるよう頑張ルンバ(笑)良い話をありがとうです!

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/03/03(金) 17:59:15 ID:U0NDUzOTU

    3回も読んだわw/いい話y

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/03/18(土) 14:18:18 ID:YwNzc3MzU

    あまりにも情景や感情描写が上手すぎて、本当にこれ体験談か?!と違和感感じてたけど、やっぱ釣りかーwwwでもいいはなしだったからヨシ!!文章上手すぎ!!!

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/07/05(水) 18:42:27 ID:YzNDMwODM

    いい話だった
    もも三回も読んだ
    感動しました
    コピペでもなんでも二人とも幸せに!

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/07/17(月) 08:06:39 ID:Y3ODQ0OTc

    これが実話なら感動物ですな。
    用意したティッシュで涙拭きましたわ。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/11/23(木) 20:40:00 ID:U5MTUwNDk

    これ2chで見たけど好きなやつだ

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2018/01/20(土) 10:42:15 ID:k4MDU2NDM

    お姉さんの声はさや姉で脳内再生したけどまじで面白かった

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2018/04/27(金) 19:53:51 ID:I1NjAzNTg

    素晴らしい文章力と話ですね。
    実話じゃなく釣りにしても感動しました。
    文に引き込まれて何回か読みました。
    実話でしたら末永くお幸せに!

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