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欲求不満だった私がひょんなことから男の人のオナニーを目の前で見てしまい…

この記事の所要時間: 515

主人が持って帰った雑誌をパラパラと見ていると、
「男性のオナニーに興味がある貴女!目の前で見てみませんか?どなたでも無料で参加出来ます。是非貴女も!」
怪しげな広告だなと思いつつも最近レス状態のため申し込んでしまいました。
指定の場所は高級住宅街のお屋敷です。
お屋敷の中は廊下沿いに3つドアが並んでおり私は真ん中の部屋に案内されました。
両隣からは人の気配がします。
ドキドキしながらソファーに座って待っていると30代の男性がノックをして入って来ました。
「ゆっくり見てくださいね。じっくり見られれば見られるほど感じますから。」
そう言いながら彼は下着の上から股間を触り始めました。
みるみる膨らんでくるのがわかります。
こんなに近くで男性のオナニーを見たことがない私は目のやり場に困ります。
「視線をそらさないで下さい。見てて下さい。」
彼の言葉に促され、目の前で行われているオナニーを見るようにしました。
彼の股間はさっきより膨らんでいるのがはっきりわかります。凄い光景です。
「脱ぎますね。下着がキツくなってきました。いいですか?」
「は、はい。」
小さく頷くと彼は下着を一気に脱ぎ捨てました。

 

彼のペニスはお腹にくっつきそうなぐらいに勃起しています。
今までに見たことがないくらい大きなペニスです。
特に雁が張っています。青筋も浮き上がっています。
「おっきいですね。凄いです。」
「奥さんが素敵たがらです。素敵な奥さんに見られると気持ちよくなるんです。お願いがあるんですけどいいですか?嫌ならイヤッて言って下さい。無理強いはしませんから。そのブラウスのボタンを少しだけ外して頂けませんか?もっと興奮したいんです」
私は少し躊躇いましたがボタンを2つ外しました。
彼の目線から胸の谷間が丸見えになりました。
「ああ、綺麗な谷間です。凄く興奮します。」
彼のペニスはますます勃起し我慢汁が溢れてきています。
私も下半身が熱くなってきているのがわかります。
「私も自分のを触りたい!」そう思っていると、
「奥さんも感じてくれているんですね。奥さんもオナニーして下さい。一緒にオナニーしましょう」
彼の言葉に何かが弾けました。自分の股間に手を入れ指先で弄り始めました。
喘ぎ声が漏れそうになるのを我慢し下着の中にまで手を入れ直接触りました。
「奥さん、こんなになりましたよ。」
と、彼は言いました。

 

匂いがわかるぐらいの距離に彼の大きなペニスがありました。
手を添えなくてもピクピクしています。
私の指先は愛液でビショビショになっています。
「ああぁ、いいわ!こんなに立派なペニスを見ながらオナニーしていいのね。非日常的でいつもより感じるわ。」
「いつもオナニーするのですか?奥さんみたいに清楚な女性がオナニーしているなんて、勿体ないですよ。ううぅ、僕も気持ちいいです。もっと大胆にオナニーして下さい。非日常を楽しみましょう!さぁ、一緒に!」
私は下着を脱ぎ脚を彼に向けて大きく開き、クリトリスをコリコリして見せます。
クリトリスが膨らんでいるのがわかったのか、
「感じてくれているんですね。僕も嬉しいです!」
ペニスをピクピクさせながら彼は私のオマンコをじっと見ています。
私も彼のペニスをじっと見ています。
「奥さん、僕のペニスを握ってもらえませんか?僕は奥さんのオマンコを触りますから。」
見るだけのはずの話が変わってきています。
でも、私は何も言わず彼のペニスをそっと握りました。
彼も私の濡れたオマンコを弄ってくれました。
お互いの性器を明るい部屋で触り会うことに淫らな空気になりました。

 

お互いをまさぐりあっているうちに彼は唇を重ねてきました。
はじめはおそるおそる、私が拒まないことがわかってからは、舌を絡めてきます。
口の回りはお互いの唾液でベトベトになっています。
彼は唇を離すと、私を押し倒しました。
ブラウスを脱がせ、ブラの中に手を滑り込ませ乳首を指で玩びます。
乳首は痛いほどにたっています。
彼の手は広げた太ももを撫でています。
「そこじゃないわ!もっと付け根を触って!」心の中で叫ぶ自分がいます。
私の気持ちを感じとったのか彼は濡れそぼったオマンコに指先を這わしてきました。
「はあぁ、いいわ!もっと弄って!あなたのをしゃぶりたい!」はしたなく叫ぶと、彼はシックスナインの形になりました。
私は彼のペニスを夢中でしゃぶり、彼もオマンコを舐めあいました。
彼は私を仰向けに寝かせ、私の中に入ってきました。
最初はゆっくりと、だんだん激しく突いてきます。
私は彼にしがみつき腰を自分から振っています。
彼の息遣いが荒くなってきました。
ペニスが今までより更に大きくなったと感じたとき、喘ぎ声と共にペニスがビクンと跳ね、勢いよく射精したのです。
中でビクンビクンしているのです。

 

彼は私の身体の上に倒れ込み耳元で囁きました。
「すみません。逝ってしまいました。ごめんなさい。」
私は無言で彼を横にさせ、黙ったまま今逝ったばかりのペニスをお口で綺麗に掃除してあげました。
くすぐったいのか、身体をよじりながら耐えています。
シックスナインのときよりも丁寧に舐め続けると、硬さをましてきます。
袋の中の玉を口に含んだり奥深くくわえこんだりしてあげました。
「奥さん、ありがとう!今度は奥さんに逝ってもらいますね。後ろからはイヤですか?」
「後ろからお願い!好きなの!」
彼は私をソファーの端を持たせ立ったままズブズブと入ってきました。
正常位より深く入り込んできました。
「イイィ、凄くいいわ!さっきより硬いわ。ガンガン突いて!壊れるまで突いて!アアァン!」
パンパンパン、グチュグチュグチュといやらしい音が響きます。
「凄いわ、凄いわ!子宮まで届くわ!いいの、いいわ!突きながらクリトリスも弄って!お願い!」
彼は奥深く突き刺したままクリトリスを刺激してきました。
「ダメぇ、いいわ!イキそうよ!逝ってもいい?イクわ、イク、イクゥ!」

私はこの非日常な世界にまた来たいと思っています。

 

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