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不細工な俺が奇跡で付き合えた上原美優似の彼女とのエッチな思い出と後の屈辱的な王様ゲーム体験

この記事の所要時間: 1516

俺には同級生の彼女がいた。

彼女の名はみゆき。

痩せ型でロングヘア、顔は自殺した上原美優にそっくりで、おっとりとしたおとなしい子だった。

そのせいでまわりから結構言い寄られる事が多かったらしいが、誰とも付き合った事がなかったそうだ。

俺のような不細工な男が、彼女と付き合える事が出来たのは奇跡だったと今でも思う。

それまで学校の廊下ですれ違う程度でまともに会話さえ出来ない関係だったのだが・・・

 

高校三年の夏、偶然バイト先が一緒になった。

ある日、彼女のミスが原因で俺が叱られるハメになり、時給を下げられてしまった。

その事で、彼女がお詫びに今度一緒に映画を見に行こうって言ってくれたのがきっかけだった。

勿論嬉しくてすぐにOKしたが、当日は別にもう一人同じバイト先の女の子が一緒でガッカリした事を覚えている。

当然、奥手の俺から付き合ってと切り出す事も出来ず、二人の関係が接近する事はなく、みゆきの方は相変わらずモテていたが誰とも親密にはならず夏は終わった。

ただ、廊下で会うと彼女の方から一言二言話しかけられるようになり、周りからは俺のような不細工な男にみゆきが笑顔で話しかけて来るのかと不思議がられた。

 

秋が過ぎそろそろ卒業という時、廊下でみゆきにいつものように話しかけられ、進路の事で話があるからと放課後マックに誘われた。

あの時は何故か自分に勇気が出て、色々と思ってる事を話すことが出来た。

勿論、告白する事は出来なかったが・・・・・でも、俺の気持ちは充分理解してくれた。

そして、卒業式を直前に控えたある日、卒業旅行に行こうとみゆきから誘われた。

計画は全てみゆきがすることになっていて俺はそれに従うだけと言われた。誰が参加するかさえわからないままOKした。俺は天にも昇るような気持ちだった。

 

当日、待ち合わせの駅に着いたが、顔見知りの姿は無く誰もいない。

時間になっても誰一人来ないので、俺はみゆきに騙されたと思った。

よくよく考えてみると、みゆきのような可愛くモテる子が俺のような男をまともに相手するわけがない。

そうするとかなり手のいった悪戯だと思い、イライラしてきた。

きっと今頃、旅行に行くみんなで俺の事をバカにしながら笑ってるんだろうとも思った。

集合時間を30分過ぎた頃には、みゆきに怒りを覚えていた。

 

そんな時、後ろから誰かに肩を押された。

振り返ると、みゆきだった。

みゆきは顔をひきつらせながら、後ずさりしながら泣きそうになっていた。

きっと俺の顔は、鬼のような形相になっていたに違いない。

みゆきは「遅れてごめんなさい」と何度も謝った後に、遅れた理由を口早に説明し始めた。

確か、おばあちゃんが転んでお母さんと一緒に病院に連れて行くようになったとか、診察までの待ち時間が異常に長かったとか必死に言っていたが、俺は頭の中が混乱していて上の空だった。

最後にみゆきが「許してくれる?」と言ったので「うん」と力無い返事をすると「じゃあ機嫌直して行こっ」と言って俺の手を取り走り出した。

俺は未だに状況が掴めず、走りながら「でも、みんなはどうしたの?」と聞いてみた。

みゆきは俺の問いに答えず「電車ギリギリだよ。今はいいいから後で」と言い、俺の手を離して一人で先に走って行った。

 

改札口でキップを渡され、みゆきの後をバックを持ちながら階段を駆け上がると、電車の前にみゆきが待っていて「早くっ」と言っている。

みゆきに促されるように電車に飛び乗ると、ほぼ同時に扉が閉まり動き出した。

電車の中はガラガラで、隅にいるみゆきの隣に座ると下を向いたみゆきが蚊の鳴くような声で「あのね・・・」と喋りだした。

「今度の旅行ね・・・これで全員なの・・・」

「えっ?」俺は耳を疑った。

 

みゆきの話を掻い摘むと、夏のバイトの時に初めて話してから気になっていた。

バイト先で、自分のせいで時給が下げられたのに普通に接してくれて嬉しかった事。

高校三年生でまわりはほとんどすませているのに、自分はまだ処女だということ。

高1の時、2コ上の先輩と寸前まで行ったけど、怖くて逃げだしガキと罵倒され、まわりにそれをばらされたこと。

それが原因で別れて以来、男性不信になり彼氏を作ろうと思わなかった事。

でも、このまま自分のカラに閉じこもっていては・・・と思い、この旅行で俺の事をもっと知りたくて勇気を出して俺を誘った事。

といった感じだった。

 

