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友達のお兄ちゃんを好きになっちゃった私のエッチなお医者さんごっこ恋愛

この記事の所要時間: 936

19才の朋子といいます。

私は姉妹で、男の兄弟がいません。

友達のR子には4才違うお兄ちゃんがいて、いつも一緒に遊んでいました。

その頃、小2だった私達の遊びは、R子の部屋でおままごと遊びとお医者さんごっこでした。

 

おままごとではR子がお母さん役、6年生のお兄ちゃんがお父さん役、私は子供で、たまに赤ちゃんをやっていました。

お医者さんごっこは、当然?先生はお兄ちゃんです。

お兄ちゃんは私達をハダカにして胸とか触ってきました。

足も開かせて、あそこを触ったり、顔をあそこに近づけてきて匂いを嗅いできたこともありました。

そんなお兄ちゃんだけど、私はお兄ちゃんが好きになってしまったんです。

 

私が小5の時、中学3年生になったお兄ちゃんに会いました。

それまで何度も会ったことあるけど、いつもR子が一緒で、一人で会うのは小3以来だったから、ドキドキでした。

「R子は?」

「今日は音楽クラブでまだ学校にいます。」

「朋子ちゃん綺麗になった?」

「そんなことないですよ、全然変わらないよ」

「R子いないけど家に寄っていく?」

お兄ちゃんから誘われて、私はお兄ちゃんと一緒について行きました。

 

お兄ちゃんの部屋に入るのは3年ぶりです。

お兄ちゃんにジュースを入れてもらって、それを飲みながら話をしていたら、お医者さんごっこの話しがでてきて、ひさしぶりにやってみようってことになってしまいました。

私といえば、胸が少し膨らみ始めて、あそこにもうっすら毛がはえはじめていたので恥ずかしかったけど、それでもお医者さんごっこをやることにしました。

 

「朋子ちゃんはおっぱい膨らんできたんだ、R子はまだペタンコなんだ」

乳首を触られて、くすぐったくてピクンってなりました。

 

「くすぐったい」

やめてくれると思ったのにお兄ちゃんはおっぱいを触り続けました。

乳首がジンジンしてきて、あそこもなんだか変な感じになってきて、足をモジモジさせていました。

 

「さあ、こんどは足を開いて」

お兄ちゃんがこわばった声で言ったの、今でも覚えてる。

私が足を開かないでいると、お兄ちゃんは足をガバッって開いてしまいました。

 

「おおすごい!なんか濡れてるよ」って、指で触ってきました。

お兄ちゃんは濡れた指先を私に見せて、そのまま匂いを嗅いだんです。

 

「やだぁ、お兄ちゃんエッチぃ」

お兄ちゃんにおっぱい触られて、初めてあそこを濡らした私。

お兄ちゃんは少しの間あそこを触っていたけど、指とは違う感触が。

お尻の方から前に向かってヌルッとした感触、舐められちゃったんです。

 

「あ、いやぁん」

お兄ちゃんの頭を押さえつけて逃げようとしたけど、押さえつけられちゃっていたからそのままお兄ちゃんに舐められてしまいました。

お兄ちゃんに舐められていたら気持ちよくなってきて、そのままお兄ちゃんに任せていました。

まだイクこともオナニーも知らなくて、(このあとお兄ちゃんに舐められたのがきっかけでオナニーを知りましたが)

私の診察?が終わって、お兄ちゃんのズボンを見たら前が膨らんでいました。

 

お兄ちゃんのズボンが膨らんでいる理由は、雑誌で読んだり、友達と話ししたりしていたので知ってました。

オチンチンが大きくなっているんだって。

(私のハダカ見てエッチになっちゃった?)

そう思ったら急にドキドキして、お兄ちゃんの顔がまともに見れなくなってしまいました。

 

それからしばらくお兄ちゃんと会わなくなって、もうお兄ちゃんとは終わりかなって思ったりしたこともありました。

私はお兄ちゃんに会えなくなってからは、お兄ちゃんの事を思いながら覚えたてのオナニーをベッドの中でするようになっていました。

オナニーを覚えたのも、お兄ちゃんにあそこを舐められたのがきっかけです。

 

次にお兄ちゃんに会えたのは、私が中学生になる直前でした。

高校生になったお兄ちゃんは以前に比べてすごくカッコよくて、本気で好きになってしまいました。

お兄ちゃんと話をしながら一緒に歩いて、お兄ちゃんの家の玄関に入ると急に、お兄ちゃんがチュッって頬っぺたにキスしてきたんです。

驚いて顔を上げたら、そのままファーストキスを奪われちゃった。

 

それからお兄ちゃんと会うようになって、(R子には内緒で)音楽クラブのある時にはお兄ちゃんの部屋で二人で遊ぶようになりました。

遊びはお医者さんごっこでしたが、キスのあとから私は服をすべて脱がされて全裸になってお兄ちゃんの診察を受けるようになりました。

6年生になった私は、まだ小さな胸だけど一応ブラジャーを着けるようになっていました。

あそこの毛も…。

 

お兄ちゃんも…、私が服を脱ぐ前からズボンが膨らんでいました。

恥ずかしかったけど、畳の上に寝転んだ私の足をお兄ちゃんが開いて、あそこを舐められると気持ちよくて小さく声が出てしまいました。

お兄ちゃんに自分でやっている?って聞かれた時はめちゃくちゃ恥ずかしかったけど、正直に返事しました。

私のあそこを診察したお兄ちゃんが、こんどは朋子ちゃんが診察してって言って、ズボンを脱ぎました。

 

