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高1のGWに処女と童貞で破瓜の血と精液と生理の血が混ざる初体験をした俺と元妻の最後の再会

この記事の所要時間: 218

高校1年のゴールデンウィークに処女と童貞の初体験をした。

佳枝という長い黒髪の、今で言ったら宮崎あおいに似た感じのピュアな子だった。

恥ずかしいけれど性に興味津々の2人は性器を見せ合い弄り合い、佳枝が大丈夫だと言うから生のままハメた。

我慢できずに膣内へ凄い量の精液を出してしまった。慌てて抜くと、おびただしい赤黒い血液が陰茎を染めた。

聞けば、当日の朝に生理が来かかっていたのだった。破瓜の血と精液と生理の血が混ざっていたのだ。

その後は避妊をしながら性の交わりを楽しんだ。

卒業する時に進路の違いからそれぞれの道を歩んで、4年後に再会、そして結婚した。

新婚生活は激しく営んだが、お互い暫く仕事優先で子作りは先延ばしにした。

再会してから気付いていた高校時代には無かったベッドでのクセが、結婚してからやけに気になり、お互い離れていた大学時代を疑った。

何人とセックスしたのか、深く愛し合った人がいるんじゃないかと嫉妬に狂った。

疑いだしたらきりがなくなり、子供も作る気が無いならと離婚した。たった3年の夫婦生活だった。

 

離婚して20年、お互い年男と年女になって今年5月に再会した。

どちらからとも無く触れあい、ホテルへ入った。

20年ぶりに見たお互いの裸に笑った。

「やだ、おじさん、お腹が出てるわよ。年取ったわね。」

「お前だって、おばさんじゃないか。体が緩んでるぞ。」

20年ぶりに性器を見せ合った。佳枝のドドメ色の陰唇が再婚したことと、その結婚生活の円満さを物語っていた。

今の可愛い11歳年下妻を抱きまくって赤黒くなった俺の陰茎を見て、佳枝がしゃぶり始めた。

俺も、佳枝の陰唇を開いて桃色の中身を舐めて、生で交わった。

「アア~ン、アア~ン、ア、ア、アア~」

色っぽい啼き声で喘いだ。

抱き合って、変色した陰茎を変形した膣に出し入れしている中年男女の左薬指には、違うデザインの指輪が光っていた。

「今日、大丈夫だから。中に、お願い。」

佳枝の膣奥深く、精液をドロドロと流し込んだ。

だんだん萎えていく陰茎がニュルンと佳枝の膣から搾り出された。

 

ホテルを出て駅前で別れた。

「やっちまったな。でも、お前はいい女だともう一度確認したよ。」

「ふふ。何で別れちゃったんだろうって、思わせてくれたね。」

「と言うことは、もう、会わないほうがお互いのためだな。」

「そういうことね。これが最後の再会にしようね。」

だから俺達は連絡先を訊かず、教えずに別れた。でも、さようならも言わなかった。

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