俺もキスの経験はあるものの、ゲームの中だけで今まで付き合った事がないこと。当然、童貞だということ。

みゆきのことが好きで、告白しても不細工だから振られてそのあと無視されるのが怖くて、

それなら話しかけられるままの方がいいと思い、前からずぅっと「好きだ」と告白できなかったこと。

今日の旅行は、みゆきの嘘で騙されたと思った事を正直に話した。

 

みゆきは「そんな正直なとこが好きっ」と言ってくれた。

そして「私そんなにモテると思う?」と聞くから「うん。だってまわりの奴と話しててもみんなみゆきちゃんの事可愛いって言うし・・・」

「聡君はどう思うの?」

「勿論可愛いと思ってるよ。でも可愛すぎて俺なんか相手にされないだろうって・・・」

「アリガト。でも男の人は見た目じゃないよ・・・あっゴメンナサイそういう意味じゃなくって・・・」

ちょっと傷ついた。

 

昼の間観光はありきたりな場所の上、夜の事を考えたりして落ち着かなかった。

ただ、みゆきとの会話が楽しくて嬉しくてあっという間が過ぎた。

旅館に着いて、チェックインする時はかなりドキドキした。

部屋に入るとそれまでとは雰囲気が違い、お互い緊張しているのがわかった。

早速食事を済ませ、大浴場に向かった。

出る時間を決めたが、元々俺はカラスの行水みたいなもので女湯の前でかなり待たされた。

ようやくみゆきが出てきたのは、俺が出てきてから1時間が過ぎようとした頃だった。

みゆきはロングヘアを頭の上で巻いてタオルを被せていたが、冷気のせいでその首筋から湯気が立ち込めているのを見て、改めて可愛いと同時に色気を感じた。

じっと見ていると「何ジロジロ見てるの?スケベ」と言って走って逃げて行った。

 

みゆきの後について部屋に入ると、みゆきの肩越しに二組の布団がいつの間にか敷かれているのが見えた。

みゆきは振り返ると「なんか緊張するね」と言って半分ひきつった顔で微笑んだ。

俺はみゆきの肩に手を当てそっとキスをした。

緊張して目を閉じてしまったため、みゆきの表情がわからなかった。

そのままじっとしてると顔を横向け唇を離し「テレビ見よっ」とみゆきが言い、テレビに近い方の布団に座った。

俺はみゆきの後ろにまわり、両足でみゆきを挟むようにして座り、両手でみゆきの肩に手を回した。

でも、童貞の俺はこれからどうしていいのかわからず、しばらくじっとしていた。

 

時間が経ち、みゆきの体に触れることに慣れてきて多少余裕が出てきた。

鼻を近づけてみゆきの髪を嗅いでみると、とてもいい香りがした。

すると、みゆきが上半身をひねりながら「くすぐったいよ」と言ってきた。

そして俺の上に乗ってくるようにしてキスしてきた。

いつもは清純でおとなしいみゆきが、何も出来ない俺のために勇気を出してくれているのがとても愛おしく思えた。

みゆきは目を閉じたまま舌を入れてきた。

今度は目を開けているので、みゆきの顔がはっきりと見える。

みゆきの顔は少し汗ばんでいて、いつの間にか頭のタオルが取れ、髪が頬にペタっとはりついていた。

俺は指でその髪をかき分けた。ゆとりがあるようだが、みゆきの舌の動きをただ口を開けて受け入れるだけだった。

 

俺はみゆきの胸に触りたくなって手を伸ばしてみたが、二人の胸が重なり合っていて隙間がない。

仕方ないのでお尻をさわろうとして腰の方に手をずらしていると腰紐に触れた。

端をひっぱってみると、結び目がほどけるのが感じられた。

俺はみゆきの背中に手を回し、浴衣が開くようにひっぱってみた。

なかなかうまく開かなかったが、しばらくするとかなりはだけてきたのが分かった。

みゆきも気付いた様で唇を離し「もっと真剣にキスしよ」と言った。

俺も今度は舌を突き出してみた。みゆきは俺の舌に自分の舌を絡ませるようにしてきた。

俺はその時、自分のイチモツが勃起しているのに気付いた。

みゆきに気付かれなくて下半身をクネクネさせていると「どうしたの?」と体を離した。

その時、浴衣の隙間からみゆきの乳首が見えた。風呂上がりだったからかノーブラだったのだ。

 