お兄ちゃんがズボンを脱いで、起きて座った私の前に立ちました。

ボクサーみたいなパンツも前が膨らんでいて、それを私の目の前で脱ぎました。

「わっ、わ」

私はびっくりして、言葉になってない声を出してしまいました。

 

父親のは小学校低学年の時に見たことがあったけど、それはただ単に体の一部でしかなかったけど、お兄ちゃんのは違いました。

長くて大きくなったおちんちんは、お兄ちゃんのおへそに届きそうになって、上を向いています。

付け根には真っ黒の毛がモジャモジャ生えていました。

 

「朋子ちゃん、触って診察して」

「R子ちゃんもするの?」

R子はどうなのかな?ちょっと気になってお兄ちゃんに聞いてみました。

 

「R子?R子はさ最近喧嘩ばかりしてて相手にしていないんだ。朋子ちゃんが妹だったらよかったのにね」

「だけど妹だったらキスとかできないよね」

頭をポンポンと軽く叩いて言いました。

 

私はちょっと勇気を出して、お兄ちゃんのおちんちんに触ってみました。

「もっと触っていいよ、握ってみて」

肌色のそれを握ってみるとすごく硬い。

おちんちんの先の細い穴から透明な液体が滲んでいました。

 

「これを女の人のあそこに入れて精子を出すと赤ちゃんができるんだよ、学校で習っただろ?R子が習ったって言ってたよ」

それからお兄ちゃんに言われるままに、おちんちんを握って上下にこすってあげました。

私が小学生のあいだは、お兄ちゃんはこれ以上私に求めてくることはありませんでした。

そのかわりに、私はお兄ちゃんからエッチなイタズラをされていました。

膨らみかけたおっぱいは触ると痛いので、イタズラは…

私が「胸は痛いからやめて。」って言ってからは、お兄ちゃんはおっぱい触るのを止めてくれました。

 

カーテン閉めた薄暗い部屋でお医者さんごっこしていたのに、誰もいないからカーテン開けようって事になりました。

明るくなった部屋で、服を脱いだ私は畳に寝かされて、お兄ちゃんの診察を待ちました。

お兄ちゃんは、私が服を脱ぐ前からズボンが膨らんでいたのを知ってます。

寝かされている私にキスしてくれました。恥ずかしくないからねって。

お兄ちゃんは私の足を開いて、指で触り始めました。上から下へ、下から上へと。

敏感なところを触られると、からだがピクンってなって恥ずかしかった。

 

触る診察が終わったら、次は舐められる診察です。

前に舐められた時に、小さいけど声が出ちゃったから出さないようにしていたのに、あの敏感なところを何度も舐められていたら、思わずあ、あ、って言ってしまいました。

私が声出したからお兄ちゃんにバレて、「朋子ちゃんはココが気持ちいい?」って聞かれたけど、「違うよ。」って嘘ついちゃいました。

だって、恥ずかしかったんだもの。

お兄ちゃんは私のあそこをいつも指で触ったり、舐めたりしてくれました。

私はお兄ちゃんのズボンとパンツを脱がせてあげて、私の手のひらで握って上下に擦ってあげていました。

 

小学校を卒業して中学生になった私は、R子に一緒のクラブ(吹奏楽)に入ろうと誘われたけど、お兄ちゃんに会いたくてどのクラブにも入りませんでした。

R子も、毎日部活があるわけでもないので、お兄ちゃんに会うのは火曜日と木曜日の2回だけでした。

制服のままお兄ちゃんの家に行って、二人の時間を過ごします。

 

お兄ちゃんのおちんちんを初めて口に入れたのは、梅雨入りする前でした。

お兄ちゃんは私の目の前におちんちんを持ってきて、舐めてみてって言われて。

初めは先っぽをぺろって舐めてみて、そのあとは付け根のところまで舐めてあげました。

毛の生えているところは、口の中にも毛が入ってきてちょっとだったけど。

 

唾でベトベトのおちんちんを擦ってって言われて擦っていたら、いつもより強くって言われて、ギュッて握って擦ってあげました。

お兄ちゃんが変な声だして、おちんちんの先からぴゅ、ぴゅって白いのが飛ぶのが見えました。

お兄ちゃん、自分の出した精子の後始末しながら照れくさそうに笑っていました。

私は初めてでびっくりしてなにもいえなかったです。

 

お兄ちゃんのおちんちんを初めて舐めてからそのあと、お兄ちゃんはいつも私とベッドに座ってキスして、私におちんちん舐めてと言ってきます。

私はお兄ちゃんの前に座って、ズボンのチャックを開いて、パンツの中で大きくなっているおちんちんを外に出して舐めてあげました。

おちんちん気持ちいいよって言われるのがすごく嬉しくて、先っぽから根元まで唾でベトベトになるくらい舐めてあげました。

 

お兄ちゃんに制服脱いでハダカになるように言われて、私はハダカになってベッドに寝かされました。

お兄ちゃんの指であそこの敏感なところを弄られていたら、ピチャピチャ音が聞こえてきて、お兄ちゃんに濡らしているの知られてしまいました。

オナニーで少し濡らすことがあったけど、お兄ちゃんの前で濡らしたのは初めてでした。

 

お兄ちゃんも私が濡らしたのを知って、気持ちいい?って何度も聞いてきました。

お兄ちゃんの濡れた指で敏感なところを触られているうちに、カラダがキュンってなって、イッてしまいました。

恥ずかしがる私をお兄ちゃんはギュッと抱きしめて、キスしてくれました。

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/01/29(金) 16:17:29 ID:U2OTYzMjc

    初めまして。。
    続きが気になります!

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2016/05/30(月) 10:27:45 ID:Y5NzIyNzQ

    いいな〜 何か羨ま

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