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同じ職場で働く34歳既婚女性を家まで送った21歳男子学生が大人の女の魅力と快楽に溺れる

この記事の所要時間: 536

僕は、彼女持ちの21歳男子学生です。

昨日の夜、バイトが終わって歩いて帰っていると、同じ職場の恭子さんと偶然逢いました。

34歳の既婚者で桜井幸子さんっぽい綺麗な人で、僕ら若い者の中でも人気者でした。

 

メールしたり、たまにみんなでご飯食べに行ったりしてたけど、家族の事に話が行くと黙ったり、話をはぐらかされたりして…

家が近いということは知ってましたが、それ以上は知らなかったんです。

「涼君」と声を掛けられて振り向くと、少し酔ってる彼女が立ってました。

「今終わり?お疲れ」

「恭子さんは飲み会ですか」

「うん友達とね、一緒に帰ろう、送ってってよ」と腕を組んできました。

彼女とこんなに密着するのは初めてで、柔らかい胸が腕に当たったり香水のいい匂いがしたりして、ドキドキでたまらなかったです。

15分くらい歩くと僕のアパートですが、彼女の家はだいたいの場所しか知らず
「家ってどこら辺ですか?」
と聞いて案内されて行くと、ほんとに近所のマンションでした。

 

部屋の前まで送って「おやすみなさい」と言うと

「お茶飲んでってよ」

「やばくないですか?」と僕が言うと

「いいから」って引っ張られ部屋に…

 

酔ってる事もあって、自分から話し始めたのは家族の事でした。

ご主人とは、1年前から別居中である事。

一緒に暮らしてる6歳の子供さんは、お正月にはご主人の実家に行ってる事。

掛ける言葉も見付からず黙っていると「こんな話聞いても困るよね」とコーヒーを入れる為にキッチンに立ったんです。

その後ろ姿を見た時、若い僕にはたまらない大人の魅力が漂っていて、思わず後ろから抱き締めてしまいました。

最初は同情の気持ちもあったんですけど、そんな気持ちはどっかに行ってしまい、いつも想像の中にいた人を抱き締めてる事に興奮していました。

 

「涼君、落ち着いて」と言われ離れて

「すいません」と言うと

「謝らなくていいよ、こんなことされて嫌な人を家に入れないよ」
と言ってキスしてきました。

年上の人妻とって言う状況が刺激的で、唇が触れただけで最高で、そのうち少し遠慮がちに舌が入ってきて僕の舌を悪戯しました。

「ベッドに行こう…」と彼女が言ったけど、離れたくないのでその場で押し倒し、キスをしながら身体中を触りました。

手が二つじゃ足りないと思いました。

もっと触りたい、もっと….

その時点で相手の身体を触るだけで、まだ舐めたりはしてないのに
「涼君、来て」
と彼女は笑ったんです。

 

「いいの?」と聞き返すと「涼君が欲しい、前から思ってたよ」

もう夢中でスカートの中に手を入れ、下着を脱がせてお互い服を脱ぐのももどかしくて、僕はズボンと下着を脱いだだけ。

彼女はセーターにスカートをずり上げ、下着だけ脱いだ状態で脚を上げて僕を迎えてくれました。

正常位で動いている僕の腰を掴み「凄く硬いよ、涼君気持ちいい」と喘いでいる顔は、まるで彼女みたいな気がして最高でした。

そのうち射精感が来て、恭子さんにそのことを言うと
「いいよ、大丈夫な日だからそのまま来て」
と嬉しい言葉。

僕は遠慮なくガンガン動いて恭子さんの奥に出しました。

「凄く良かったです」

「私も・・・。でもこんなおばさんで良かったの?」

「恭子さんは綺麗ですよ、みんな言ってるし」

「彼女に悪いなぁ」と言うので「僕も旦那さんに悪いです」と返すと、お互い様かって笑ってました。

 

それからベッドに移動して話をしてたんですが、そのうち僕は眠ってしまいました。

何時かわからないけど、恭子さんが僕の身体を触ってる感触で目が覚めると・・・

「起きちゃった?、涼君綺麗な身体してるね、ちょっとだけ自由にさせて」

キスされて身体中を舐められました。

柔らかい舌が自分の身体をすべる感触は気持ちよくて、乳首はもちろんですが背中や脇の下、今まで舐められた事ない場所も全部してくれて最高でした。

 

「ここもいい?」

一番して欲しかった場所が最後でした。

慣れた手つきで握り、口で咥えて中で舌が絡まってきてエッチなフェラです。

「若いって凄いね、さっき出したのにもう元気、欲しくなったよ」

パジャマ姿の恭子さんは、スボンと下着を一緒に脱ぎ僕に跨ってきました。

若い彼女も同じように跨る事がありますが、それとは違う色気があり、感触を確かめるようにゆっくりと腰を沈めていきました。

「あぁぁ….凄い、動くよ」

腰を回したり上下に動いたり、下から見てるだけで幸せでした。

僕は身体を起こし、パジャマのボタンを外して胸を見ました。

このときが初めて胸を見たんです。

大きくないけど形はよくて、でも乳首が少し黒ずんでいて妙にいやらしく、思わず吸い付いて口に含み舌で転がしました。

「もっとして、気持ちいいよ」と言いながら腰の動きは早くなって、キスを求めてきました。

上からされるキスで、恭子さんの唾が流れ込んできて唾が美味しく感じたんです。

 

もっと欲しいと思って「唾欲しいです」

「嬉しい、じゃあ口開けて」

上から垂らしてくれました。

恭子さんの動きが激しくなって、喘ぎ声も大きくなって
「涼君、私変じゃない?変じゃない?」
と何度も言うので、

どうして?と聞くと
「凄く気持ちいい、こんなの初めてでたまんないよ。。恥ずかしいくらい濡れてるし」

確かに、グチャグチャという音と愛液の量は凄かったけど、それはそれで嬉しかったし
「変じゃないよ、もっと感じていいよ」
と下から突き上げました。

もう僕の知ってる清楚な恭子さんじゃなくなってましたけど、僕もこんなに気持ちいセックスは初めてでした。

2回目のセックスも中に出して終わり、恭子さんはぐったりしてハァハァ言ってました。

その後、二人で寝ようと言って眠り「ご飯食べる?」の声で目が覚めて、10時頃一緒にトーストとコーヒーを頂きました。

食べ終わっても離れたくなくて、恋人同士みたいにくっ付いていました。

 

僕は、年上の女性との性行為の快楽に溺れてしまってしまいました。

結局、その日は暗くなるまでベッドにいました。

もちろん、彼女とはきちんと別れて恭子さんと真剣にお付き合いしています。

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