自分が勃起していることを悟られまいと、同時にみゆきのおっぱいを触りたいと思い攻撃に出た。

みゆきの体を押し倒し今度は俺が上になった。びっくりしてじっとしているみゆき。俺は両手で思い切り浴衣を開いた。

「イヤッ」間髪入れずみゆきが大きな声を出した。俺はびっくりして固まってしまった。

しばらくしてみゆきが「大丈夫。急だったから・・・はずかしかったから・・・電気決して・・・続けて・・・」

「あ、うん」

電気を消して膝をつくとみゆきが上半身を起こしていて「私、胸小っちゃいから・・・見られるとはずかしい・・・嫌われるかも・・・」

「そんなこと気にしないでいいよ。俺全然気にしないよ。それより俺も包茎なんだ・・・小っちゃいし・・・」

「包茎?よくわからないし・・・私も気にしないから・・・」

今までずっと気にしていたのに、最愛のみゆきにそう言われて少し自信が出てきたような気がした。

またキスをした。今度は俺の方から舌を入れてみた。みゆきも応じて絡ませてきた。

 

俺は静かにみゆきを寝かせ再び浴衣の前を開いた。暗くてよく見えないが、テレビの明かりでわずかにおっぱいが見える。

確かに寝ているせいもあるだろうが、ほとんど丘はなくわずかなふくらみの中心に薄い茶褐色の小豆ほどの乳首。そのまわりの乳輪はさらに薄い色をしていた。

しばらくながめていると、下から蚊の泣くような声で「恥ずかしいからあんまり見ないで・・・」

俺は何も答えず右手で揉んでみた。

少しすると幾分乳首が起ってきたような気がしたので、そっと口に含んでみた。

余裕が出てきたので舌を使って乳首を転がしてみたりと、日頃見ているAV男優のマネをしていると「聡君初めてなのに上手ね・・・気持ちいい」と言われた。

調子に乗ってみゆきの首筋とか背中、耳たぶから脇の下とありとあらゆるとこを舐め続け、いよいよ下半身へ移るとパンツが視界に入ってきた。

ピンクのコットンで細いストライプが入っていた。

指でパンツの上から中心を触ってみるとすでに薄くシミが縦についていて濡れているのがわかった。

みゆきはじっと目を閉じたままだ。

 

中を見たくなって脇に手を入れようとすると手を掴まれ無言の抵抗。

仕方ないので諦めてパンツの上から指で何度もなぞってみた。

しばらくすると、最初の時より数段シミの面積が広がってきた。

みゆきは時々、眉間にシワを寄せるものの、ただじっとしている。

俺はみゆきの両膝を抱え間に入り込み顔を近づけてみた。

甘いようなツーンとくるような何とも言えない初めて嗅ぐ匂いがした。

そっと舌先をシミの中心に触れてみた。

「あーー」鼻にかかったような声をみゆきが出した。

俺はそこを中心に舐め回した。

 

しばらくすると俺の唾液とみゆきの蜜液が混じり合い、パンツから舌を離すと糸を引くように舌にまとわりついてきた。

中を見たくて脇から人差し指を入れズラすと、蜜液にまみれ濡れ光っている黒々とした陰毛が見えた。

まわりのみんなから可愛いと言われているみゆきの性器が、不細工と言われるこの俺の目の前にあるのだ。

そしてその性器を舐めようとしているのだ。

その瞬間、パンツの中で生温かいものが広がっていくのを感じた。悲しいかな童貞の嵯峨なのか・・・射精してしまった。

俺はみゆきに気付かれないようにパンツの脇から黒く光っている蜜液を舐めながら、精子まみれになったパンツを足から脱ぎ捨て、敷布団の下に隠した。

舌がみゆきの性器に触れているのがわかる。もっと奥に舌を入れたいが、パンツが邪魔をする。

俺はパンツの両脇に手を掛け、少し手前に引いてみた。おしりのとこでパンツがひっかかってしまった。

すると、みゆきが腰をわずかに浮かせてくれた。思わず「ありがとう」

「初めて男の人の前でパンツ脱いじゃった・・・でもはずかしい・・・」

恥ずかしそうにみゆきが言った。

 

一糸まとっていないみゆき。再び足を広げるようにして間に潜り込む。

みゆきのビラビラは左右ピッタリとくっついていて、俺の視界から中を隠すようにしていた。

両手で左右のビラビラをこじ開けながら舌先を突っ込んでみる。さらに舌を上下に素早く動かすと中から蜜が溢れてきた。

指を入れてみたくなった俺は、人差し指を口に含みたっぷりと唾液をつけ、みゆきの性器に沈めていった。

必死に歯を食いしばっているみゆき。額には汗が光っている。

第2関節まで突っ込んだところで止めてみると、膣壁が侵入を防ぐかのように拒んでいるようだった。

一旦抜いて少し強く、もう一度さらに奥まで突っ込んでいく。今度は人差し指がすべてみゆきの中に沈み込んでしまった。

何度か出し入れしていると、クチュクチュと音がするようになってきた。

 

我慢できなくなった俺は「入れていい?」と聞いた。

「うん。優しくしてねっ・・・でもちゃんと避妊してね。」

「えっ」童貞の俺はそんなことに気が回らなかった。

「ないの?」

「やっぱまずいよね・・・」

「うん・・・じゃあ私が手でしてあげるから我慢して・・・ゴメンね」

「ううん、俺が用意し忘れたんだから・・・」

みゆきは俺に仰向けになるように言って、下半身を見て俺がパンツを履いてないことに気付くと、顔を赤らめて「やだー」と言っていたが、意を決して俺の性器に触れてきた。

しばらく上下に動かしているとムズムズしてきた。

イキそうになったので「やばいっイキそう」と言うと「えっもう?」と同時にみゆきの手の中で果ててしまった。

 

「初めてだったしとても気持ち良くて・・みゆきは他の人にしてあげたことあるの?」

「うん・・・」

「そっかー口でしたことは・・・」

「うん・・・あるよ」

ガビーン聞かなきゃよかった。

「じゃあしてあげよっか?」

「うん」

それからみゆきに口でしてもらったが、早漏の俺はほとんど秒殺されてしまった。

その後は、そのまま風呂も入らず全裸のまま抱き合って、いつの間にか寝てしまった。

 

朝目が覚めるとみゆきと目があった。

みゆきは「おはよー」と言ってキスすると布団をめくり、朝立ちしてる息子に向かって「おはよー」と言ってキスしてくれた。

俺がせがむと「もう」と言いながらも口でしてくれた。

「絶対大切にするからね」と言ってみゆきを抱きしめた。

結局、旅行では童貞を捨てることは出来なかったが、その次の週に初めて結ばれた。

SEXを知るとサルのように俺はみゆきを卒業までの二週間、毎日のように求めた。

みゆきは俺が求めれば拒む事は無かったが、SEXの最中ほとんど声を出さなかった。

 

ある日「みゆきは俺とエッチしててあんまり感じないの?」って聞いたことがある。

「どうして?」

「だって最中ヨガリ声とか出さないし・・・」

「はずかしいから我慢してるもん。それに気持ちはいいけど、そこまで感じない・・・不感症なのかなぁ・・・」

俺は言葉に詰まった。

短小包茎の上に早漏の俺ではダメなのかなぁ・・・でも、俺はみゆきが好きだ。

進学しても一緒だし、そのうちテクもついてくるだろう。そう思ってた。

俺とみゆきは東京の専門学校に行くようになっていたからだ。

 

しかし運命とは辛いもので、卒業式の数日後に俺の親父が急に脳梗塞で倒れそのまま亡くなってしまい、俺は元々親父の元で働いていた兄貴と一緒に親父の店を継ぐことになった。

その為、みゆきとは遠距離恋愛となってしまった。

みゆきと離ればなれになったが、お互いに連絡は小まめに取り合ったので寂しくはなかった。

ただ、会うことが出来ないので俺は毎日のようにズリセンで我慢してた。

みゆきは大丈夫かなぁって思い聞いたことがある。

その時は、笑いながら「会いたくなったら新幹線に乗ればすぐだし・・・欲求不満なんかならないよ。もともとエッチはそんなに好きじゃないし・・・」

「もしどうしてもしたくなったら俺の事思って一人でしろよ」

「キャハハハハッ!バカねっ、聡こそ他の子好きになったりしないでね。でもそうなったら隠さないで教えてね。」

なんとも可愛い奴だった。

 

五月の連休にも、ちゃんとお土産持って会いに戻ってきてくれた。

久々に会うみゆきは前よりも、より可愛く都会人になっていた。

みゆきが戻ってきた四日間、俺達はSEXしっぱなしだった。

そして、みゆきはまた東京に帰って行った。

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2015/11/14(土) 00:21:21 ID:E1MjMzMTg

    かわいそうだなぁ。そうだ!
    だったら、私と付き合う?

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